うどん・ひやむぎ・そうめんは、共通して小麦粉を原料としており、これに塩と水を混ぜてよく練って作られる。これらの違いは主に麺の太さである。
日本農林規格(JAS規格)の「乾めん類品質表示基準」では、機械で作られた乾麺の場合、そうめん(素麺)の麺の太さは直径1.3mm未満とされている。
これより太い直径1.3mm以上1.7mm未満はひやむぎ(冷麦)、1.7mm以上はうどん(饂飩)に分類される。
このように一番太い麺はうどん、一番細い麺はそうめん、その中間がひやむぎとなる。



なおぶた@潰瘍性大腸炎
@naobig_uc

@taka__cyan @jagroupyamagata そうめん、ひやむぎ、うどんは今は太さの違いだけみたいですよ。ウチの長男、うどんとひやむぎは嫌いなのにそうめんは喜んで食べます(笑)

2022-08-12 15:49:37

(出典 @naobig_uc)