知☆得!納得!ネタ祭り

当サイトは「今日は何の日」のご紹介を日課にし、ニュース、お笑いネタ、その他ワクワクする情報をTwitter機能からまとめてみました。

      カテゴリ: ニュース


      🤔隣人の騒音問題、対処法はあるのか?

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      家の騒音は厄介な問題だ。僕もこれまで色んなアパートに住んできたけど、やっぱり安い部屋ほど壁が薄い。なので自分で吸音材を購入して壁に設置してやり過ごしたりしたけど、結局どんなに対策しようと、隣が静かにする気がない住人だったら意味がない。

      仕方がないので引っ越してしまったんだけど、やっぱりその選択は正解だったと思う。生活音がやかましい人間って、クレームを入れても聞きやしないし、管理会社もそういう部屋の住人に対しては、あまり強く警告をしてくれない。

      僕は男だからまだいいけれど、これが女性だったら下手にクレームを入れると逆に相手が恫喝してくるんじゃないか? って感じの輩もいるだろうし、怖いよね。今日は、アパートの騒音話。どうすればこの問題を解決できるのかという話をしていきたい。(文:松本ミゾレ)

      「隣人のテレビの声やいびきが聞こえる」

      先日、ガールズちゃんねる「安アパートの騒音」というトピックが立っていた。ちょうどいいのでここから、実際に起きたアパート騒音問題の実例を引用させていただきたい。

      生活音で苦情は言わないけど、子供の走り回る音とジャンプして伝わってくる振動は我慢できなかったな。言っても変わらないだろうし引っ越した」

      「家賃が安いところってそれなりの人しか入らないからね」

      サッカーとかのときはひどかったわ。『うわー』とか聞こえるの…今回特に深夜だったから。前の住人のときはそうじゃなかった」

      「鉄骨アパートと木造アパートに5年間くらい住んでた。どちらも変わらず音は筒抜け。隣人のテレビの声やいびきが聞こえるってことはこっちの生活音も漏れてるんだなぁって思ってたし、やっぱり本気でイライラすることも多くて耐えられなくてお金貯めて少し高い鉄筋コンクリートに引っ越して半年、上下左右の人生活音がほとんど聞こえなくて本当に快適だよ」

      と、上記のようにこのトピックにはアパートでの騒音問題の当事者となった人たちの散々な経験談が寄せられている。

      やっぱり子供が上階にいるってキツいよね。僕も過去にそういう家族が上に住んでた時期あるけど、子供のテンションが上がるごとに天井から埃が落ちて来るから凄く嫌だった。

      つらかったら物件探しから始めよう

      こういう問題って、内見段階だとなかなか表に出て来ない。しかも、部屋を借りる際には隣とか上に住人がいない部屋を希望して入居するって人も多いだろうし。ところがいざ暮らしてみると、いつしか隣、上下の階に誰かが入居して、それをきっかけに静かな生活が一変してしまうことだってあるのだ。

      僕の友人にも、上の階に住んでいる外国人の足音で毎日参っていると嘆く者がいる。ちょいちょいSNSで愚痴ってるので、アレは相当なストレスになっているはず。

      アパート暮らしというのは昔の貧乏長屋暮らしと同じようなもので、お互いに気を付けて生活すること前提の建物なんだろう。みんながみんな、隣近所に気を遣って生活していれば、そこまで問題も起きないはずだし。

      でも今の時代、働き方も多岐にわたるし、夜勤の人もいれば日勤の人もいる。それぞれの生活スタイルが違うため、どうしても同じ建物内で暮らしていると、生き方の齟齬が生まれてしまって、それが騒音問題化することもある。

      その上、ちょっとでもクレームを言うと神経質呼ばわりされたり、逆恨みをされて、騒音の原因となった部屋の住人に嫌がらせをされるような時代でもある。結局、お金が許すなら壁が分厚いしっかりした部屋を借りるのがいいのだ。

      もちろん、「お金がないから壁の薄いアパートに暮らしてるんだ!」という意見が出るのも分かるけど。実際、引っ越して安穏を手に入れた自分としては、これが唯一にして絶対の、波風の立たない解決法と思っている。

      現状、アパート内で響き渡る騒音にイッライラしながら暮らしている方は、気分転換に部屋探しをしてみよう。なんかいい感じの物件に目星をつけておくと、引っ越し費用の目安も分かるし、それに準じた貯蓄もスタートできる。

      特におすすめは、戸建て。戸建ては本当に、様々な騒音と距離を置くことができる。今なんて、空き家バンクなんて言って、安い物件を案内してくれるところもあるので、賃貸物件を探す際には、お住まいの地方自治体の空き家バンクを頼ってみるのもいい。

      ただし、こういう空き家の大半はネット回線が通ってないので、自分で契約しなければならないなど、初期投資はやや掛かってしまうし、戸建て料金になるのでネット代もアパートより高めにはなる。そこだけ注意だ。

      隣人のテレビの音が聞こえる… アパートの騒音問題、結局どうすればいいのか


      (出典 news.nicovideo.jp)

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      》》》ワンコ、スタック??

       降り積もった雪の中を散歩していたところ、うっかりガス欠になってしまった柴犬の姿がTwitterに投稿されました。動画は記事執筆日地点で36万回以上表示され、1万2000件をこえる“いいね”が寄せられています。

      【画像】ガス欠になった(?)柴犬たち

       全身が埋もれてしまいそうなほど積もった雪の中で立ち止まり、なんともいえない表情でお耳をぴこぴこと動かしているのは柴犬の「ぽち」ちゃんです。ぽちちゃんは雪が大好き! なワンコ。この日も雪の中のお散歩を楽しんでいましたが、突然ガス欠を起こして動かなくなってしまいました。

       そんなぽちちゃんが視線を向ける先には、もう1匹の柴犬「なな」ちゃんの姿が。飼い主さんに名前を呼ばれても決して動かない、ガス欠ぽちちゃんを見に来た野次馬ならぬ野次犬かと思いきや、なんとななちゃんもガス欠を起こしてしまった様子。やはり雪に埋もれたまま、一歩も動こうとしません。ううむ、こうなったらJAFを呼ぶしかない……!

       飼い主さんによると、ぽちちゃんもななちゃんも夏はお散歩に行きたがらないけれど、冬になると大喜びでお散歩に行くのだとか。しかし冬の屋外は氷点下になっているため、人間は寒くてたまらないそうです。それでもワンコたちの笑顔のため、頑張ってお散歩に行く飼い主さんの優しさと愛情にほっこりします。

       2匹同時にガス欠を起こしてしまった柴犬たちには、「2台分ですねw」「お出かけする人は、JAFを呼ぶことも想定しておきましょう」といった、たくさんのコメントが寄せられています。

       投稿主さんはTwitterに、北海道でぽちちゃん&ななちゃんと暮らす日々の様子を投稿中。雪の中を楽しそうに走り回る柴犬たちに癒やされたい人は、遊びに行ってみると良さそうです。

      画像提供:柴2匹と3人で生きていきます。(@pochi0821nana)さん

      雪うまうま


      (出典 news.nicovideo.jp)

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      👉固体から液体に変わり、檻からの脱出に成功した金属ロボット

      カラパイアの元の記事はこちらからご覧ください

       体が固体にも液体にもなるといったらすぐに猫が思い浮かぶが、これは金属製の人型ロボットなので、ターミネーターの「T-1000」に近い存在なのかもしれない。

       この液体金属製のロボットは、固体から液体、液体から固体へと高速で変化することができる。実験では檻に閉じ込められたロボットが液状化し、脱出することに成功している。

       このロボットは、磁力に反応し、電気を通すことができる。病気の治療や電子回路の組み立てなど、人間の手の届かないような場所で活躍してくれると期待されている。

       その不思議な液体金属ロボットの性能実験は、学術誌『Matter』(2023年1月25日付)に掲載されている。

      【画像】 固いロボットとソフトロボットのいいとこ取り

       一般的なロボットイメージといえば、硬く頑丈なボディだろう。だがそれとは反対に、生物のように柔軟でしなやかに動く、「ソフトロボット」というタイプロボットもある。

       ソフトロボットには、硬いロボットにはないさまざまな長所があるが、柔軟性と引き換えに、頑丈ではないし、動作の制御が難しいという問題がある。

       どうにか両者のいいとこ取りはできないのか?

       カーネギーメロン大学の潘程楓(パン・チェンフォン)氏は、「ロボットに液体から固体へと変身する力を与えれば、より多くの機能を発揮させることができます」と考えた。

      [もっと知りたい!→]ターミネーターのT-1000からインスピレーションを受けた液体金属ロボットが開発中(中国)

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      Image Credit: Wang and Pan et al/Matter CC-By-SA

      磁気に反応して金属が過熱され個体から液体へと変化

       そこで彼らは海に生息する「ナマコ」に着目した。ナマコは体の組織を柔軟に変化させることで、怪我を回避することができる。

       この特性をロボットで再現する為、「磁気活性固体・液体相転移物質」と名付けられた相変化材料を開発した。

       相変化材料は、温度により液相(液体)と固相(固体)に変化する性質を持った材料のことである。

       今回開発された素材は、融点が29.8度と非常に低いガリウム金属に磁性粒子を埋め込んだものだ。

       この磁性粒子には2つの役割がある。

       1つは、磁気(交番磁場)に反応して、HIヒーターのように金属を加熱すること。これによって、金属を固体から液体へと相変化させる。そしてもう1つは、磁気でロボットコントロールして動かすことだ。

      ・合わせて読みたい→ターミネーターかな。ゴム製外骨格と組み合わせることで形状を記憶できる液体金属構造が考案される(米研究)

       これまでの相変化材料はヒートガンや電流といった外部の熱源を利用して固体から液体へと変化したが、新しい相変化材料は内部から発熱するというアプローチが採用されている。

       また粘性が低く、滑らかな流動性を実現できたところも新しいという。

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      Image Credit: Wang and Pan et al/Matter CC-By-SA

      ロボットを檻から脱出させることに成功

       研究チームは、新しい相変化材料で作ったロボットの性能を試すため、さまざまな実験を行なっている。

       動画では、人型のロボットが固体から液化し、檻から脱獄するなど、猫とか、T-1000を彷彿とさせる芸当を披露した。

      Watch this person-shaped robot liquify and escape jail, all with the power of magnets

       他にも、堀をジャンプで越えたり、壁を登ることもできる。真っ二つに分裂しては、協力しながら物体を動かし、再び合体するなんてこともできる。

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      Image Credit: Wang and Pan et al/Matter CC-By-SA

      医療や製造への応用

       こうした能力を活かせば、実用的な分野でも活躍できると期待されている。

       「現在、この材料システムを実用的に使って、医療や工学の問題を解決しようとしています」と潘氏は語る。

       例えば、研究チームが試してみたように、このロボットで胃から異物を取り除いたり、薬を投与したりといった使い方があるだろう。

       ほかにも手が届かないところにしみ込み、はんだと導体の二役をこなしながら電子回路を組み立てる”スマートはんだ”や、ねじ穴の中で固まることでドライバーなしで固定する”万能ねじ”として活躍できる。

       ただし今回の研究は、あくまで概念実証のためのデモでしかない。人体内での安全性を検証するなど、実用化までにはまだまだ研究が必要であるとのことだ。

      References:Watch this person-shaped robot liquify and es | EurekAlert! / written by hiroching / edited by / parumo

       
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      猫かと思ったらロボットだった。固体から液体に変わり、檻からの脱出に成功した金属ロボット


      (出典 news.nicovideo.jp)

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      ビール週1~2杯まで?  カナダの新指針が波紋 「少量でも健康に害」
       【ニューヨーク時事】「少しの酒は体に良い」。  この説を真っ向から否定する新たなガイドライン(指針)がカナダで発表され、波紋を呼んでいる。「少量で…
      (出典:時事通信)


      【ニューヨーク時事】
      「少しの酒は体に良い」。 
      この説を真っ向から否定する新たなガイドライン(指針)がカナダで発表され、波紋を呼んでいる。
      「少量であってもアルコールは健康を害する」と警告し、飲酒の機会が避けられない場合でも、ビールやワインなど週1~2杯程度に抑えるよう訴えている。

      ◇リスク4分類 カナダ薬物使用・依存症センター(CCSA)は今月、アルコール摂取に関する指針を12年ぶりに改定した。
      近年の研究で「年齢、性別、民族、アルコール耐性、生活習慣に関係なく、飲酒は全ての人にダメージを与える」と分かったためといい、「もし飲酒するなら、量を減らすのが好ましい」と呼び掛けた。 
      新指針では、飲酒によるリスクを、1週間当たりの消費量別に▽0杯▽1~2杯▽3~6杯▽7杯以上の4段階に分類。0杯は「リスクなし」で、妊娠中では「唯一の安全な選択肢」だという。
       1~2杯は「低リスク」で、「アルコールの影響を避けられそうだ」と指摘。「中リスク」の3~6杯は乳がんや結腸がんなどを発症する危険性が高まるという。7杯以上は「高リスク」で、心疾患や脳卒中の恐れが1杯多く飲むごとに高まると警鐘を鳴らしている。 
      CCSAは1杯を、ビール(アルコール度数5%)で341ミリリットル、ワイン(同12%)で142ミリリットル、蒸留酒(同40%)で43ミリリットルと定義。カナダ保健省に対し、販売される酒の容器に何杯分のアルコールが入っているかを明示する規制を導入するよう勧告した。 

      ◇低アルコール開発も CCSAによると、カナダに住む15歳以上を対象にした調査では、回答者の40%が週7杯以上飲酒していると答えた。今回の改定について、トロント近郊で公共放送CBCの取材に応じた通行人のウェイン・ホワイトさんは「97歳の祖父母は毎日ワインを飲んでいる。(指針には)同意しない」と反発した。 
      一方、CBCによれば、健康志向の高まりを受け、低アルコール飲料の開発も活発化している。父親とビール醸造所を営むギャビン・アンダーソンさんは、ノンアルコールビールなどの新商品を増やしているという。「目標は、ビールは好きだけど(アルコール)摂取量を減らしたい人向けのビールを造ることだ」と語った。



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      今の子どもたちは、グラフィックの違いを「新旧」の概念ではなく、「表現における一つの選択肢」として捉えているのでは?という仮説を描いた内容となっています。

       新しいゲーム機の発売と共に、目覚ましく進化を遂げてきたグラフィック表現。その過程を目の当たりにしてきた我々大人世代にとっては、ドット絵が古くて3Dが新しいという認識を持っている方が大多数であるはず。

       ところが、今の子どもたちにとってはどうでしょう。生まれた時から美麗なグラフィックゲームに触れているため、大人世代とは少し認識が異なるのかも。

      【その他の画像・さらに詳しい元の記事はこちら】

       二児の母でありイラストレーターとして活動する「てらちあ」さんが、子どもたちとのやり取りから感じた「世代によるグラフィック観の違い」を描いた漫画が、ツイッターで大きな注目を集めています。

      ■ 世代によるグラフィック観の違い

       大きく2コマに分けられた漫画の1コマ目に描かれているのは、大人世代のグラフィック観。「ドット絵」「なめらかな2D絵」「3D絵」と分けられた3種類のうさぎの下に右方向の矢印が付けられており、左から順番に進化してきたことが瞬時に理解できます。

       一方の2コマ目には、てらちあさんのお子さんである、今の小中学生世代のグラフィック観が。「ドット絵」「なめらかな2D絵」「3D絵」の下には三叉の矢印がそれぞれに向けられており、「表現の選択」と書かれています。

       つまり、今の子どもたちは、グラフィックの違いを「新旧」の概念ではなく、「表現における一つの選択肢」として捉えているのでは?という仮説を描いた内容となっています。

      ■ 大人には「古い」表現でも子どもにとっては「一つの選択肢

       筆者も幼少時から四十路目前の今現在まで、ずっとゲームが身近にありましたが、この考えには思わず「なるほど」と唸りました。

       確かに、「テラリア」や「アンダーテール」といったドットグラフィックを用いたゲームが人気を博すなど、今でもその表現方法は第一線で活躍しているため、一概に「古い」とは言えないのかもしれません。

       てらちあさんやてらちあさんのお子さんも日ごろからさまざまなゲームプレイしているそうで、「そういえば娘たちからゲームグラフィック部分について『古い』『新しい』という評価を聞いたことがないな……」と常々感じていたのだそう。

       ちなみにお子さんがこれまでプレイしたゲームは「マインクラフト」から「スーパーマリオオデッセイ」「モンハンライズ」や「十三騎兵防衛圏」ほかインディーゲームフリーゲームに至るまで、そのジャンルは多岐にわたります。

       たしかにどれも比較的新しいゲームではありますが、それぞれでグラフィックの表現は全く異なりますから、てらちあさんの仮説は正しいのかもしれません。

       ゲームジャンルと言えば「RPG」や「アクション」といった内容で区分されてきましたが、これに加え「ドット」「3D」「2D」といったグラフィックの種類でも分けられるようになるかもしれませんね。

      ■ 投稿に多くの共感の声 「表現の選択」出来る子どもたちが羨ましい

       投稿には5万件を超える「いいね」が付くなど、大きな反響が。「うちの子たちも」といった声など、てらちあさんの仮説に同意の声が多数寄せられました。

       こうした「表現の選択」が出来る子どもたちに対し「うらやましいです。その感覚でゲームやってみたい!と思ってしまいます」と、羨望の眼差しを向けたてらちあさん。ゲームの進化を知る世代としては、この感覚はどうしても味わえないでしょうから、うらやむ気持ちはとても良く分かります

       続けててらちあさんは、「こういったものを遊んだ子どもたちがどのようなゲームを作ってくれるのか楽しみすぎるので、絶対長生きしようと思います」と、未来への展望も。

       一時はハードの性能をフルに活かし、いかに美麗なグラフィックであるかを各社がこぞって競っていた時期もありますが、それはもう昔の話。そういや最近は「クソグラ」なんて揶揄もめっきり聞かなくなったような。

       ドット絵でもローポリでも、ただひたすらに面白いゲームプレイしたい。こう考えているゲームファンはきっと多いはず。今後も我々が想像もしないような、ユニークな発想のゲームが続々と生まれることでしょう。

      <記事化協力>
      てらちあさん(@terachia_a)

      (山口弘剛)

      ゲームのグラフィック観に世代間ギャップ?仮説を唱えた漫画に多くの共感の声


      (出典 news.nicovideo.jp)

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