知☆得!納得!ネタ祭り

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      カテゴリ: 昭和レトロシリーズ

      👉 2018年12月3日、「東京テレメッセージ」(東京都港区)はポケットベル(ポケベル)端末の「ページャー(マジックメール)」サービスを19年9月末をもって終了すると発表した。

      3日18時時点で1万件以上のツイートがされており、ツイッターでは「懐かしい」「まだやってたことに驚き」といった声が上がっている。

      》ポケベルが鳴らなくて♪》》》

       ITツール比較サイト・STRATE[ストラテ]が10代から20代を対象に、ポケベルの認知度について調査し、全体の2割が「ポケベルを知らない」と回答したと発表しました。

      【その他の画像】

       全国の15歳から29歳の男女300人を対象にしたネットリサーチ。対象者は「ポケベルを知っていますか?」と質問を受けて、3つの選択肢から回答を選びます。選択肢の内訳は「1.ポケベルを知らない」「2.ポケベルという言葉は知っているが、見たことはない」「3.ポケベルを知っており、見たことがある」となっています。

       全体で最も多い回答は「ポケベルという言葉は知っているが、見たことはない」で57%。「ポケベルを知らない」が20%なので、両者を合わせると77%がポケベルについてほとんど知らないという結果に。

       さらに男女別で分けると、女性よりも男性の方がポケベルを知らないということが明らかに。「ポケベルを知らない」と回答した人のうち、8%が女性・32%が男性でした。ポケベルを知らない男性の比率は、ポケベルを知らない女性の比率の4倍にも到達しています。この結果から、10代から20代男性のおよそ3人に1人がポケベルを全く知らないとわかります

       ポケベルポケットベルの略称で1980年代後半から1990年代前半にかけて流行。当時はスマホ携帯電話が普及しておらず、外出先での連絡などに使われていました。ポケベルメッセージは、数字しか利用できない・受信機能しか搭載していないので送信には固定電話公衆電話が必要といった利用条件があり、現在のスマホと比べると利用の手間がかかっていました。2007年にはNTTドコモポケベルサービスを終了し、特殊な用途を除き、現在はポケベルは使用されていません。

      20代男性は40%がポケベルを知らない


      (出典 news.nicovideo.jp)

      【『昭和レトロシリーズ・Second time・ポケベル』】の続きを読む


      ✨タイムマシーンで・レトロへ!

      きっと、今とは違う古き良き時代の商品が【玉】とは違う【魂】が漂う平和な空間なのでしょう?!

      カラパイアの元の記事はこちらからご覧ください

       廃墟というより博物館的かな?カナダにある「153マイルストア」は、およそ60年前に閉店したのにもかかわらず、店内は時が止まっているかのよう。中の商品まるっと当時のままなのだ。

       1914年から1963年まで時代とともにいろいろなお客が立ち寄ったこの店は、地元の人に愛されながら営業中と見まごうほどの状態を保っている。

       一歩入ればタイムスリップ気分に浸れるビンテージ雑貨店。その店内をちょっとのぞいてみよう。

      【画像】 60年も営業当時のまま!タイムカプセルみたいな153マイルストア

      店内映像は9:30ぐらいから

      Abandoned Store Left in 1963 | Everything is Still Inside | Time Capsule | Destination Adventure

       動画はカナダの映画製作者でYouTuberのダスティン・ポーターさんが投稿したもの。冒険好きなポーターさんは地元でも有名な153マイルストアを訪れた。

       といっても実はここ約60年も前に閉店している。なのに取り壊されもせず、当時の品物がそっくりそのまま置いてあるのだ。

      [もっと知りたい!→]約170年の時を隔てたカルチャーの融合。アメリカのゴールドラッシュ時代のファッションで現代のデバイスを身に着けたフォトシリーズ

       見た目になつかしいドアから入ると、そこは一気に1960年代。ずらりと並んだ商品のデザインといい雰囲気といい、時を飛び越えたような錯覚に陥る。

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       半世紀以上も経ったならかなり廃墟化してると思いきや、すっかり裏切られた感じ。何もかもがきちんと整頓されていて状態もとてもいいのだ。

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       コンビニもない時代、あらゆるものを扱っていた雑貨店には本当にいろいろなものが置いてある。生活必需品から家電、嗜好品、おもちゃまでバラエティ豊かだ。

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       しかも中身も新品ばかり。化粧品やスパイス類も手つかずでそのまま入っているらしい。

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       昔の電話やラジオ、現役だったのかモールス信号機まであったり。

      ・合わせて読みたい→当時の人々の暮らしや食品がわかる。アメリカの古き良き時代の食料雑貨店のヴィンテージ写真

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       空間まるごと当時のままとかその年代の人にとってはまさにタイムカプセルだろうな。

      1900年代から1960年代まで。思い出がいっぱいの店を地元の人が保存

       1914年から1963年にかけて営業していた153マイルストアは、カナダブリティッシュコロンビアウィリアムズレイクの丘の上に建っている。

       ゴールドラッシュ時代にイタリア人入植者のルイ・クロシーナさんが建設したこの店は、一攫千金を狙う採掘者や牧場主、開拓者や先住民にも利用されたという。

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       その後も地元で親しまれていたが、1963年に当時の店主のリル・クロシーナさんが店番中に心臓発作で亡くなってしまった。

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       通常ならお店はそこでたたまれるはずだが、クロシーナさん一家と古くから親交があるパテノード家のラスティさんとロジャーさん兄弟が、思い出がたくさんつまったお店の保存を続けているという。

       現在はロジャーさんが所有者となり管理しているが、やはり維持費がかかるためウィリアムズレイク市の歴史的建造物に登録申請する予定だ。

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       過去をまるごと封じ込めたような153マイルストアには多くの古物ファンも注目している。これからも当時を伝える建物として存続していけるといいね。

      References:boingboingなど /written by D/ edited by parumo

       
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      気分はタイムトラベラー。約60年放置された状態の雑貨店の中を見学


      (出典 news.nicovideo.jp)

      【日本なら、大正・昭和のレトロ気分!約60年放置された状態の雑貨店は今?】の続きを読む

      【画像】『昭和のラジオ・懐かしい声!』

      昭和》》レトロ》》ラジオ》》》》》

      【『昭和レトロシリーズ・その38 ラジオ』】の続きを読む


      カセットテープ・オートリバース機能が魅力

      カセットレコーダーを大手メーカーが続々と発売し始めたのは1975年ころからである。 絵文字が Unicode 7.0 にて収録された。 ^ ソニーのカセットテープは1970年頃、厚みを工程上識別するためリーダーテープそのものにも色がついていた。 ^ ただし近年ではオートリバースラジカセ
      133キロバイト (20,266 語) - 2021年9月1日 (水) 22:39


      カセットテープレコーダー、ダブルカセットテープも開発され、Made in Japanのテクノロジーが世界へ!

       50年前のカセットデッキに搭載されていたオートリバース機構が、メカメカしくてすてきだと話題です。まさか本当に自動でテープをひっくり返してくれるとは。

      【動画を見る】カセットが回転する変態機構

       カセットテープにはA面とB面があり、例えば90分テープなら各面に45分ずつ録音できます。再生する面を切り替えるには、ユーザーが手作業でカセットをひっくり返す必要がありましたが、そこを自動化したのがオートリバース機構です。

       多くのデッキヘッド(録音や再生のため磁性体を読み取る装置)を反転させることでオートリバースを実現していますが、この「GXC-65」(赤井電機)では、カセットのほうを反転する仕組みを採用。リバースの際は、カセットがスライドしてスロットを離れ、回転用のスペースに渡されてから反転し、またスロットへ戻されます。人間の所作をそのまま機械が代わりにやってくれるようで、どことなく親しみが感じられます。

       オーナーのU井T吾さんが稼働の様子を動画で紹介したところ、Twitterでは「そっちが回るのかよ」「今でも動いてるのがすごい」「ロマンがだだもれ」と話題に。「(似た機構を備えた)ナカミチ製品以前にもあったのか!」と、オーディオファンからも驚きの声が上がっています。

       このGXC-65は、U井T吾さんが存在を知って以来、何年もかけて探し出したレアもの。機構の一部が劣化して正常に動かず、自身で修理するなど、苦労が詰まった品です。

       U井T吾さんはほかにも、8トラックデッキの「CR-81D」や、ラソニックの「TRC-975」、ソニーの「TC-K5」、ケンウッドの「GE-74」など、多くのカセットデッキを所有。その魅力について、「少ないマイコンや独自のメカニズムで試行錯誤した時代の、日本が世界に誇れるプロダクトだと思います。デジタルでは味わえない、実物を使っている感覚もすてきです」と語っています。

      動画提供:U井T吾さん

      再生中にリバースボタンを押すと……


      (出典 news.nicovideo.jp)

      【カセットテープA面からB面に自動で変わる!】の続きを読む


      い、さらに市民団体とも連携しつつ街づくり情報等を発信するなど地域の発展に尽くした 選考委員会特別賞:津軽鉄道 選考理由:ストーブ列車をはじめとして季節毎に様々な趣向を凝らした列車の運行等を通じて利用の確保に努め、地方鉄道として地域に定着するよう長年にわたり努力を続けてきた 「環境対策への貢献」部門
      42キロバイト (5,710 語) - 2021年12月4日 (土) 02:40


      【津軽の無限列車】津軽鉄道ストーブ列車の旅〖前編〗斜陽館、ミサオおばあちゃんの笹餅他【青森県五所川原市】 - 地元民おすすめの青森県ランチグルメ・温泉・観光情報サイト
      https://aomoriken.site/2021/02/02/%E6%B4%A5%E8%BB%BD%E9%89%84%E9%81%93%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%96%E5%88%97%E8%BB%8A%E3%81%AE%E6%97%85%E3%80%96%E5%85%A8%E7%B7%A8%E3%80%97%E6%96%9C%E9%99%BD%E9%A4%A8%E3%80%81%E3%83%9F%E3%82%B5/


      津軽五所川原駅から津軽中里駅まで約20kmを運行している津軽鉄道というローカル線があり、ストーブ列車は、毎年12月1日から3月31日の冬期、1日3往復のみ運行する車両のこと(12月中は運行日ご注意ください)

      1930年12月に運行を開始し、客車に設置された「だるまストーブ」で暖をとりながら、車窓の雪景色を眺めることができるノスタルジックな列車です。

      ストーブ列車に乗るためには、駅舎の中にある小さな切符売り場で、目的地までの乗車券とストーブ列車券の2枚を購入する必要があります。

      昭和初期にタイムスリップしてしまったのではないかと勘違いするほどレトロ感あふれる車両。
      因みに、ストーブ列車は2輌編成。先

      頭車両(ストーブ列車券の必要のない車両)が、ストーブの設置された車両を牽引する仕組み。

      編成は日によって変わるそうだ。

      【【昭和レトロ その36】『青森ローカル線ストーブ列車』】の続きを読む

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