知☆得!納得!ネタ祭り

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      カテゴリ:趣味 > ペット・動物


      愛猫にキャットタワーを
      プレゼントした結果😸 

      キャットタワーを正面から、そして側面から見つめる愛猫。
      まるで「夢じゃないよね?」と確かめるように、2本足で立って上を眺めるなど、さまざまな角度からキャットタワーをチェックします。

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      》》》ワンコ風船をヘディング!

      カラパイアの元の記事はこちらからご覧ください

       トルコイスタンブールの路上で、楽しそうに風船で遊ぶ犬の映像が話題となっている。誰かが暮れた風船を、鼻先を使って上手に上にあげ、落ちてくる前にまた上げる。これが凄く上手で、ヘディングの上手いサッカー選手みたいなのだ。

       ご存じの通りトルコは地域社会全体で犬や猫を世話している。この犬も地域犬なのだろう。だれかが膨らませてくれた風船を、得意げに何度もトスして遊んでいるのだ。

      【画像】 風船で楽しく遊ぶ犬

      Stray dog plays with balloons in the street

       この動画はもともと、TikTokユーザー@mehmetiiz34シェアしたものだ。犬が風船で遊んでいるのは、観光客や買い物客に人気の繁華街、イスタンブールのイスティクラル通りだ。

       誰が最初に犬に風船を与えたのかはわからないが、犬の風船の扱いはプロ級。鼻先で風船を上げ、落ちてきたところをまた上げる。落としそうになっても俊敏に移動し、ほとんどミスなくトスすることができるのだ。

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       こちらは風船の代わりに誰かがゴム手袋を膨らましてくれたのだろう。楽しそうに風船で遊ぶ犬に観光客たちも見入っている。

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       トルコには町中に多くの犬や猫いて、地域社会全体で協力して面倒を見ている。

       イスタンブールの野外に住む犬や猫は、自治体プログラムによって保護され、予防接種、不妊手術、去勢手術、医療が提供されている。

       また、食料を得るためのフードステーションウォーターステーションも市内各地に設置されているほか、からのペットボトルを入れることで犬や猫の餌が出て来るリサイクルマシーンも存在する。

       更にお店のオーナーたちも食料を与えている。人々は犬や猫を同じイスタンブールの市民として、公平な分け前を与えているというスタンスなんだそうだ。

      written by parumo

       
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      トルコの名物犬、風船を落とさずに何度もトスできるよ!


      (出典 news.nicovideo.jp)

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      ヘソ天で両手両足を広げ、
      屋根の上で太陽光充電する猫!
      そのユニークな姿に思わず笑ってしまった飼い主が声をかけると、一瞬顔を動かしたが、😸また万歳のポーズで眠りについてしまった。

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      😸色々やってくれるニャンコ
        今度は、ポスター・グッズに!


       ここ数年、ネット上で「仕事猫グッズポスターを現場で見た」といった声をよく見かけるようになりました。まさに適材適所な起用ですが、どのような経緯で仕事猫は現場に現れるようになったのでしょうか。グッズを販売する中央労働災害防止協会(中防災)に話を聞いてみました。

      【画像】仕事猫グッズ

       仕事猫は、イラストレーターくまみねさんによる猫のキャラクター。工事現場などで「ヨシ!」と指さし確認をながら危険行為をするコラ画像現場猫」を、元イラストの作者であるくまみねさんが逆輸入したものとなります。

       最近では労働災害防止の促進団体である中災防が「仕事猫」の公式グッズを販売しており、ついに現場に仕事猫がやってきたとたびたび話題になっていました。どのようにして仕事猫グッズは生まれ、現場ではどのように扱われているのか。話を聞いてみました。

      ―― 仕事猫グッズポスターが現場に取り入れられ始めたのはいつごろからでしょうか。

      中災防: 2019年から、仕事猫をあしらった安全衛生の冊子やポスターを制作しています。

      ―― 取り入れる事になったきっかけはなにかありましたか。

      中災防: 当時ネットを中心に、指さし呼称をしている仕事猫ユニークな姿が話題になっていました。これを見た指さし呼称を提唱する団体が、仕事猫を起用することで、より多くの人に安全衛生への理解と関心を深めてもらえるのではないかと考えたことがきっかけです。

       労災を引き起こしがちというキャラ設定は、逆に反面教師として労災防止の意識啓発につながると考え作者であるくまみねさんにコラボを持ちかけました。

      ―― 現場からの評判や反応はいかがですか。

      中災防: 大変ご好評をいただいております。特にポスターは発売以降、製造業などの企業に加え、安全衛生に縁がなかった一般個人の方による問い合わせ、ご注文も年々増えています。

       購入いただいた方からは「会社にポスターの掲示をお願いした」「家の中に貼って安全意識を高めている」「働いている友人にプレゼントした」といったコメントや、「従業員が積極的に安全衛生のことを話題にするようになった」「注意喚起に大変有効なポスターありがとうございます」とお礼をいただくこともあります。

       労働災害を防止するためには、一人一人が安全衛生について自分事として捉え、自分自身の身を守る行動をとるよう、安全意識を高めることが大切です。仕事猫はそれに大きく貢献してくれています。

      ―― 特に人気、売れ筋の商品はありますか。

      中災防:初代ポスターである「安全衛生ポスター(猫のフリ見て・ご安全に)」は販売当時から話題になり、今でもパロディー作品が生まれるほど人気があります。中災防の仕事猫は、緑十字マーク入りのヘルメットに、しっかりとあごひもをしめています

       「小冊子(仕事猫と学ぼう 不安全行動と労働災害)」は労働災害発生のメカニズムの解説は分かりやすい内容と捉えられているようで、安全衛生教育教材としても人気です。指さし呼称のやり方も掲載しています。

       「安全衛生ポスター熱中症がねらう・仕事猫)」は熱中症になってしまった仕事猫の姿が話題となり、ネットやTVのニュースでも紹介されました。

       「クールタオル仕事猫)」はタオルによる巻き込まれ災害の危険性を解説した商品説明書の注意書きが労働災害防止団体ならではと話題になっています。

       これらのほかにも、いろいろな仕事猫関連の安全衛生図書・ポスター用品を取りそろえております。ぜひ中災防 安全衛生図書・用品販売サイトをご覧ください。

      画像出典:中央労働災害防止協会

      とてもヨシ!


      (出典 news.nicovideo.jp)

      【『仕事猫』グッズが現場に次々進出中!】の続きを読む


      👉犯人を捕まえたり、遺留品を探すなど、警察の捜査に役立っている警察犬だが、小さくて可愛い「トイプードル」の警察犬もいる。

      警察犬というとシェパードのような大型犬をイメージするが、警察犬の試験に合格すれば、どんな犬でも警察犬になることができる。

      警察犬には、各都道府県が飼育・管理し訓練をしている「直轄警察犬」と、一般の人が飼育・管理し訓練をしている「嘱託警察犬」がいる。

      2015年(平成27年)10月、トイプードルのアンズ(雌、3歳)は茨城県警察の嘱託警察犬の試験に合格した。

      アンズは、飼育放棄され殺処分になるところを引き取られ、飼い主で指導士の鈴木博房さんに小さな物を探し当てる能力を見いだされ、同警察初の小型警察犬となった。

      トイプードルのような小型犬は、大型犬に比べ、地面により近づいてにおいを嗅ぐことができるため、薄いにおいを嗅ぎ分けたり、小さな物を探すのが得意で、小さな遺留品を見つける時などに活躍する。

      持久力も大型犬と変わらない。また、大型犬に比べて、トイプードルだと怖がる人も少なく、捜査をしているのが分かりにくいという利点もある。

      同警察のサイトを確認してみると、シェパードのほかに、トイプードル、ラブラドール、ゴールデン、柴犬などが嘱託警察犬として紹介されている。

      【小型犬トイプードルの警察犬もいる!】の続きを読む

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