知☆得!納得!ネタ祭り

当サイトは「今日は何の日」のご紹介を日課にし、ニュース、お笑いネタ、その他ワクワクする情報をTwitter機能からまとめてみました。

      カテゴリ:ニュース > 気象・季節・温度


      皆既月食、スマホできれいに撮るには?国立天文台が教える5つのポイント
      …今日11月18日は、皆既月食に加えて、月が天王星を隠す「天王星食」も観測できる大チャンス(小笠原諸島を除く)。皆既月食中に惑星食が起こるのは、なんと…
      (出典:BuzzFeed Japan)


      皆既月食(total eclipse)、一部分だけが本影に入る場合を部分月食(partial eclipse)という。 が半影(地球が太陽の一部を隠している部分)に入った状態は半影(もしくは半影月食、penumbral eclipse)と呼ばれるが、半影に入った
      16キロバイト (2,198 語) - 2022年11月8日 (火) 00:45


      🌒皆既月食・天王星食(2022年11月)

      11月8日の夜、皆既月食が起こります。
      この月食は、日本全国で観察することができます。
      南西諸島では部分食の始まり時点での月の高度がまだ低いですが、多くの地域で月の高度がある程度高くなる時間帯に皆既食となり、観察しやすいでしょう。

      👉各地での予報は次のとおりです。
      月は、18時9分から欠け始め、19時16分に皆既食となります。
      皆既となった月は、「赤銅色(しゃくどういろ)」と呼ばれる、赤黒い色に見えます。
      皆既食は86分間続いて20時42分に終わり、その後は徐々に月は地球の影から抜けて、21時49分に部分食が終わります。
      この進行は、どこで見ても同じです。



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      「犬をしまえ、飛ぶぞ」

      台風接近、犬や猫を室内へ!
      台風14号が九州地方に上陸した際、「犬をしまえ、飛ぶぞ」と、漫画家のヨシモフ郎さんがTwitterに投稿した漫画が大きな話題になりました。
      20万以上のいいねが付いたその漫画とは、台風接近時、「犬」を屋内に待避させる大切さを描いた体験記……なのですが、なんとそこに描かれていたのは、暴風の中、犬がツイートの通り「飛んでしまった」という、ヨシモフ郎さん自身の衝撃の実体験!

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      宮崎市、南部・北部、警戒レベル5!

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      18日、宮崎県では、線状降水帯による非常に激しい雨が続いています。引き続き、土砂災害、河川の氾濫に厳重に警戒してください。

      宮崎県 「線状降水帯」発生中

      18日、宮崎県に「顕著な大雨に関する情報」が発表されました。台風14号の影響で、宮崎県では線状降水帯による非常に激しい雨が同じ場所で降り続いています。命に危険が及ぶ土砂災害や洪水による災害発生の危険度が急激に高まっています。

      宮崎県では、19日にかけても活発な雨雲がかかり、雨の降る量がさらに増えるでしょう。土砂災害や河川の氾濫などに厳重に警戒してください。

      線状降水帯とは

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      線状降水帯は、雨雲が次々と発生し、発達しながら、風に乗って、同じような場所に流れ込むことで、大雨をもたらします。線状降水帯による大雨に対して、2つのことに気をつける必要があります。

      1つめは、線状降水帯は、数時間にわたって猛烈な雨が降り続くため、集中豪雨を引き起こすことがあるということです。このため、雨が弱まってから避難しようと思っても、避難のタイミングを逃す恐れがあります。「まだ大丈夫」と油断しないで、雨がひどくなる前、できれば外が明るいうちに、安全な所へ避難してください。あまりにも雨が強くて、避難場所へ行くのが、かえって危険な場合は、家の中の上の階にとどまったり、斜面から離れた部屋に移ったりするのも、選択肢の一つです。

      2つめは、現在では、線状降水帯の発生する時間や場所を、正確に予測するのは難しいということです。いざ線状降水帯が発生した時には、すでに危険が迫っています。そんな中、避難にむけて、適切な判断をするには、できるだけ情報を収集することが大切です。スマートフォンが見られる状況であれば、雨雲レーダーなどを確認して、避難してください。

      宮崎県 「線状降水帯」発生中 命の危険も 災害発生の危険度が急激に高まる


      (出典 news.nicovideo.jp)

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      2022年(令和4年)の「二十四節気(にじゅうしせっき)」「雑節(ざっせつ)」の日付。

      👉2022年の「二十四節気」一覧

      「二十四節気」には1太陽年を日数によって24等分する「平気法」と、太陽の黄道上の視位置によって24等分する「定気法」がある。

      当初は平気法により二十四節気を定めていたが、日本では江戸時代の天保暦から定気法により定めるようになった。

      二十四節気の日付は年によって誤差が生じるため、日付は前年と同じ場合もあれば1日ずれる場合もある。

      ◆2022年の二十四節気の日付は以下の通り。

      <名称>      <日付>

      立春(りっしゅん)2月4日(金)

      雨水(うすい) 2月19日(土)

      啓蟄(けいちつ)3月5日(土)

      春分(しゅんぶん)3月21日(月)

      清明(せいめい)4月5日(火)

      穀雨(こくう) 4月20日(水)

      立夏(りっか) 5 月5日(木)

      小満(しょうまん)5月21日(土)

      芒種(ぼうしゅ)6月6日(月)

      夏至(げし) 6月21日(火)

      小暑(しょうしょ)7月7日(木)

      大暑(たいしょ)7月23日(土)

      立秋(りっしゅう)8月7日(日)

      処暑(しょしょ)8月23日(火)

      白露(はくろ) 9月8日(木)

      秋分(しゅうぶん) 9月23日(金)

      寒露(かんろ) 10月8日(土)

      霜降(そうこう)10月23(日)

      立冬(りっとう)11月7日(日)

      小雪(しょうせつ)11月22(火)

      大雪(たいせつ)12月7日(水)

      冬至(とうじ) 12月22日(木)

      小寒(しょうかん)1月5日(水)

      大寒(だいかん)1月20日(木)

      👉2022年の「雑節」一覧
      「雑節」とは、二十四節気・五節句などの暦日のほかに、季節の移り変りをより適確に掴むために設けられた「特別な暦日」のことである。二十四節気と同様に年によって日付のずれが生じる。

      ◆2022年の主な雑節の日付は以下の通り。
      <名称 >       <日付>
      冬の土用(どよう) 1月17日(月)
      節分(せつぶん) 2月3日(木)
      春の社日(しゃにち) 3月16日(水)
      春の彼岸(ひがん)入り 3月18日(金)
      春の土用(どよう) 4月17日(日)
      八十八夜(はちじゅうはちや) 5月2日(月)
      入梅(にゅうばい) 6月11日(土)
      半夏生(はんげしょう) 7月2日(土)
      夏の土用(どよう) 7月20日(水)
      二百十日(にひゃくとおか) 9月1日(木)
      二百二十日(にひゃくはつか) 9月11日(日)
      秋の彼岸(ひがん)入り 9月20日(火)
      秋の社日(しゃにち) 9月22日(木)
      秋の土用(どよう) 10月20日(木)


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      台風には強さと大きさの階級分けがあるが、大きさは大型(大きい)と超大型(非常に大きい)だけである。
      以前は中型と小型もあったが、多くの人が大したことないだろうと思い込み、ちゃんと備えなくて大きな被害が出たことがある。
      そのため、2000年(平成12年)から気象庁では注意を促すため「中型」「小型」の表現を廃止し、人々を油断させる情報は送らないようになった。
      大型、超大型以外のものは単に「台風○号」と表記するようになった。
      大型の台風は風速15m/s以上の半径が500km以上~800km未満のもので、超大型の台風は同半径が800km以上のものを指す。
      また、風速25m/s以上の風が吹いているか、吹く可能性がある範囲を暴風域と呼ぶ。



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