知☆得!納得!ネタ祭り

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      カテゴリ: 趣味

      👉バモスホンダは、乗る人のアイデアによって、用途の範囲が無限に拡がる車です。

      ドアのないユ ニークなスタイルで乗り降りが簡単。
      シャープな機動力、タフなエンジンと足まわり。
      スピーディなビジネス活動に最適の設計です。

      特に警備用、建設現場用、工場内運搬用、電気工事用、農山林管理用、牧場用、その他移動を ともなう屋外作業、配達など機動性を特に必要とする仕事にピッタリの車です。

      (注:バモス=VAMOS〔スペイン語〕「みんなでゆこう!」を意味します。)

      ホンダ「バモス」がベースになったのはVW、フィアット、シトロエンの小型車で、それをオープンボディにし、ドアも屋根も無く籐で編みこまれたシート等を装備させたお洒落で素敵な乗り物。

      【ホンダ「バモス」がビーチクルーザーになった!】の続きを読む


      😿「寿命を縮める恐れあり」なNG行為


      👉外出させる

      外には危険がいっぱいです。交通事故に遭うリスク・外猫との喧嘩の末に病気になるリスク(猫エイズや白血病など)・虐待目的の誘拐に遭うリスクなどです。

      これらは室内飼育にすることで、完全に防ぐことができます。キャットタワーに乗って遊んだり、おもちゃを獲物に見立てて遊ぶことでストレスを発散することができます。猫だけで外出させることは控えましょう。


      👉人間の食べ物を無闇に与える

      猫は肉食動物なので、人間とは臓器の構造が異なります。私達にとっては健康に良い食材でも、猫が食べると命に関わるものがあります。

      例えば、ねぎ・玉ねぎ・チョコレート・ぶどうなどは絶対NGです。
      その他にも死に直結するものではありませんが、注意が必要なものがあります。
      かまぼこ・エビ・味付きの焼き魚などです。塩分の摂りすぎやビタミンB1欠乏症(エビの場合)に繋がります。
       猫が食べても大丈夫な食材もありますが、無闇に与えない方が無難です。(猫には善し悪しの判断ができないため) 

      👉危険な植物を飾る 
      植物の中にも危険なものがあります。特にユリ科の植物です。ユリは、花瓶の水を飲んだだけでも死に至るほど危険な存在です。飾ることを控えてください。
       
      👉猫がいる部屋で喫煙する 
      たばこの煙に含まれる成分は、受動喫煙によって悪影響を及ぼしたり、壁や床に滞留する3次喫煙を引き起こします。
       猫は床に近い場所で生活したり、壁を舐めたりします。人間以上にたばこの影響を受けやすいのです。 
      喫煙者がいるご家庭の猫は、将来的に悪性リンパ腫になるリスクが2.4倍高くなります。猫がいる空間は禁煙にしましょう。
       
      👉おもちゃを放置する(特に紐状のもの)
       猫は暇つぶしにひとり遊びをします。猫専用のおもちゃであれば、放置しても大丈夫だと思っていませんか?実はダメなのです。 
      特に、紐状のおもちゃの放置は危険です。誤飲すると腸閉塞を起こして死に至ることがあります。
      また、おしりの穴から紐が見えている場合は絶対に引っ張ってはいけません。紐の端が腸に引っかかり、その反対の端がおしりの穴から出ている場合、出ているひもを引っ張ることで腸が裂けてしまい危険です。
      絶対に引っ張らないようにしましょう。 ひも状のおもちゃで遊び終えたら必ず片付けるようにしましょう。
      遊ぶ際も、必ず飼い主さんが見守るようにしてください。 ひとり遊びをさせるのであれば、大きい蹴りぐるみや、転がすとおやつが出てくる知育玩具などがおすすめです。


      【猫を短命にしてしまう飼い方に注意!】の続きを読む


      ♦ヒント
      素人は「しろうと」。玄人は「くろうと」。


           【全人】
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           <正確は>
      正しい読み方は「ぜんじん」「またうど」「まとうど」です。 

      「全人」の全は「完全の全」を表しますので、簡単に言えば「完璧超人」のことです。

      全人の”全”は「すべ(て)」「まった(く)」「ぜん」、”人”は「ひと」「じん」「にん」(連濁により「びと」)と読むことができますが、全人を「ぜんにん」と読むのは間違いです。

      ♦因みに(連濁とは、2つの語が結びついて1つの語になるときに、発音しやすくするために、後ろの語の語頭が清音から濁音に変化する現象のこと)

      ただ全人は「ぜんじん」「またうど」「まとうど」のどれで読むかによって、意味が異なるので注意が必要です。
      また全人の”人”の読み方は連濁により「びと」と読むことはできますが、もともとそれ単体では”全”は「まと」、”人”も「うど」という読み方をすることはできません。
      全人は現在では読むことはありませんが、古くは「またびと」と読まれていました(「また」という読み方は、「まった(く)」を略したもの)。
      そして全人のように「またびと」ではなく、「またうど」「まとうど」と変化して読むのは、日本語の音便(おんびん)のひとつである”ウ音便”と呼ばれているものです。
      👉(音便とは、”発音しやすくするために、言い方を変えること”です)
       ウ音便とは、”語中・語尾の「く」「ぐ」「ひ」「び」「み」などの音が、「う」の音に変化する現象のこと”を言います。
      ・全人(またびと) → 全人(またうど) → 全人(まとうど)
      全人であれば上記のように、「び」の音が「う」の音に変化して、そこからさらに発音しやすいように変化して「まとうど」と読まれるようになりました。 

      🤔例えば、ウ音便には他にも「玄人(くろうと)」や「仲人(なこうど)」などがあります。 
      ・ 玄人(くろひと) → 玄人(くろうと)(”玄”という字は「くろ」と読むことができます)
      ・ 仲人(なかびと) → 仲人(なかうど) → 仲人(なこうど)
      玄人(くろうと)のように単純に「う」の音に変化するものだけでなく、全人(まとうど)や仲人(なこうど)のように「う」の音に変化した後に、さらに発音しやすいように変化するものもあるため注意しましょう。

       


       




       


       




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      🐶ワンコおとなに育ってタライが窮屈!

       子犬のときに入れたタライに入ろうと頑張るワンコの様子がTikTokに投稿され、「めっちゃかわいいこ」「自分を子犬と思ってる説(笑)」と話題になっています。動画は記事執筆時点で81万回再生を突破。3万2000件以上の“いいね”を集めています。

      【画像】入ろうとがんばるワンコ

       自分の体よりも小さいタライに入ろうと頑張っているのは、バーニーズ・マウンテン・ドッグの「リンツ(愛称:リン)」ちゃん、2歳の女の子です。このタライは、水につかるのが大好きなリンちゃんのために2年前おばあちゃんプレゼントしてくれたもの。リンちゃんが赤ちゃんのときは、このタライに水を入れてよくつかっていたといいます。

       久しぶりにリンちゃんの前にタライを出してみると、リンちゃんは幼い頃の記憶がよみがえったのか、幼少期のようにタライに入ろうと試みます。くるくると回りながらタライに入ろうと試行錯誤しますが、リンちゃんははるかに体が成長していてなかなかおさまることができません。一生懸命な姿がかわいらしいです!

       少しはみ出てはいるものの、定位置を見つけた様子のリンちゃんは、飼い主さんにうれしそうなお顔を見せてくれました。「見てみてー!」とてもいっているかのような無邪気な笑顔は、尊い以外のなにものでもありません……!

       リンちゃんの一生懸命な姿に、コメント欄では「覚えてたんだねーいい子」「お気に入りなのが伝わってくるw」「クルクル回るの可愛いなww」「でも嬉しそうな顔してる」「まじ尊い」「気持ちは子供頃のままなんだね」「大きな樽 買ってあげたい」といった声が寄せられました。

       リンちゃんは、別々に暮らしているおばあちゃんのことが大好き。休日には、おばあちゃんの様子を見にパトロール犬として活躍してくれているんだとか。

       おばあちゃんとリンちゃんのほっこりするやりとりは、飼い主さんのTikTok(@lindt2222)やInstagram(lindt2222)で公開中。うれしそうなリンちゃんを見ていると、心があたたかくなりますよ。

      画像提供:リンちゃん(lindt2222)さん

      2年前はタライにすっぽりとおさまっていたリンちゃん


      (出典 news.nicovideo.jp)

      【ワンコ大きくなっても2年前に貰ったタライが好き!】の続きを読む

      👉足つぼを押すと痛い理由

      足裏には約60~70もの反射区(つぼ)があり、体のどこかが不調になると足裏のつぼが硬くなったり、カサカサしたり、押すと痛みを感じたりします。




      【痛ーーーい!『足ツボ』】の続きを読む

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