知☆得!納得!ネタ祭り

当サイトは「今日は何の日」のご紹介を日課にし、ニュース、お笑いネタ、その他ワクワクする情報をTwitter機能からまとめてみました。

      カテゴリ:趣味 > 車・バイク・自転車・ドローン

      👉バモスホンダは、乗る人のアイデアによって、用途の範囲が無限に拡がる車です。

      ドアのないユ ニークなスタイルで乗り降りが簡単。
      シャープな機動力、タフなエンジンと足まわり。
      スピーディなビジネス活動に最適の設計です。

      特に警備用、建設現場用、工場内運搬用、電気工事用、農山林管理用、牧場用、その他移動を ともなう屋外作業、配達など機動性を特に必要とする仕事にピッタリの車です。

      (注:バモス=VAMOS〔スペイン語〕「みんなでゆこう!」を意味します。)

      ホンダ「バモス」がベースになったのはVW、フィアット、シトロエンの小型車で、それをオープンボディにし、ドアも屋根も無く籐で編みこまれたシート等を装備させたお洒落で素敵な乗り物。

      【ホンダ「バモス」がビーチクルーザーになった!】の続きを読む

      🤔ダックスホンダの名前の由来は?

      本田宗一郎さんの愛犬「ダキシー」の名前からとった。

      クレイモデルのデザイン検討が終わりに近づいたころ、造形室にやってきた本田宗一郎さんが
       「このカッコ、胴長でなんとなくうちのダキシーに似てるんだな・・・」
       
       ・・・この話がもとになって、「ダックスホンダ」と名付けられました。
       


      しかも、大きな交差点などでの二段階右折の必要がなく、移動の自由度が高いことが挙げられる。

      さらに、扱いやすさや保険料と税金の安さ、燃費の良さから、原付二種と呼ばれる125ccのバイクが注目を集めています。

      125ccは法定速度が自動車と同じ60km/hで車の流れには十分乗ることができるので、ツーリングにも十分使うことができます。

      しかしながら125ccではバイパスなどの自動車専用道路は通行できません。
      それだけが残念だ!



      【人気の『ホンダ・ダックス125』】の続きを読む


      👉アドベンチャーバイクは、大型オフロードバイクのテイストを受け継いだ長距離ツアラー向けのマシン。
      荒れた路面を走りきる走破性の高さはもちろん、高速走行中の安定感も抜群で、オンとオフを両方こなせるところが魅力です。
      また、タイヤの空転を防止するトランクションコントロールや、ブレーキ操作を補助するABSなど、様々な電子制御技術の搭載による乗りやすさも特長の一つ。
      「ビッグオフに憧れがあるけど扱いづらいのでは……」と躊躇していた方にもおすすめです。
      そのほか、パニアケースやウィンドスクリーンなど、快適な冒険のための装備も充実。世界的にブレイクしていますが、国内では、よりコンパクトで扱いやすいタイプも登場するなど、多様化が進んでいます。
      今、バイク業界の中で最も熱く、目が離せない車種ですよ!
      🏍🏍🏍🏍🏍🏍🏍🏍🏍🏍🏍
      👉アドベンチャーバイクの選び方
      大型が主流だったアドベンチャーバイクですが、近年はコンパクトなタイプも登場し、ますますニーズが高まっています。
      使い方に合わせて、最適な排気量のモデルを選んでください。

      ① 街乗りもしたいなら、250㏄のスモールクラス
      スモールクラスのアドベンチャーバイクは、何といっても手軽さや扱いやすさが魅力。
      普通自動二輪車免許で運転できるのに、走破性は本格的で、現在最も人気が高まっています。
      街乗りもしやすいため、趣味だけで乗るバイクの購入にためらっていた方にもおすすめ。
      ツーリング以外にも、通勤・通学など、日常で乗る方も増えています。
      維持費もかからず、現実的に使い勝手の良いクラスです。

      ② 日本人にちょうどいい。
      600~800㏄のミドルクラスミドルクラスのアドベンチャーバイクは、日本人にちょうどいい車格が魅力。
      1000㏄を超えるものが多く、決して扱いやすいとは言えなかった大型オフロードバイク。
      そんなデメリットを払拭しつつ高い走破性をもつミドルタイプは、今後ますますニーズが増え、多様化する兆しです。
      ヨーロッパでは、数千キロに及ぶ高速道路を走ることもあるため、タフな1200ccクラスが主流ですが、日本の道路事情にはミドルが最もマッチします。

      ③ ロングツーリング好きの方は、1000㏄~のビッグクラスで決まり!
      「ロングツーリングがとにかく好き」という冒険好きの方にぴったりなのが、ビッグサイズのアドベンチャーバイク。
      走破性の高さ、安定感、長距離走行時の疲れにくさなど、どれも文句なし!ただ、嗜好性の強いサイズなので、ある程度乗りこなせる自信のある方におすすめです。
      「存在感のあるかっこいいマシンで走りたい!」という方は、ぜひ検討してみて下さい。
      他のクラスにはない所有感とロマンを存分に味わうことができるでしょう。



      【マイブームはビッグアドベンチャーバイク!】の続きを読む


      2018年3月15日プレスリリース ホンダ・CB750 ホンダ・CB CB1100 2輪製品アーカイブ CB1100 FACT BOOK CB1100(2010年モデル) FACT BOOK CB1100/CB1100EX(2014年モデル) FACT BOOK CB1100EX/CB1100RS/CB1100(2017年モデル)
      17キロバイト (1,842 語) - 2021年11月3日 (水) 14:06


      【ホンダCB1100】
      本田技研工業が製造販売していたオートバイ。 
      エンジン: SC65E型 1,140 cm3 4ストローク空冷DOHC4バルブ直列4気筒
      最大トルク: 92 N·m (9.4 kgf·m) / 5,000 rpm
      最高出力: 65 kW (88 PS) / 7,500 rpm
      車両重量: 243(ABS付きは +4 ) kg
      車体型式: EBL-SC65

      👉ある記述によれば、空冷インラインフォー(直列4気筒)を搭載して1969年に登場した「CB750フォア」の、直系の“継承車”にあたるのがCB1100らしい。
      2010年に発売されたこのモデルは、実質1140ccもの排気量を有しながら、「“鷹揚(おうよう)”ゆったり乗る・見せる・魅せられる」(当時のプレスリリースより)をコンセプトに、スリルやエキセントリックを川向こうに放り投げた、いわばノスタルジーに刺さることを確信犯的に狙っていた。
      その後、何度かの仕様変更を経て、2014年に「2本出しマフラーやワイヤースポークホイールの採用などで、トラディショナルイメージを深めた」という「CB1100EX」を、2017年に「17インチホイールを採用するなど、より軽快感のあるスポーティーな乗り味を実現した」という「CB1100RS」を、それぞれ派生モデルとして追加。今回試乗にあずかったのは、より郷愁感を高めたCB1100EXの、「ファイナルエディション」である。


      【『ホンダcb1100DX』古式ゆかしき空冷4気筒エンジンを搭載】の続きを読む


      👉「バイクに憧れているけど免許がない」「欲しいけど、置き場に困る……」、そんな“断念バイカー”に爆推ししたいのが、この電動アシスト自転車「ダブルオー エムツーエックスワン(WO M2X-1)」だ。
      東京・西麻布に店舗をかまえるバイクショップ「ダイナー」のオリジナルブランド、「ダブルオー(WO)」の初代モデルである。
      ブラックとベージュの2色展開。フル充電の場合、時速24kmまでアシストが効き、最大走行距離は60km程。
      5アシストモード。「ダブルオー エムツーエックスワン(WO M2X-1)」各22万円/ダブルオー(ダイナー 03-6427-2745)


      【電動アシスト自転車(WO M2X-1)登場!】の続きを読む

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