知☆得!納得!ネタ祭り

当サイトは「今日は何の日」のご紹介を日課にし、ニュース、お笑いネタ、その他ワクワクする情報をTwitter機能からまとめてみました。

      カテゴリ:ニュース > テクノロジー・IT


      👉AIがテキストからイラスト画像を生成するWebサービスMidjourney(ミッドジャーニー)が、ネット上で話題となっています。 
      Midjourney(ミッドジャーニー)とは、テキストの記述から画像を作成する研究室および人工知能プログラムの名称です。 
      現在、Midjourney(ミッドジャーニー)はβ版として公開中で、無料トライアルでは25回分のイラスト画像を生成することが可能です。

      【 絵を描く『AI・Midjourney』人気の秘密!】の続きを読む


      🤔poiqのどこにソニーのロボット開発の歴史は反映されているのか?
      初代AIBOに始まり、数々のロボットを生み出してきたソニー。
      そのソニーがひっそりと始めてたロボットプロジェクトがある。
      その名は「poiq」。
      ブロガーのいしたにまさきさんが「研究員」となり、poiqとの付き合い方を披露する連載、これよりスタート。
      ソニーの「poiq」は少し変わった製品です。いや、まだ製品と言えないかもしれません。
      でも、poiqはAIBOから連綿と続くソニーのロボット技術の延長線上にあるしっかりとした最新型のロボットです。
      👉実は、poiqはイヌではなくて、ほぼほぼネコだそうです!

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      ◆あらゆるものを循環させる
      「大量に捨てられている服を循環させたい」
      この会社をつくったのは、そんな純粋な想いからでした。

      服に限らず、役割を終えたあらゆる「もの」を循環させることで、 これまで私たちが依存してきた石油に代表される地下資源や、製造の過程で消費される エネルギーの量も削減し、CO2などの温室効果ガスの排出量を減らすことにもつながります。 
      循環は世界全体が向き合わなくてはいけない「サステナブルな社会の実現」という課題への、 答えの一つとなるといえます。

      「あらゆるものを循環させましょう」という言葉だけでは社会を動かすことは できません。
      では、より多くの人々に「自分ごと」として捉えてもらうには どうすればよいのか。私たちは日常の中で、よろこびや夢、驚きをかき立てる、 楽しい循環の取り組みを提案します。
      それは例えば、皆さまの手元から回収した 不要な「もの」で映画のワンシーンを再現したり、リサイクルを活用した新しい モノづくりへの挑戦を皆さまと共有したりすること。 
      そうした取り組みへの皆さまの参加が循環型社会への第一歩となる。 そんな社会が作り出すのは、地下資源をめぐる紛争が減り、地球温暖化問題解決への 道筋が示された、未来を担う子どもたちが安心して暮らせる社会であると 私たちは信じています。

      社会全体が手を取り合い、あらゆるものを循環させる。 そんな、ワクワクする世界を目指して。


      【『JEPLAN』ペットボトル新品再生 世界が熱視線】の続きを読む


      👉ハローキティ・ロボット
      子ども向けのプログラミング学習にも使えるという。

      価格は5年間のリース契約で、月額7万5900円から。
      8月18日に発売する予定で、今月22日から予約の受け付けを始める。

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      👉東京海洋大学

      東京都港区港南4丁目5番7号に本部を置く日本の国立大学。

      2003年に設置された。

      大学の略称は海洋大(かいようだい)、海洋(かいよう)。


      偏差値は50.0~57.5。
      海洋生命科学部は偏差値52.5~57.5。
      海洋工学部は偏差値50.0~52.5。

      カラパイアの元の記事はこちらからご覧ください

       サバにマグロを産ませたり、ニジマスにヤマメを産ませる「代理親魚」の技術研究を積極的に行っている東京海洋大学では、希少種の魚を安全な方法で繁殖させる方法を模索している。

       今回新たに報告された研究によると、死んだの魚の子孫を作ることに成功したという。

       死後24時間以内の魚から、卵と精子のもととなる細胞(生殖幹細胞)を取り出し、別の魚に移植させたところ、正常に卵巣や精巣に取り込まれ、卵や精子に分化することが確認できたそうだ。

       絶滅危惧種遺伝子を残す技術として期待されている。

      【画像】 死んだ魚の子孫を残す技術

       水族館や養殖場で飼育されている希少な魚は、設備や停電などのトラブルで死んでしまうことがある。水中で死んでしまった魚は細胞劣化が進んでしまうため、魚の遺伝子を次世代につなぐことは不可能だと考えられていた。

       今回、東京海洋大学の市田健介氏率いる研究チームは、死後12~24時間経過したニジマスから、卵と精子の元となる「生殖幹細胞」を単離させ、別のニジマス(代理親魚となる宿主)に移植した。

       すると、移植した生殖幹細胞は、正常に宿主の卵巣や精巣へと取り込まれ、その後増殖し、卵や精子へと分化していったという。

       この結果は、死後の経過時間が12~24時間以内であれば、他の魚を利用して、生殖幹細胞を卵や精子へと分化させることが可能であることを意味しているという。

      ・合わせて読みたい→サバ「妊娠しちゃった…それもマグロを」 東京海洋大学「産んじゃえ」

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      絶滅危惧種の遺伝子を残せる技術

       水産上重要な品種や絶滅危惧種など、貴重で希少な魚の飼育者は、疾病や設備トラブル、自然災害などにより、それらを失うリスクを常に抱えている。

       これまでは、魚が死亡した場合、その子孫の作出はあきらめるほかなく、大きな損失となっていたが、この研究技術が進めば、死んでしまった希少魚の子孫を作出できる可能性がでてきた。

       将来的に、希少魚の遺伝子資源の際のバックアップ技術として貢献することが期待されている。

       この研究は、オランダの水産学専門誌『Aquaculture』(4月14日付)に掲載された。

      References:東京海洋大学プレリリースwritten by / parumo

       
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      死んじゃったけどまだ産める!死後24時間以内の魚から子孫を作る技術を開発(東京海洋大)


      (出典 news.nicovideo.jp)

      【死後24時間以内の魚から、子孫を作る技術を開発!】の続きを読む

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