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      カテゴリ:グルメ > コンビニ・スーパー


      レジ横の「コンビニおでん」が減っている!? ファミマとローソンに聞いて分かった背景
       コンビニ大手で、おでん鍋を展開する店舗が減少傾向にあるようだ。  ファミリーマートは2019年には約1万6000店舗で展開していた。しかし、20年…
      (出典:ITmedia ビジネスオンライン)


      レジ横の「コンビニおでん」が減っている?

      ファミリーマートは2019年には約1万6000店舗で展開していた。
      しかし、20年からは販売推奨の対象から外して、選択制に移行。
      同年9月15日からおでん鍋を展開し始めた店舗は約4800店舗にとどまった(気温の変化によってその後の設置店舗数は変化する)。
      同社の広報担当者によれば、コロナ禍により「衛生面を気にするお客さまが増えた」ことも影響したようだ。
      ファミマも含めた大手コンビニでは、20年からおでん鍋のふたを常に閉めた状態にしたり、鍋の前に飛沫防止パネルを設置したりといった対応をした。
       おでん鍋を設置しない店舗では、おでんが買えなくなったわけではない。自宅で食事をするシーンが増えたことも踏まえ、レンジであたためて食べるタイプの商品などを取り扱うようになった。

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      》》》》》未来のコンビニ弁当!

       空想をもとに描いた「未来のコンビニ弁当」がツイッターで話題になっています。

       「昔ながらののり弁」と書かれたパッケージを開くと、ラッピングされた本格のり、そして四角いコロッケや白身フライが目に入ります。脇には、タルタルソース”風味”の容器や、”母なる地球を感じる”塩など、表記から宇宙時代を感じさせるものも。一方で見覚えのある魚の醤油容器も。現代と未来のつながりが絶妙な作品となっています。

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       イラストを描いた、SFメカデザイナー「蒼衣わっふる」さんにうかがうと、創作の上で特にこだわったポイントは「容器の蓋の”ここをひっぱる”加熱機構”」と「お弁当のホログラフィックセロハン」「ランチャーム(醤油容器)」の3つ。

       加熱機構については、現代のお弁当にも一部採用されている場合がありますが、未来ではこれがスタンダードになっている模様。パッケージに貼られた太陽光式の発熱チャージャーにより、レンジ不要で温め可能です。これは便利!

       「昔ながらののり弁」のセロハンラベルは、駅のサイネージのように映像が動画で流れる仕様になっているのだそう。「1Gで育ちました」の文言も秀逸ですが、「ショウヒキゲン」がデジタルで表記されるのはありがたいですね。未来のお弁当は約3か月保存できるようです。

       そして、未来になっても変わらず健在の「ランチャーム」。現代でもおなじみの調味料容器ですが、その完成度の高さからこれ以上は進化しないであろうと、そのままの形で残すことにしたとのこと。

       その他にも、食材を一度粉砕後、四角く成形されたフライコロッケ、細かく刻んで固められたきんぴらなど、見どころは満載。西暦2195年の生活がどのようなものか、筆者には想像もつきませんが、食材はより貴重になり、見た目以上に味の再現に力が入れられている、といったところでしょうか。

       さまざまな想像が捗る作品には、1万件を超える「いいね」が付き、「この時代では普通のアジフライとか鳥の唐揚げは上流階級しか食べられなさそう」「無重力産が主流の中、1G産は食べ応えありそうですね!」といった、遠い未来の生活に思いを馳せるコメントが続々寄せられています。

       作品への反響に対し、「様々な捉え方でこのお弁当を分析してもらえればと思っていたので嬉しかったです」と感想を述べた蒼衣さん。

       元々貿易関係の仕事をしていた蒼衣さんは、今年からフリーイラストレーターに転身し、現在はゲームのメカデザインや背景制作を主とした活動を行っています。

       戦車や飛行船、戦艦等を始めとする緻密な作風が特徴の蒼衣さんが、今作を描いたのは自身に課した「新たなチャレンジ」のため。フリーとなった今、得意のスタイルを活かしつつ、どうやって需要のある作品を描いていけるかという実験を兼ねた創作だったのだそう。投稿に寄せられた反響の大きさを見ると、その試みは大成功と言えそうです。

      <記事化協力>
      蒼衣わっふるさん(@aoi_waffle

      (山口弘剛)

      あなたは食べてみたい?空想を描いた「未来のコンビニ弁当」に反響


      (出典 news.nicovideo.jp)

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       チョコレート好き必見!
          「チョコバタぱん」が誕生。


       ファミリーマートオリジナルブランド「FAMIMABAKERY(ファミマ ベーカリー)」に新シリーズチョコバタぱん」が誕生。

       10月25日より、「発酵バター入り生地のチョコクロワッサン」、「発酵バター入りホイップ生チョコブリオッシュ」、「発酵バター入りクリームの焼チョコデニッシュ」の3種類が、全国のファミリーマート店舗にて発売されます。

      【その他の画像・さらに詳しい元の記事はこちら】

       「チョコバタぱん」シリーズは、チョコレートと発酵バターの組み合わせ。3種それぞれの違った美味しさを楽しむことができます。

       ファミマベーカリーの人気商品「チョコ好きのためのチョコクロワッサン」がリニューアルされた、「発酵バター入り生地のチョコクロワッサン」は、生地に使用する発酵バターが2倍に増量。チョコレートは、ファミリーマートオリジナルチョコが採用され、チョコ感がアップした味わいに改良されています。価格は税別128円。

       しっとりとした食感が特長の「発酵バター入りホイップ生チョコブリオッシュ」は税別135円。生クリームが入った口どけの良い生地に、生チョコクリームと発酵バター入りホイップサンドされています。

       「発酵バター入りクリームの焼チョコデニッシュ」はザクザク食感が楽しめる一品。歯切れのよいデニッシュ生地に、発酵バター入りクリームサンド。上に焼きチョコクリームがのり、角切りのチョコアーモンドトッピングされています。価格は税別135円。

       なお、10月25日からは、本シリーズを含むファミマベーカリーのパン購入で、 ファミマベーカリーのパンが20円引きとなるレシートクーポンがプレゼントされます。「スマートニュース」、「LINEクーポン」、「トクバイ」、「Rakuten Super Point Screen おすすめチラシ」では、20円引きクーポンが配信されます。

       他にも、特設サイトにて10月25日よりTwitterキャンペーンを実施。該当のツイートリツイートすることで、抽選で1万人に「チョコバタぱん」のうち、いずれかの無料クーポンが当たるそうです。

      情報提供:株式会社ファミリーマート

      ファミマベーカリーの新作「チョコバタぱん」シリーズが10月25日に発売


      (出典 news.nicovideo.jp)

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      商品持ったまま外に出ると決済完了! 

      ローソンの“レジなし”新店舗「Lawson Go」スタート同店舗は、専用のアプリを使って入店する。

      Apple ID/Googleアカウント/LINEアカウントのいずれかのIDを使って事前に登録し、アプリに表示されたQRコードをゲートにかざして入店。
      商品を手に持って店外に出ると、事前に設定した決済手段で、レジを通さずに自動で決済できる。

      店内設置のカメラでユーザーの動きを確認し、商品が置かれた棚の重量センサーを合わせることで、どの商品をいくつ手に取ったのかをAIが判別する。
      該当店舗の従業員は、商品の品出し作業などは行うものの、レジ業務は行わない。

      同社は、Lawson Goの拡大展開を見据え、アプリ以外の決済手段としてセルフレジを併設した店舗運営を検証するとしている。

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      コンビニのトイレ事情は?

      コンビニトイレ

      アルコール除菌、マスクソーシャルディスタンス──。コロナ禍で世の中のさまざまなものが変わった。コンビニトイレが「使用禁止」になったのもその一つだ。

      2年経って、利用できるようになったところも増えているが、一部の店舗では今も制限している。それには、「意外な理由」があって…。

      【写真】コンビニ3社が「正式回答」


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      ■2年前と比べると…

      「感染予防のためトイレ使用禁止とさせていただきます」「コロナ感染予防のため使用できません」──。2020年4月、東京都緊急事態宣言が発令された直後、コンビニトイレにはこうした張り紙を目にすることが多かった。

      2年経った今は利用できる店舗が増えた印象だ。ただ、同じコンビニでも利用できる店舗と利用できない店舗が見受けられる。

      ネット上では、「都内では未だに使用禁止している店舗があり不便」「2年くらいトイレ使用禁止の張り紙貼られてる」「夜間は使用中止の店もある」「今は防犯上の理由で貸してないみたい」など、トイレが使えないことを嘆く声が多数あがっている。

      コロナ以前も貸し出ししていない店舗もあったので、すべてのコンビニが感染対策を理由に「使用禁止」にしているわけではなさそうだ。


      関連記事:400年前のローソン、ついに発見されてしまう… 徳川家康もこれにはニッコリ

      ■都内のコンビニを調査

      現在、感染対策のため使用できない店舗はどれくらいあるのだろうか。10月初旬、都内のセブン-イレブンファミリーマートローソン計12店舗のトイレを確認した。

      結果は3店舗のみ。そもそも、トイレを設置していない・客に貸し出ししていない店舗が5店舗あり、残り4店舗は普通に使うことができた。

      2年前に比べると使用できる店舗が増えているが、使用できない店舗も複数見受けられた。コロナ予防を理由に「使用禁止」にしている店舗がある一方で、そこから100メートルも離れていない店舗では普通に利用できたので、どこに基準があるのか分からない。

      ■コンビニ三社に問い合わせた

      Sirabee編集部はセブンファミマローソンの本社に、「全国的にトイレを使用中止している店舗が多いか」「使用中止にする基準はあるか」「現在、使用中止している店舗が再開する可能性はあるのか」という3点について問い合わせた。

      セブンイレブン

      セブンは、「セブン-イレブンでは原則として一部の店舗を除き、お客様に安心してお使いいただけるようトイレを設置しておりますが、個店の事情によりお貸しするのが困難な店舗がございます。最終的には店舗の判断でお貸ししていない店舗もございます」(セブン&アイ・ホールディングス広報)と回答。

      ファミリーマート

      ファミマも「店舗のトイレの貸し出しについては、店舗の状況に応じて加盟店の判断にて貸し出しを行っております。また、一部施設の都合により、貸し出しを行っていない場合もございます」(ファミリマート 広報部)と同様の回答を寄せた。

      ローソン

      一方、ローソンは「コロナ以前からお店の立地環境や建物の構造、防犯上の観点からトイレの使用をご遠慮いただいている店舗がありました。コロナの感染防止対策として、2020年4月にトイレ使用中止を発表いたしました。今のところ、本部としては開放を推奨していますが、先にご説明したような理由から一部使用をご遠慮いただいている店舗もございます。そうした店舗に関しては、状況に応じておりますのでいつ再開するかは申し上げることができません。全体的に見て、利用できる店舗のほうが多くなっている印象です」(ローソン 広報部)と、やや踏み込んだ回答だった。


      ■3社の共通点は…

      3社に共通しているのが、現在本社から各店舗に感染予防を理由に「使用禁止」する要請は出していないということ。一部各店舗の判断に委ねているため、一律に「○月から解除」とできないのだろう。

      改めて、先の見通しがつかないコロナという”複雑な事情”が絡むことの難しさを感じる。

      ただ、コンビニ側はいつでも「来店する人達が安心して使えること」を念頭に企業努力を積み重ねていることは間違いない。

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      (取材・文/Sirabee 編集部・斎藤聡人

      コンビニのトイレ、「使用禁止」はいつまで? 解除できない”複雑な事情”が…


      (出典 news.nicovideo.jp)

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