知☆得!納得!ネタ祭り

当サイトは「今日は何の日」のご紹介を日課にし、ニュース、お笑いネタ、その他ワクワクする情報をTwitter機能からまとめてみました。

    カテゴリ:芸能 > マルチタレント


    ユーチューブ『かやちゃんねる』


    ♥朝の顔vs夜は大胆だった!? 
    「話は2018年のことですが、歌舞伎町の立ち飲みバーに女友達と飲みに来ていた阿部さんが、同じく店に来ていた男性と盛り上がり、他に多くの客の視線があるなか、仲よくなった男性と10分近くキスしていたことが報じられました。
    お店は立ち飲みといっても年配のサラリーマンが仕事の愚痴をこぼすような店ではなく、若い男性が若い女性を目当てにナンパしに行く、また女性は女性でナンパ待ちをしに行くような店でしたね」(スポーツ紙記者) 
    今日の天気を伝えるさわやかな朝の顔が見せていた“夜の顔”。
    彼女の奔放な夜はこれだけではなく……。 
    「お店では“自分はMだ”って話してましたね。男2人のどちらがより上手くSになれるかってゲームをしたとき、先輩の言葉責めには微妙な反応でしたけど、僕が思い切って華也子ちゃんの胸ぐらを掴んで“ドS”を演じたら、喜んでました(笑)」 
    そう話すのは、歌舞伎町での報道と同じ'18年に、阿部と一緒に飲み会をしたというメディア関係者のAさん。店は同じような立ち飲みバーで、場所は中目黒だった。 「会社の先輩がクラブで仲よくなったのが、華也子ちゃんの友達だったんです。後日2対2で飲もうって話になったみたいで、そこに僕と華也子ちゃんが誘われたって感じです。僕が参加した日より前に、広告代理店の男性を誘って飲んだ日もあったようです」(Aさん、以下同) 盛り上がった若い男女は、当然のように2軒目へ。。。




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    フワちゃんのオールナイトニッポンX』(フワちゃんのオールナイトニッポンクロス)はニッポン放送で2021年4月1日(3月31日深夜)から放送されているラジオ番組。 2020年9月23日放送のオールナイトニッポン0(ZERO)を経て、新たに立ち上げられた「オールナイトニッポンX」の水曜日のパーソナリテ
    6キロバイト (614 語) - 2021年9月15日 (水) 16:05




    (出典 i.ytimg.com)


    フワちゃん伊沢拓司YouTuber芸人のフワちゃんが15日深夜にニッポン放送。

    「フワちゃんのオールナイトニッポンX」で、一部週刊誌でクイズプレーヤーの伊沢拓司と同じ車で仲良く帰宅したことなどを報じられたことに反応。

    記事中にフワちゃんの愛車が「オープンカー」と書かれた事に激怒した。 番組冒頭「疑惑の女、フワちゃんです」とあいさつすると、「週刊誌見たけど、私と伊沢が一緒に帰ったのが、さも熱愛とか書かれてやめてくんない?」と勢いよくぶちまけた。 

    「プライベート書いてほじくって、すっごい嫌だった」というと「違うよ?伊沢との疑惑が恥ずかしいんじゃないよ。そこじゃない」と伊沢との“熱愛”が嫌なのではないと主張。

     では何に怒っているのか?フワちゃんは「どこが恥ずいって、記事でオープンカー乗ったのいじったでしょ?ラジオの時、オープンカーは一切いじらないでって言ったよ?」と記事中にあるフワちゃんの「愛車」が「オープンカー」とバラされたことに激怒。 

    「もうやだ!」「まじで遺憾」「言わせてもらっていい?」とまくしたてると「愛車はオープンカーじゃない!私の愛車はヒロミさんに作って貰ったホンダのトゥデイ!」と絶叫。

    ♥「ブスだのタメ口だの遅刻が多いだの、何を書かれてもいい。でも今後オープンカーのことは書かないで!私の愛車は誰が何と言おうとホンダのトゥデイです!」と訴えた。

    1 数の子 ★ :2021/09/15(水) 19:32:47.59

    これ以上、異色のカップルがあるだろうか。9月8日の都内、深夜ラジオ『フワちゃんのオールナイトニッポンX』の収録を終えて、1台のタクシーに乗り込んだのは、YouTuber芸人のフワちゃん(27才)と、東大出身のクイズプレーヤーでタレントの伊沢拓司(27才)。伊沢はこの日のゲストで、生放送で披露した仲のよさそのままに、2人で一緒に帰っていった。

    「本命チョコを番組レギュラーに渡すとしたら伊沢!」
    1月のテレビバラエティー番組でも、フワちゃんがこう公言していただけに、すわ熱愛か?と勘繰ってしまう。これまでも伊沢は、ツイッターで、フワちゃんとバーで飲んだことを明かしたほか、テレビ番組では「フワちゃんはかなり自炊しているけど、キッチンがきれいで」などと、彼女との“プライベート”を語ってきた。

     フワちゃんも、7月に新型コロナワクチンを接種した伊沢の写真を、自分のツイッターにアップして、ファンからは《え、プライベート?やばいてどんだけ仲良いねん!!》と騒がれていた。

     この日のラジオでも仲よしエピソードを続々披露。フワちゃんの愛車のオープンカーでドライブデート中に、2人でバラエティーのトークの練習をしていると明かした。衣装も発言も行動も“ぶっ飛び系”のフワちゃんと、開成中・高から東大へと進み、大学時代からはTBSのクイズ番組『東大王』の看板タレントに転身した“日本一有名な天才”。まさに奇跡の組み合わせだ。あるテレビ局関係者が言う。

    「伊沢さんが芸能界で最も仲がいいのがフワちゃんなのは事実。“友達以上、恋人未満”という関係なのかと思っていましたが……彼はかつてファンから好きな女性のタイプを聞かれて『年上、自分を持っている人』と答えていました。フワちゃんは1学年上で、自分を持つどころか業界一の個性派。伊沢さんのような天才が恋をするのは、意外とフワちゃんのような人なのかもと妙に納得しております」

     冒頭の日、「あいのり帰宅」した2人は、そのまま闇夜に消えていった。交際疑惑は深まったが、2人の関係に進展はあったのか。伊沢の所属事務所および、フワちゃんに2人の関係とこの日のことについて聞いたが、期日までに回答はなかった。タクシーには伊沢が先に乗り、フワちゃんは周囲をキョロキョロ見回してから、滑り込むように彼の隣に座った。ビッグカップル誕生を期待せずにはいられない。

    ※女性セブン2021年9月30日・10月7日号

    https://news.yahoo.co.jp/articles/34211b41f94fbd261273a3375b27fefccd397ecd


    【伊沢くん知ってた?フワちゃんの車は【ホンダのトッディ】だよ!】の続きを読む


    『もえあず』について動画をまとめてみた


    ^ 〜ちゃん ちゃあぽんの!“West Side Story” ^ “大食いアイドル・もえあずき、ドラマ初出演で爆食演技を披露”. ORICON NEWS. オリコン (2017年6月8日). 2017年6月8日閲覧。 ^ 焼肉食べ放題「肉匠坂井」のプロモーションにもえあずきさん(もえあず)を初起用
    34キロバイト (4,815 語) - 2021年9月4日 (土) 13:34



    ♦大阪府吹田市のもえあずの実家がお金持ち。
    父親は競走馬を、10頭所有する会社経営者。

    スギ薬局グループのトップというウワサもあるが、さだかではない。

    高校生の頃から株主優待券をフルに使って食べまくって胃袋が大きくなって大食いになったのだろうか?


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    アントニオ猪木アントニオいのき、英: Antonio Inoki)本名:猪木 寛至(いのき かんじ、1943年2月20日 - )は、日本の元プロレスラー・実業家・政治家。神奈川県横浜市鶴見区出身。血液型AB型。新日本プロレス設立後のキャッチフレーズは「燃える闘魂」。日本プロレス所属時代のキャッチ
    144キロバイト (21,100 語) - 2021年8月13日 (金) 05:36


    〘アントニオ猪木 名言〙
       道
    この道を行けば
    どうなるものか
    危ぶむなかれ
    危ぶめば道はなし
    踏み出せば
    その一歩が道となり
    その一歩が道となる
    迷わずいけよ
    行けばわかるさ

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    978-4-86191-038-8) らも 中島らもとの三十五年(中島美代子、集英社 2007年7月 ISBN 978-4-08-775381-3)- 中島らもと連れ添った未亡人の回想録。 ユリイカ 中島らもについて(青土社 2008年2月) ぶれたあ オレと中島らもの6945日 鮫肌文殊 講談社 2016年11月23日
    53キロバイト (7,865 語) - 2021年7月9日 (金) 12:11



    らも 落語 - YouTube
    (出典 Youtube)


    昭和・平成時代の小説家・劇作家である中島らも(なかじま らも)の2004年(平成16年)のせんべろ忌。
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    「せんべろ」とは、「千円も出せばベロベロになるほど酒が飲める」という意味で、「料金が非常に安い酒場」の俗称でもある。中島らもはそのような店が大好きだった。また、編集者の小堀純との共著の著書『せんべろ探偵が行く』(2003年)もある。

    ▶中島らもについて
    1952年(昭和27年)4月3日、兵庫県尼崎市に次男として生まれる。父は開業歯科医。本名は中島裕之(なかじま ゆうし)。ペンネームの由来は、無声映画時代の剣戟(けんげき)俳優・羅門光三郎(らもん みつさぶろう)から。

    1975年(昭和50年)、大阪芸術大学芸術学部放送学科を卒業。翌1976年(昭和51年)、大阪の印刷会社に就職、広告の制作・営業を担当。1979年(昭和54年)、初めての著書『全ての聖夜の鎖』を自費出版する。

    退職後、コピーライター養成講座に通う。1981年(昭和56年)、広告代理店に再就職。雑誌で軽妙(けいみょう:気が利いていて面白い)なコピーの広告連載を始め、一躍人気を集める。これ以後エッセイやラジオ出演の依頼が殺到する。

    1984年(昭和59年)、独特のユーモアを交えた人生相談コーナー『中島らもの明るい悩み相談室』を『朝日新聞』大阪本社版の日曜版に連載開始。その後、全国版連載となる。

    1986年(昭和61年)、劇団「笑殺軍団リリパットアーミー」を結成し、俳優としても活躍。「中島らも事務所」を設立。戯曲、エッセイ、小説、新作落語、バラエティ番組の脚本やコントなどを、多数執筆する。

    1988年(昭和63年)、アルコール性肝炎で入院。1992年(平成4年)、この時の体験を基に書いた小説『今夜、すべてのバーで』(1991年)で第13回吉川英治文学新人賞を受賞。1994年(平成6年)、民俗学・心理学・薬物学・オカルトなど広範な知識を駆使した伝奇小説『ガダラの豚』(1993年)で第47回日本推理作家協会賞を受賞する。

    2004年(平成16年)7月26日、52歳で死去。その他の著書に、自伝的な小説『バンド・オブ・ザ・ナイト』(2000年)や、自らの獄中体験を綴ったエッセイ『牢屋でやせるダイエット』(2003年)などがある。親交のあった人物らによる追悼イベントが度々実施されている。

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