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      カテゴリ:グルメ > チョコレート・ガム・キャンディー・お菓子


      👉ハイカカオチョコレートの選び方
      ハイカカオチョコレートを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「3つのポイント」をご紹介します。

      ① カカオ分の高さで選ぼう

      最初に、カカオ分の高さを見てみましょう。70%~85%くらいの商品が主流ですが、それぞれ特徴はかなり異なっています。

      コーヒーブレイクには50~70%前後のものが最適!

      普段の間食、コーヒーや紅茶のお供にするなら、50%~70%程度のものがバランスがとれていておすすめです。

      70%ほどまでは、苦いものが苦手な方でも確かな甘みを感じられるので、お菓子としておいしく味わえることが多いでしょう。

      はっきりと定義されていませんが、一般的にハイカカオチョコレートとは、だいたい70%以上くらいのものを指します。

      日本のメーカーも、70%前後の商品をビターチョコレート・ハイカカオチョコレート購入層に向けて製造販売していますので、高カカオのチョコレートが初めてという方でも気軽に手に取りやすいでしょう。

      甘い飲み物やお酒と一緒に楽しむなら、80~90%がおすすめ!カカオも80%を超えてくると、かなり甘みが少なくなります。

      このようなタイプであれば、飲み物自体がカフェオレなどの甘みのあるものや、ウイスキー・日本酒などに合わせるのが特におすすめです。

      また、ハイカカオチョコレートに慣れている方や、苦みのあるものがお好きな方なら、85%前後のチョコレートでもおいしくいただけます。

      最初は70%くらいのチョコレートを食べていたけれど、物足りなくなってきた…という方にもおすすめです。

      好みが分かれる90%以上は、物足りない方や製菓材料にもカカオ分90%となると、ほとんど甘みが感じられません。

      こういった超ハイカカオを好む方もいますが、一方で苦手に感じる方も。

      70%などのハイカカオチョコレートを食べてみて物足りないと感じた方や、徐々に慣れてきて、もっとカカオの風味をダイレクトに感じられるものを食べてみたいと思ってみた方におすすめです。

      また、90%以上のチョコレートを湯煎で溶かし、製菓材料として用いる手もあります。

      90%以上のタイプはカカオの風味で勝負するためカカオ自体の品質が高いものが多く、上質でビターな大人のチョコレートスイーツを作るのに役立ちます。

      ② 酸味・香りも要チェックポイント

      一口にハイカカオチョコレートと言っても、チョコレートそれぞれの風味にはかなり違いがあります。

      いくつかのチョコレートを食べ比べてみると、その違いの大きさに驚くかもしれません。


      中でも特に好みが分かれるのは、酸味と香り。ハイカカオチョコレートでも、フルーティーな酸味が後味として残るものもあります。

      このようなタイプだと酸味は極力避け、カカオ独特の苦みを強く感じたいという方はやや苦手に感じるかもしれません。

      また、チョコレートの中には香料で香りをつけているものもあります。

      こちらもそれぞれのメーカーで違いがあり、味覚にもかなり影響してくる要素です。

      香りや酸味については実際の商品を口にするまで分かりにくいものですが、口コミなどが参考になりますので、事前にチェックしておくのがおすすめですよ。


      ③ 添加物の有無も確認しよう

      ハイカカオチョコレートが注目されている理由の1つに、「甘いものを食べるにしても、できるだけ健康にいいものが食べたい」という気持ちが働くことがあるのではないでしょうか。

      健康を意識してハイカカオチョコレートを選ぶなら、原材料の確認も重要なポイントです。

      食品などの原材料については、配合されている割合が多い順に記載されています。ハイカカオチョコレートの場合、最初に「カカオマス」が書いてあることでしょう。問題は、カカオ以外の添加物です。

      植物性油脂や砂糖、乳化剤などが多量に使われているものは、いくらハイカカオでポリフェノールの健康効果があるといっても、デメリットも多くなります。

      安いチョコレートほど植物性油脂などの質も落ちるので要注意です。


      【【2022年】ハイカカオチョコレートのおすすめ人気ランキング!】の続きを読む



      ◆ミニチュア・チョコレート《《《

       「これが私の手作りチョコです」というつぶやきと共にツイッターに投稿された一本の動画に映っていたのは、一口サイズチョコレート2つと小さな箱。中にはいったい何が入っているのでしょう?

       指先ほどの大きさの箱の中からあらわれたのは、箱一杯に詰められたチョコレートのミニチュア。大きさをのぞけば本物と見間違ってしまうほど精巧に作られた、ミニチュア作品には多くの驚きの声が寄せられています。

      【その他の画像・さらに詳しい元の記事はこちら】

       制作したのはツイッターユーザーのイシバシエレクトロニクスさん(@ishibashi_elect)。普段は会社員として仕事をしつつ、帰宅後に作品制作を行っているそうですが、「ミニチュア洋菓子店pont de pierre」をネットに出店して販売もするなど、積極的に活動を行っているミニチュア作家さんです。

       今回の作品は以前制作したカップケーキ店、洋菓子店に続く、ショコラ専門のミニチュア店舗用に制作したもの。まずは40種類以上のショコラメニューを作り、箱に詰めてみたものなのだそう。

       ミニチュアのチョコレートは全て樹脂粘土にて作られており、制作はもちろん全てイシバシエレクトロニクスさんの手作業。チョコレート1個あたりの大きさはなんと3mm。厚紙で作った箱に計105個のチョコレートが詰められており、その精密さにはただただ驚くばかり。

       制作する上で特にこだわったと話すのは「ショコラの質感」。「ショコラの内側から放たれる独特のテカリや髪の毛より細いチョコソースラインの表現、苺トリュフイチゴの果肉の表現など、形や色が単純なショコラだからこそ、細かな質感にこだわりました」と語っています。

       ちなみに今回の作品はこの3段ボックスでは販売せず、もう少しコンパクトな12個入りのアソートのような形にして販売を検討中とのこと。詳細は続報を待ちましょう。

       ミニチュア制作は「たまたま行ったデパ地下のスイーツ売り場で、ズラリと並んだショーケースの中の煌びやかにライティングされたケーキを見た時、その美しさに感動したことがきっかけ」というイシバシエレクトロニクスさん。ショコラ専門のミニチュア店舗の完成が今から楽しみになってしまいますね。

      <記事化協力>
      イシバシエレクトロニクスさん(@ishibashi_elect

      (山口弘剛)

      大きさなんと3mm 精巧に作られたミニチュアチョコレートにびっくり


      (出典 news.nicovideo.jp)

      【バレンタインチョコ食べずにいたら、こんなん出ましたけど!?】の続きを読む


      ハイチュウ(HI-CHEW)は、森永製菓が製造・販売・発売しているチューイングソフトキャンディ。 1956年発売の森永チューレットの後継の商品として開発。 1975年発売開始、当初は箱入りでの販売だった。1984年のグリコ・森永事件で一時販売を中止、1986年2月に現在のスティックタイプの新製品として再投入された。
      20キロバイト (1,490 語) - 2021年8月3日 (火) 11:54


      東京都港区芝に本社を置き、ソフトキャンディ「ハイチュウ」などの菓子・食品を製造・販売する森永製菓株式会社が制定。

      今日、8月12日は「ハ(8)イ(1)チュウ(2)」と読む語呂合わせと、夏休みや帰省などでの需要期に、よりいっそう盛り上げようという思いから。

      記念日は一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。

      ▶ハイチュウについて

      「ハイチュウ」(HI-CHEW)は、1975年(昭和50年)に誕生して以来、ソフトな食感と様々な種類で人気を得ている。
      発売を開始した当時は、高度経済成長期で、高級品や高品質のものには「ハイ」で始まる名前が多く、「ハイチュウ」もそうした時代の傾向を先取りしたものであった。

      そんな「ハイチュウ」はソフトキャンディ「森永チューレット」の後継の商品として開発されたもので、名前の由来は「森永チューレットをハイグレードにしたもの」である。
      その種類は年々増え、40周年を迎えた2015年(平成27年)までに165種類が生産された。
      最近では、なにわ男子のCMでも盛り上がり、ハイチュウはガムでもキャンディーでもないモチモチ食感が、他のお菓子にはない楽しみがある!

      【ハイチュウ大好きなにわちゃん!今日は『ハイチュウの日』】の続きを読む

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