知☆得!納得!ネタ祭り

当サイトは「今日は何の日」のご紹介を日課にし、ニュース、お笑いネタ、その他ワクワクする情報をTwitter機能からまとめてみました。

      カテゴリ:グルメ > 日本酒・ワイン・ビール・ウイスキー・チューハイ・泡盛


      マッコリについて

      マッコリ(막걸리)は、米を主原料とするアルコール発酵飲料で朝鮮半島の大衆向け醸造酒の1つ。

      その見た目から「濁酒」(タクチュ、탁주)とも呼ばれ、日本の「どぶろく」に相当する。

      アルコール度数は6~8%程度で、同じく米を主原料とする日本酒、にごり酒の半分程である。

      麹により糖化された米の強い甘味があり、またタンパク質やビタミン類を多く含む。

      マッコリの語源は「マッ+コルダ」(막 거르다、粗雑に+濾す)という朝鮮語から来ており、「粗く濾した酒」という意味である。

      日本においては、2004年(平成16年)頃の韓流ブームをきっかけにマッコリの消費量および韓国からの輸出量が急上昇した。飲みやすく健康や美容にも良いとして人気がある。

      【『マッコリ人気』なぜ?】の続きを読む


      どぶろくについて 
      どぶろく(濁酒)とは、発酵させただけの白く濁った酒のこと。
      もろみ酒、濁り酒(にごりざけ)、濁酒(だくしゅ)、白馬(しろうま)ともいう。
      米を使った酒類では最も素朴な形態と言われる。炊いた米に、米こうじや酒粕に残る酵母などを加えて発酵させることによって造られる、日本酒(清酒)の原型である。
      どぶろくを沈殿濾過することで清酒を作ることも可能。清酒に比べ濾過が不十分であるため、未発酵の米に含まれる澱粉(デンプン)や、澱粉が分解した糖により、ほんのり甘い風味であるが、アルコール度は清酒と同程度の14~17度にもなるため、口当たりの良さがあだとなってつい飲み過ごして悪酔いしやすい。 
      「どぶろく」の語源は定かではないが、平安時代以前から米で作る醪(もろみ)の混じった状態の濁酒のことを濁醪(だくらう)と呼んでいたのが訛って、今日のどぶろくになったと言われる。
       どぶろくは酒蔵だけでなく、かつては各家庭、農家などでも一般に製造されていた。
      しかし、明治時代に酒造税(1940年以後、酒税)が制定され、やがてどぶろくの自家醸造も禁止された。
      自家醸造を禁止した理由は日清・日露戦争で酒税の大増税を繰り返した際にその負担に耐え切れないとする醸造業者に増税を許容してもらうための一種の保護策であったとも考えられている。
       韓国の「マッコリ」は、日本の「どぶろく」に相当する白く濁った酒である。
      新米で作ったマッコリが市場に出回り始める時期から、10月最終木曜日は「マッコリの日」となっている。

      マッコリ

      【見た目同じ?!『どぶろく&マッコリ』】の続きを読む


      「チューハイ(酎ハイ)」

      ってどんなお酒? 改めて定義や歴史を知ろう!
      「チューハイ」は、手頃な価格に加え、料理との相性のよさ、選択肢の多さなどから、ビールと並んで庶民に愛されてきた日常酒。
      👉「チューハイ」の魅力は無限の味わい 
      「チューハイ」の大きな魅力は、材料の無限の組み合わせにあります。
      ベースとなる蒸溜酒はもちろん、割り材も多種多様。
      炭酸水だけでなく、コーラやサイダーなどの炭酸飲料、茶系飲料、フルーツジュース、乳飲料と自由に選択でき、レモンやライム、かぼすなどの果汁を加えれば、バリエーションはさらに広がります。
      その日の気分や料理に合わせてたのしめるので、飽きる心配がありません。 
      もちろん、リーズナブルな価格設定も大きな魅力です。


      【「チューハイ(酎ハイ)」ってどんなお酒? 】の続きを読む



      ◆氷結ランキング

      1位
      KIRIN 氷結 シチリア産レモン

      2位
      KIRIN 氷結 シャルドネスパークリング

      3位
      KIRIN 氷結 もも

      4位
      KIRIN 氷結 パイナップル

      5位
      KIRIN 氷結 グレープフルーツ

      6位
      KIRIN 氷結ストロング シチリア産レモン

      7位
      KIRIN 旅する氷結 ハオチーライチ

      8位
      KIRIN 氷結 ウメ

      9位
      KIRIN 氷結ストロング グレープフルーツ

      10位
      KIRIN 氷結ZERO シチリア産レモン

       チューハイの定番のひとつが、キリンビールの「氷結」2001年7月の発売以来、これまでに累計168億本以上を売り上げている。キリンビール初の缶チューハイだという「氷結」は、いかにして受け入れられ、市場に定着したのだろうか?


      キリンビール
      キリンビール株式会社 村上亜美氏
       強さの秘密を知るべく、キリンビール株式会社 マーケティング本部マーケティング部 RTD類カテゴリー戦略担当の村上亜美氏に誕生の経緯、発売から現在までの歩みなどを聞くことにした(肩書は取材時)。

      会社の正式なプロジェクトではなかった

      「氷結」の開発が企画されたのは2000年。洋酒を製造する子会社キリンシーグラム株式会社(現、キリンディスティラリー株式会社)出身の社員の発案から生まれたものだった。

      新しい缶チューハイをつくって市場を拡大する、という志から開発が始まったと聞いています。会社の正式なプロジェクトとして始まったものではなく、新しい商品をつくりたい、市場を拡大したいという一社員の想いに賛同したマーケターや技術者が集まり、通常業務の合間をぬって研究開発が進められました」

      チューハイを変えるチューハイ


      氷結
      2001年7月に発売した時の商品名は「氷結果汁」だが、2002年4月に現在の「氷結」に変更
       当時は缶チューハイ市場が急成長していた頃。焼酎好きの中高年男性に支持されていたが、「氷結」がターゲットにしたのは、缶チューハイに見向きもしなかったりこれからお酒を覚えたりする若年層だった

      「未開拓だった若年層に価値がある商品をつくり、『氷結』ブランドを育成することにしました。当時の開発チームでは『チューハイを変えるチューハイ』『若い女性が出張帰りの新幹線で飲んでいても恥ずかしくないもの』をキーワードにしていたそうです」

       味はそれまでの缶チューハイに感じられた、焼酎独特の臭いやガツンとくる味わいとは異なり、飲みやすさを追求スッキリして飲みやすく果実のほどよい甘さが感じられるものとし、果実由来のほんのりした甘みを担保するためにストレート果汁を使うことにした。

      缶チューハイで初めてウォッカを採用


      氷結
      現在発売中の「氷結」シチリア産レモン
       飲みやすくするために採用したのが無味無臭のウォッカ今でこそ缶チューハイで当たり前に使われているウォッカだが、初めて採用したのは「氷結」だった

       ただ、長年ビールを売ってきたキリンビールでは、缶チューハイの開発・製造に投資し、全社を挙げて販売していくことへの賛同はなかなか得られなかった。懐疑的な社内世論をひっくり返したのは、当時のマーケティング部長だった。

      プロジェクトメンバーが未開拓の市場を見つけ、ターゲットとした若年層に受け入れてもらえるものをつくるために試作を重ねていましたので、経営会議に試作品を持ち込んで試飲してもらい、味で納得してもらいました。味がよかったことから、先陣を切って未開拓の市場を切り開くことに可能性を感じ取ってもらえたようです」

      大急ぎでダイヤカット缶を開発

       初の缶チューハイだったこともあり、量産に当たっては品質試験をクリアするのに長い時間を要した。缶への充填時にフタがしっかり閉まるか、ガス圧によって缶が変形しないか、これまで使ったことがなかったストレート果汁を使って製造できるのか、といった検証に時間がかり、4月の発売予定が7月にずれ込んだほどだった。

      「氷結」の缶といえばダイヤカット。発売当初から採用されている。

      「『チューハイを変えるチューハイ』をキーフレーズにしていた『氷結』は、今までにない缶チューハイで市場拡大を目指したので、このようなコンセプトにピッタリな缶を開発中の資材から探したところ、ダイヤカット缶がふさわしいとなり、採用が決まりました」

       ただ、採用が決まった時点では開発が完了しておらず、大急ぎで仕上げたダイヤカット缶はもともと、未来の新商品のために東洋製罐と共同開発を進めていたもので、「氷結」のためにつくられたものではなかったからだ。

      ピンチを救った2つのチャレンジ

      「氷結」が長く支持されたてきた理由は何か? 村上氏はこのように言う。「時代に合わせてチャレンジすることで変わっていき、お客様への提案の幅を広げてきたことが、長く支持されてきた理由だと思っています」。

       これまで一貫して、スッキリしていて飲みやすく飲み飽きない味を追求。発売したフレーバーは期間限定ものも含めて200近くあるという。この20年もの間、後の缶チューハイ市場に大きな影響を与えたチャレンジもしてきた。

       初めての大きなチャレンジは、2003年6月に発売した「氷結 プレミアムフルーツシリーズ(現在は終売)シャルドネスパークリングやロゼスパークリングアップルヌーボーなどを投入。果汁感豊かな味わいを投入することで庶民的な缶チューハイにリッチなイメージを持たせ、飲酒経験が豊富で味にこだわりのある新たなユーザーを獲得した。


      氷結
      2003年9月に発売された「氷結 プレミアムフルーツシリーズホワイトピーチスパークリング(現在は終売)
       新たなユーザーを獲得するためのチャレンジをした一方で、直面したピンチを打開するために果敢にチャレンジした例もある。その象徴が、2008年5月に発売した「氷結 ストロング」アルコール度数7~9%のストロング系と呼ばれるカテゴリーを生むきっかけなった。

      コロナ禍で健康意識の高まりが

       当時はリーマン・ショックにより「氷結」ブランド全体の売上が大きく落ち込んだ頃。しかし、「氷結 ストロング」が話題を集めヒットにつながったことで、売上を復調させることに貢献した。


      氷結
      2008年5月に発売した「氷結ストロング」
       再び成長軌道に乗った「氷結」だったが、2020年に再びピンチを迎える。レモンサワー人気から競争力の高い新商品が相次いで発売されたり、新規参入してきた強力なライバルが現れたりと、市場が一気に激化。ユーザーが他ブランドに流れていった。

       このピンチの中で登場したのが「氷結 無糖 レモン新型コロナウイルス感染拡大前から少しずつ見られた健康意識の高まりが、コロナ禍で急激に大きくなったことを背景にしてヒットし、売上を立て直す原動力になった。


      氷結
      2020年10月に発売された「氷結 無糖 レモン」。アルコール度数4%、7%、9%の3種がラインナップ。9%は2022年5月製造分から現在のパッケージリニューアルされている

      売場の観察から消費者インサイトを探る

      氷結

       チャレンジの裏では、村上氏のようなマーケターが消費者インサイトから嗜好や生活、価値観の変化を捉えて将来人気が出るものを予測。予測を元に商品コンセプトを立案している。言語化されていない消費者インサイトは見つけるのが容易ではないが、どうやって見つけるのか?

       村上氏の場合は、売場の観察。スーパーコンビニでお客さんの行動を観察しているという。

      お客さんのことは見ないとわからないと思っています。人がどこを歩いて何を考えて生きているのか、買い物をする時にどんな行動を取るか、売場で何を考えて商品をカゴに入れるのかをその場で感じて考え続けないと、インサイトはなかなか掴めないです。在宅勤務が増え家にいる時間が多くなりましたけど、外に出て社会の中にいるようにしています」

      言葉にできない内側の思いをのぞく

       子供がいる現在はペースを落としたが、以前は毎日、買い物しながら売場でお客さんの行動を観察していたというほど。このフットワークの軽さや売場でのお客さんの行動から何かを感じ取ろうとするところは、人が好きという生来の気質に加えて、キリンビールに入社直後から数年間は大阪で飲食店の営業を担当していた経験が大きい

      マーケティングは人の心にいかに触れるか、人の心とブランドをどうつなぐかを考えるのが仕事です。お客さんの調査の際、『なぜ氷結を買ってくれているのか』『いろんな商品がある中で毎日氷結を選び氷結があることで気持ちがどんな風に潤っているのか』みたいな、言葉にできない内側の思いをのぞいて、考えながらインタビューするのが好きなんです。

       人の気持ちに思いを馳せるのが好きなところは、人との関わりが深かった営業時代の経験も反映されていると思っていますし、マーケターとしての強みにしたいところです」

      覚悟を持って「完璧」と言い切る

       そして2022年リニューアルで「氷結」は「完璧」と言い切った。しかし、社内では「完璧」と言い切るか否かで議論になった。

      「味わいに自信があったし、事前のお客様評価でも高い評価をいただいました。ただ、発売から20年以上も経っているので、無難な味、人工的な味がする、と思われているかつてのユーザーも多いです。『氷結』がこれから成長していくには、かつてユーザーだった人たちに再び購入してもらうことが課題になっていました。

       新しくつくった中身に自信がありましたし、飲んでいただいたら絶対に気に入ってもらえると思っていました。飲んでみようと思っていただけるようにするため、覚悟を持って『完璧』と言い切ることにし、まずは飲んでもらうために注意を引くコミュニケーション踏み切りました」

      コアは見失ってはいけない


      氷結
      100万人に配られたミステリー
       発売に先立ち商品名を伏せたミステリー缶を100万人規模に配布するサンプリングを実施。缶に「『完璧』を目指したチューハイを飲んでみないか。5.16解禁」と自信を表すメッセージを印字したほど。「氷結」であることばバレないよう、ダイヤカット缶ではなく一般的な缶を使っている。

       ミステリー缶を使ったのは、かつてのユーザーにも先入観なく試飲してもらえるようにするため。分かる範囲でかつての「氷結」ユーザーにあえてサンプルを配布したほどだった。

      「氷結」が今後も支持されるには何が大切になるのか? 村上氏は「チャレンジし続けること」のほかに「コアを見失わないこと」を挙げる。

      「チャレンジし続けること」はこれまでの歴史が物語っているが、「コアを見失わないこと」のコアとは何か? それは、どこよりも果実がみずみずしく、スッキリして飲み飽きないおいしさを軸に味をつくることと、そのことが伝わるパッケージデザインし消費者コミュニケーションを展開することを指す。パッと華やかな気持ちにし明るくし楽しませる情緒的な価値も見失ってはいけないポイントだという。

      現在のユーザーは40代、50代がメイン

      氷結

       発売当初は若年層が圧倒的に多かった「氷結」ユーザーも、現在は40代、50代がメイン若年層は全体の2割に届くか届かないかぐらいで、今後も続くブランドにするには若年層のユーザー拡大も課題になっている

      今の若い子たちは感度が高く、自分軸でイイと思ったものを選びたいという志向を持っているように見受けますSDGsとかソーシャルグッドといった社会課題に対する感度が高いです。若年層に共感してもらえる活動や佇まいは何かについてはチームで議論していますが、共感をベースブランドを選ぶ傾向にあるので、心から共感してもらえるようなマーケティング活動をしていきたいです」

       次の世代に支持してもらえないと、「氷結」ブランドの未来はない。100年続くブランドにするため、時代に合わせて磨き続けていきたいという。

      <取材・文/大沢裕司>

      【大沢裕司】

      フリーライター。『@DIME』『ITmediaビジネスオンライン』『ビジネス+IT』等で主にモノづくり関係のことを取材・執筆しています。著書に『高すぎ! 安すぎ!? モノの値段事典』(ポプラ社)、『バカ売れ法則大全』(共著、SBクリエイティブ)など。 Twitter:@ug_ohsawa

      キリンビール株式会社 村上亜美氏


      (出典 news.nicovideo.jp)

      【競争激化でユーザー離れも…キリン氷結「21年売れ続ける秘密」を聞いた】の続きを読む


      「刑事コロンボ」は1968年に放送開始したアメリカのドラマシリーズ。
      中でも「別れのワイン」は人気が高いエピソードです。
      オチョのうつつさんは、値段や年代的に全く同じものは無理だとしても、この「別れのワイン」にちなんだワインをプレゼントして、夫に喜んでもらおうと考えたのです。 
      オチョのうつつさんはさっそく伊勢丹新宿店のお酒売り場を訪れます。
      若い女性の店員さんに事情を説明した上で、「刑事コロンボに出てくるワイン『っぽい』ものがあれば……」と相談しました。
      すると、店員さん「刑事コロンボ」のことを知らず、「……すみません。なんという作品ですか?」と聞き返されてしまいました。
      律儀に作品名をメモする店員さんの前で、なんだか少し恥ずかしくなってしまったオチョのうつつさん。
      一方で、店員さんはワインについて調べて折り返し連絡をしてくれると笑顔で答えてくれました。

      ⇒⇒そして数日後。

      店員さんはワインについて調べたことを教えてくれました。
      「別れのワイン」に出てくる「フェリエ・ビンテージ・ボトル」は入手が不可能で、万が一同じ年代のものが手に入ったとしても何百万円にもなるとのこと。
      申し訳なさそうに伝える店員さんに、オチョのうつつさんは「そうですよね お手数おかけしてすみません」と恐縮です。

      話を聞いて納得したオチョのうつつさんですが、店員さんは続けて意外な提案をしてくれました。
      「(ドラマの)最後に出てくるこちらのワインでしたらご用意できました」と、「エスト! エスト!! エスト!!! 【ディ・モンテフィアスコーネ】」というワインを見せてくれたのです。 
      探していたワインは入手できないという事実を伝えるだけでなく、代替案として、ドラマにちなんだ別のワインを用意してくれた店員さんの気づかい。
      「刑事コロンボに出てくるワイン『っぽい』もの」を探していたオチョのうつつさんにとって、最適なチョイスです。
      オチョのうつつさんは、当時1200円ほどだったこのワインを購入することに決めました。
      お礼を述べて立ち去ろうとしたオチョのうつつさんですが、店員さんに「あのっ……お客様!」と呼び止められます。
      すると、店員さんは「コロンボ……すごく面白かったです……。こんなドラマがあるって、私、知らなくて……教えて下さってありがとうございました……」と逆にお礼を言ってくれたのです。
      好きなものについての感想を聞けるのって、とてもうれしいやつ……! オチョのうつつさんは、1人のお客さんのため、店員さんがわざわざドラマを見て調べてくれたことに驚き、その一流のサービス精神に感動したのでした。

      漫画を読んだ人からは、「流石は一流の店は一流の接客」「店員さんの素晴らしい対応におお! と思ったら最後に爆弾が!」と店員さんの対応に感動する声が。
      また、「伊勢丹の店員さんも誕生日プレゼントを探すオチョさんもすてきですよ」「コロンボのワインを贈るなんてエモくてシブくてすてき……! 店員さんも素直ですてき~!!」とオチョのうつつさんのアイデアがすてきという声もが寄せられていました。

      オチョのうつつさんは、Twitterアカウント(@ochonoutsutsu)でこの他にもさまざまなエピソード漫画を公開しています。 
      また、ぶんか社『本当にあった笑える話pinky10月号』より、漫画「サレ妻デザイナーの私を見て笑え!!」の新連載がスタートしています。

      ♦エスト! エスト!! エスト!!! ディ・モンテフィアスコーネ
      刑事コロンボでは、犯人が最後に『分かれの宴にふさわしい』と、確かセリフしたワインです。
      エスト! エスト!! エスト!!! ディ・モンテフィアスコーネ(イタリア語: Est! Est!! Est!!! di Montefiascone)は、イタリアワインの銘柄の一つ。
      単に「エスト! エスト!! エスト!!!」とも呼ばれる。
      👉テレビ映画『刑事コロンボ』のエピソード「別れのワイン」では、「モンテフィアスコーネ」と呼ばれるワインが登場している。
      劇中では「最高のデザート・ワイン」と評されている。

      【妻が夫に誕生日プレゼントに昔「刑事コロンボ」で観たワインを伊勢丹で探していたら定員さんの対応に感謝!】の続きを読む

      このページのトップヘ