知☆得!納得!ネタ祭り

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      カテゴリ:グルメ > 駅弁


      👉くじら弁当
      くじらのそぼろと、金糸玉子、くじら肉の大和煮に、紅生姜としば漬けが入っています。

      大和煮の方は、良くあるくじらの缶詰めのように、甘さ控えめ、生姜と煮込んであり、甘さ控えめ。
      その為、くじら肉の素材の味がとても楽しめる。 
      そぼろの方は、つくだ煮のような感じだ。
      ♦因みに、館山駅には、時刻表に駅弁マークはありません。
      しかし、東口の階段下に「マリン」さんと言うお店がありますから、そこでこの貴重な、お弁当が買えます!

      【【駅弁】千葉県・舘山駅『くじら弁当』】の続きを読む

      👉比内地鶏

      赤みが強く適度な歯ごたえがあり、噛みしめるほどにうま味が出てくる風味豊かな鶏肉です。

      👉あきたこまちご飯の上に、名古屋コーチン・薩摩地鶏と並び、日本三大美味鶏の一つに数えられている比内地鶏。
      秋田比内地鶏の「地鶏煮」「肉そぼろ」「ササミフライ」が載り、比内地鶏三昧なところが贅沢ないいとこどり弁当です。
      地鶏煮は、特製スープで2度煮ることで味付けしたという二段仕込み。
      ♦しっかりと凝縮された最高の旨味が楽しめます!



      【【駅弁】秋田『比内地鶏のいいとこどり』】の続きを読む


      烏賊飯 (いかめしからのリダイレクト)
      現在「駅弁」として有名な「いかめし」は、函館本線森駅の駅弁調製業者だった阿部弁当店(現在のいかめし阿部商店)が、第二次世界大戦中の1941年(昭和16年)、戦時体制による食糧統制で米が不足ていたため、当時豊漁だったスルメイカを用、米を節約
      7キロバイト (748 語) - 2021年11月6日 (土) 08:55


      【函館本線  森駅 いかめし】
      販売価格:500円

      大人気! 「元祖 森名物 いかめし」 森駅「キヨスク」と、森駅前「柴田商店」にて販売のほか、全国の百貨店などで実演販売をいたしております。

      出来立ての味をお届けしておりますので、ぜひご賞味ください。

      (ひとこと):シンプルな駅弁の王様!駅弁フェアでは、必ず売上高上位になる名物駅弁。

      このいかのぷりぷり感とだし汁で炊いたモチ米のもちもち感のコンビネーションが絶品です。

      【【駅弁】 函館本線・森駅『いかめし』】の続きを読む


      スも行っている。株式会社あさひ(飲食業、名産品の販売)と共にHELLO'S(ハローズ)グループを形成している。 社名の「東華軒」は、東国東海に咲く見事な花でありたいとの願いと、華軒が貴人乗用の車を意味するところから来ているという。 1888年(明治21年)7月1日 -
      7キロバイト (837 語) - 2022年3月12日 (土) 09:25

      駅弁名の「こゆるぎ」は、小田原の地名の語源が「小由留木(こゆるぎ)」の草書を読み誤ったという説があることから、その説にちなんで名づけられました。

      小田原名産の梅の樽をモチーフにした経木の容器を開けると、東華軒(とうかけん)名物の鳥そぼろや焼き鮭、海老の天ぷら、煮物など種類豊富なおかずが、彩良く詰められています。

      小ぶりながら、ボリュームたっぷりで、幅広い層から支持される人気の駅弁です。

      取扱店
      コンコースA売店、新幹線待合売店、下り西売店、東口売店
      営業時間
      (コンコースA売店)6:05~20:00 
      (新幹線待合売店)6:05~20:00 
      (下り西売店)6:45~19:45
       (東口売店)8:30~19:00
      商品
       デラックスこゆるぎ: (税込)950円
      お品書き
      茶めし、玉子そぼろ、鶏そぼろ、筍、鮭塩焼き、蒲鉾、海老天ぷら、大根つぼ漬け、ふき煮付け、椎茸煮付け、鶏照り焼き、など



      【【駅弁】小田原・東華軒「デラックスこゆるぎ」】の続きを読む



      駅弁の中の駅弁は、ワイン駅弁!

       駅弁の中の駅弁を決める戦い。東日本旅客鉄道JR東日本)は、「駅弁味の陣2021」の受賞駅弁を発表しました。

      【駅弁大将軍】オードブル風の駅弁「ワインのめし」の写真

       「駅弁味の陣」は、全国各地から集まった味自慢の駅弁を対象に、最も多くの人気を集める駅弁「駅弁大将軍」を決める恒例イベント。対象となる店舗で購入した駅弁の「味」「盛付」「掛け紙」の3項目を4段階で評価して、その平均値に駅弁ごとの投票数を加味して算出した総合評価で、各賞の受賞駅弁を決定します。

       10回目となる今回は67種類の駅弁がエントリー。昨年度を約1万4000票上回る合計3万6454票が集まりました。

       その結果、駅弁の頂点である「駅弁大将軍」には、山梨県の「ワインのめし」が選出されました。「ワインのご飯」と、甲州弁の「ワインを飲めし」をかけたネーミングで、ワインにぴったりなオードブル風の駅弁として開発されました。

       総合評価が2番目に高かった「駅弁副将軍」には、新潟県の「にしんめし」。かつて直江津地域で盛んに食べられていたにしんの味を再現した駅弁です。

       そのほか、テーマごとに評価の高かった「味覚賞」「盛付賞」「掛け紙賞」、そして今年販売された駅弁を対象とした「初陣賞」、過去9回分の「駅弁大将軍」「駅弁副将軍選」から選ばれた「10周年記念賞」など、各賞の受賞駅弁が発表されています。

      駅弁の中の駅弁を決める人気投票イベント「駅弁味の陣2021」結果発表


      (出典 news.nicovideo.jp)

      【JR東日本「駅弁味の陣2021」受賞は、山梨県の「ワインのめし」】の続きを読む

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