知☆得!納得!ネタ祭り

当サイトは「今日は何の日」のご紹介を日課にし、ニュース、お笑いネタ、その他ワクワクする情報をTwitter機能からまとめてみました。

      タグ:なぜ


      (笑)なぜか逆立ち?!

       発売されたばかりの「ポケットモンスター」新作で、ポケモンコライドン」が謎の挙動を見せる現象が報告されています。

      【動画・画像】コライドンの珍現象を見る

       コライドンは「ポケットモンスター スカーレット」に登場するポケモンバイクのような「しっそうけいたい」になって、主人公が乗って移動することもできるのですが――。

       「わいのコライドン壊れちゃったけどみんなもこうなる??」とTwitterユーザーのぱにぱにさんが投稿した動画では、しっそうけいたいになったコライドンが、前輪を地面につけて後輪を上げる、逆立ちしたような格好になっています。

       そのまま移動するシュールな姿に「めっちゃ笑ったw」「ジャックナイフで草」「腹痛い」「口にくわえていたじゃがりこが吹っ飛んだ」など爆笑する人が続出。

       Twitterでは「自分もなりました」と同様の現象を報告する人が複数見られました。また同様にバイクのように変形する「ポケットモンスター バイオレット」の「ミライドン」でも、同じような状態になったり、姿が見えなくなったりしたという報告が寄せられています。

       ぱにぱにさんにその後この状態が直ったのか聞いたところ、「普通にジャンプしなおしたら直ったとかそんな感じだったと思います」と、プレイにはほぼ支障はなかったとのことでした。

      動画提供:ぱにぱにさん

      逆立ちになる珍現象


      (出典 news.nicovideo.jp)

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      本命ヒロインを「捨てた」ジャンプ主人公たち 「なんでそっち選んだ?」
      …バトルだけじゃなく、恋愛でもどんでん返し! 明快な物語の多い少年マンガでさえも、恋愛は一筋縄ではいかないもの。だからこそ面白くもあり、感情移入して読…
      (出典:マグミクス)


      本命ヒロインを「捨てた」

      ジャンプ主人公たち 「なんでそっち選んだ?」

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      >>>>ティッシュは使わせニャイ!

       「ティッシュは使わせニャいよ?」といった声が聞こえてきそうなワンシーンブリティッシュショートヘアのまるくんは、飼い主さんがティッシュを使うことに対し、なぜか断固反対している模様。ボックスの上に座り込み、抗議の姿勢をみせています。一体なぜ……。

      【その他の画像・さらに詳しい元の記事はこちら】

       当時、飼い主さんがティッシュを使おうと手を伸ばしたところ、そこにまるくんの姿がありました。使いたいのに使えない、もどかしい状況ですね……!

       普段はごみを捨てたいときにごみ箱の上に乗っていたり、資源ごみをまとめたいときに箱の上に乗っていたりすることはあるそうですが、今回のようなパターンは初めてのこと。どちらかと言えば乗りにくいはずなのに、何がまるくんを突き動かしたのでしょうか?

       特にティッシュを掘ったり噛んだりするわけでもなく、上に乗ってただじっと飼い主さんを見つめていたというまるくん。しかしこうした行動も、まるくんを愛してやまない飼い主さんにとってはご褒美。珍しい姿に夢中で写真を撮っていたのだとか。

       撮影後も、あまりのかわいさにどいてもらうのが申し訳なくなり、新しいティッシュを持ってきたという飼い主さんでした。

      <記事化協力>
      コテまるさん(@mofu_kote)

      (山口弘剛)

      一体なぜ……飼い主のティッシュ使用に断固反対する猫さん


      (出典 news.nicovideo.jp)

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      【前編】引っ越しして、お向かいさんと仲良くなった。

      でも、ある日突然無視されるように、、。
      なぜ?

      【引っ越しして、お向かいさんと仲良くなった。でも、ある日突然無視されるように!】の続きを読む


      なぜ日本の幽霊には足がないの?
      海外と日本のホラーを比較した時、海外のゾンビなどには足があるが、日本の幽霊には足がないのが特徴である。
      足がない幽霊の絵を描いたのは、江戸時代に活躍した京の天才絵師・円山応挙(まるやま おうきょ、1733~1795年)であるという有名な説がある。

      反魂香(はんごんこう)という焚くとその煙の中に死んだ者の姿が現れるという伝説上のお香がある。
      これはもとは中国の故事にあるもので、反魂香の煙に隠れて足のない幽霊が描かれたという話がある。
      「応挙の幽霊」「反魂香」は古典落語の演目の一つにもなっている。

      また、応挙が描いたとする別の説では、夢枕に亡き妻が出てきて、その霊には足がなく、まるで宙に浮かんでいるようだったという話や、夢枕に出てきた霊をその場で急いで描いたところ、間に合わずに足のない幽霊になったという話もある。

      このように応挙が描いた足のない幽霊画が広まったことで、日本の幽霊には足がなくなったとされる。
      ただし、応挙が生まれる60年前には足のない幽霊が描かれており、この応挙説は俗説あるいは不正確な説との指摘もある。

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