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      タグ:エンジェルス


      大谷翔平が2年連続「ハンク・アーロン賞」にノミネート 本命は本塁打新記録のジャッジか
       大リーグ機構(MLB)は17日(日本時間18日)、ア、ナ各リーグで卓越した打者に与えられる「ハンク・アーロン賞」の候補、各8選手を選出した。エンゼ…
      (出典:スポーツ報知)


         ⚾大谷翔平

      2年連続「ハンク・アーロン賞」にノミネート!

      👉両リーグの候補者と打撃3部門の成績は次の通り 

      ▼ア・リーグ 
      R・デバース(レッドソックス)・295、27本、88点 
      J・ラミレス(ガーディアンズ)・280、29本、126点 
      J・アルテューベ(アストロズ)・300、28本、57点 
      Y・アルバレス(アストロズ)・306、37本、97点 
      大谷翔平(エンゼルス)・273、34本、95点 
      M・トラウト(ともにエンゼルス)・283、40本、80点 
      A・ジャッジ(ヤンキース)・311、62本、131点 
      J・ロドリゲス(マリナーズ)・284、28本、75点

      ▼ナ・リーグ 
      A・ライリー(ブレーブス)・273、38本、93点 
      M・ベッツ(ドジャース)・264、35本、82点 
      F・フリーマン(ドジャース)・325、21本、100点
       P・アロンソ(メッツ)・271、40本、131点 
      K・シュワバー(フィリーズ)・218、46本、94点
       N・アレナド(カージナルス)・293、30本、103点 
      P・ゴールドシュミット(カージナルス)・317、35本、115点 
      M・マチャド(パドレス)・298、32本、102点

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      🤔データが証明、今季の大谷翔平

      大谷は今季、数多くのカテゴリーでベスト10に入った。
      それらを昨季のランキングとともに紹介する。

      ()内が昨年の順位。
       ・奪三振率 11・87=1位(規定投球回に届かなかったためランキング外) 
      ・奪三振数 219=3位(19位) 
      ・15勝=4位(29位) 
      ・防御率 2・33=4位(ランキング外)
       ・WHIP 1・01=5位(同) 
      ・被打率 2割3厘=6位(同) 投手だけで、これほど多い。
      奪三振については、本人も「強み」と認識。3アウト目は、特に狙っているようだ。
      またWHIPとは、本人も重視する指標で、1イニング当たりにヒットと四球で許した走者の数を示す。
      1・3程度が「平均」、1以下なら「素晴らしい」とされる。
      大谷もあと一歩だったが、堂々の好成績だった。
       打者としても、ベスト10位以上に入ったカテゴリーは多い。 
      ・長打数 70=3位(2位) 
      ・申告敬遠 14=3位(1位) 
      ・本塁打 34本=4位(3位) 
      ・本塁打率 17・24=4位(1位)
       ・三塁打 6=4位(1位) 
      ・OPS 8割7分5厘=5位(2位)
      ・長打率 5割1分9厘=5位(2位) 
      ・塁打数 304=5位(4位) 
      ・打点 95=7位(13位) 
      ・得点 90=8位(8位) 
      ・打率 2割7分3厘=25位(45位) 
      本塁打が減った分、順位が少しだけ落ちた項目が多いが、上位を維持。 
      さらに打率、打点は大きく順位を上げた。
      本塁打率は、本塁打1本を放つのに必要な打席数、OPSとは出塁率と長打率を足した指標で大谷も重視するものだ。 
      こうした成績をトータルした総合成績は、やはり昨季を上回った。
      それは、WARという指標が示している。Wins Above Replacementの略で、控えレベルの選手と比べ、どれだけチームの勝利数に貢献できたかを示すものだ。
      ポジションに関係なく、選手の能力値を比較でき、MVPの選考に大きな影響を与えるとされる。



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      「野球界の怪物の一人だ」

      ナショナルズ主砲ソトが大谷翔平の凄みを強調!
      昨季のHR競争の舞台裏も回想「かなりナーバスだった」

      この両雄で思い出されるのは、2021年7月に行なわれたオールスター前日のホームランダービーの1回戦だ。
      互いに制限時間内に22発ずつスタンドに打ち込むと2度タイブレークに持ち込む大熱戦。
      その激闘の末に勝利したソトは、続く2回戦でダービーを制することになるピート・アロンゾ(ニューヨーク・メッツ)に敗れたのだが、今も大谷との対決が印象深く残っているようだ。

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      【大谷翔平】
      逆転3ランで日本人初2年連続30号達成!

      ⚾(8月31日・日本時間9月1日/アナハイム) エンゼルスの大谷翔平投手が「3番・DH」で先発出場し、第3打席で2試合ぶりとなる30号逆転3ランを放った。
      大谷が、またひとつ記録を打ち立てた。前日の試合でも2安打を放ち最近7試合で打率.333と好調をキープしている大谷はこの日も「3番・DH」で先発出場すると、2点ビハインドで迎えた6回、第3打席でヤンキース先発の右腕コールから初ホームランとなる30号3ラン。
      これで昨季に続いて大台に乗せ、日本人メジャー選手としては初となる2年連続での30号を達成した。

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      大谷翔平11勝目 7回2安打無失点9K 現時点での規定投球回クリア 今季最多109球熱投
      …<ブルージェイズ0-2エンゼルス>◇27日(日本時間28日)◇ロジャーズセンター  エンゼルス大谷翔平投手は「3番投手兼DH」で先発出場。今季最多の…
      (出典:日刊スポーツ)


      大谷翔平投手が27日(日本時間28日)、敵地・ブルージェイズ戦に「3番・投手、指名打者」でフル出場。
      今季最多7回109球を投げて、2安打無失点、9奪三振の好投を見せて、3登板ぶりの白星となる11勝目(8敗)をつかんだ。防御率は2・67となり、7回を投げたことで規定投球回(試合数=127回)にのった。
      初のシーズン規定投球回到達へは残り34イニングとなった。
      大谷翔平選手、今季11勝目、おめでとうございます✨
      打者としては27本塁打、投手でも今季11勝目に加え、規定投球回にのったということで、まさに二刀流という活躍ぶりを十分に発揮!
      素晴らしいの一言です!
      ただ、エンジェルス球団売却の話しは残念です、、。



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