知☆得!納得!ネタ祭り

当サイトは「今日は何の日」のご紹介を日課にし、ニュース、お笑いネタ、その他ワクワクする情報をTwitter機能からまとめてみました。

      タグ:コロナ


      👉コロナ終息後
      ▶アジア居住者による回答(複数回答、上位5ヶ国の抜粋)
      1位:日本(67%)
      2位:韓国(43%) 
      3位:台湾(28%)
      4位:オーストラリア(27%) 
      5位:タイ(26%)

      ▶欧米豪居住者による回答(複数回答、上位5ヶ国の抜粋)
      1位:日本(37%)
      2位:アメリカ(33%)
      3位:オーストラリア(28%) 
      4位:カナダ(28%) 
      5位:イタリア(25%)
      5位:イギリス(25%)

      ◆日本に旅行に行きたい理由は?
      1位:以前も旅行したことがあり、気に入ったから(88%) 
      2位:行きたい観光地や観光施設があるから(84%) 
      3位:清潔だから(83%)
      3位:食事が美味しいから(83%) 
      5位:治安が良いから(79%) 
      5位:体験したいツアーやアクティビティがあるから(79%) 




      【コロナ後に行きたい国は日本が1位!】の続きを読む


      塩野義製薬、コロナ飲み薬遂に国産化なるか!?
      3度目のワクチン接種を迷ってる人も少なくないはず。
      安倍元首相は10日、塩野義製薬が開発中の新型コロナ飲み薬の早期承認に期待感を示したうえで、新型コロナについて感染症法上の分類を2類相当から季節性インフルエンザ並みの「5類への見直しも加速できるのではないか」との見方を示した。
      後は厚労省の利権、ややこしい、既得権がらみの邪魔が入らない様、お祈り申し上げます🙇



      【コロナ飲み薬・国産第一号!『塩野義製薬、承認申請』】の続きを読む


      政治家は高齢者よりの答弁が多く感じられる。

      基礎疾患のあるお年寄りはコロナ以外のインフルエンザとかでも、お亡くなりになる。

      コロナオミクロン株の100万人あたりの死者数0.9人。

      デンマークでのオミクロンの100万人当たりの死者数は2.9人。

      日本のインフルエンザの100万人当たりの死者数29人。

      何故、インフルエンザと比べるのどろう?やはり、この事実を高齢者が認めたく無いからではなかろうか?

      一人も無くならないために110兆円ものコロナ対策費を使い、多くの貧困者を生み出して、若い人達の大切な経験を得る時間を奪っている。

      それをさせないのは、高齢者の命を守れ!死者を出すな!と言う高齢者自身の非現実的な我がままとしか言いようがない。

      【やっぱり!『北欧、コロナ規制ほぼ解除へ』】の続きを読む


      北京オリンピックと区別して北京冬季オリンピックと呼称され、北京冬季五輪と略称される。 2015年にマレーシアのクアラルンプールで開かれた第128次IOC総会で、開催都市が北京に決定した。これにより、2018年平昌オリンピック(韓国)、2020年東京オリンピック
      62キロバイト (6,429 語) - 2022年2月2日 (水) 12:15



      中国の湖北省武漢で最初に確認された新型コロナウイルスの感染者が発症したとされる日から2(3)年目を迎えた!

      中国から始まり北京五輪の中国でコロナ禍終息なるか?!

      【『北京五輪』中国挽回なるか?】の続きを読む



      ファイザー社、疲れた!!

      何事も真面目に取り組むことは大切だが、そこに遊び心というスパイスが加わるとこれまた違った魅力が見えてくるもの。現在、とある製薬会社の「遊び心たっぷりなノベルティ」が注目を集めている。

      【話題のツイート】遊び心あり過ぎだろ…


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      ■他の面を見てみたら…

      話題となっているのはツイッターユーザー・mdkさんのとあるツイート。投稿には「ファイザー製薬のノベルティの消しゴムです」というコメントと共に、3枚の写真が添えられている。

      ファイザーといえば、まさしく現在新型コロナワクチンを提供している製薬会社。写真を確認すると、青い消しゴムノベルティにはしっかりとファイザーのロゴが印字されている。

      そのまま回転させると、他の面には男性の夜の活動をサポートする薬「バイアグラ」の文字が。

      ノベルティは元々企業や商品をアピールする目的で作られるため、現状いわゆる“バズる”ような要素は見られないが、多くのユーザーが反応している理由はこの消しゴム本体にあるようだ。


      関連記事:藤井隆、消しゴムはんこ作るもランキングにショック 「帰りたい!」

      ■「センス良すぎ」と大絶賛

      一見すると何の変哲のないノベルティなのだが、消しゴム本体を正面から見ると「硬」の文字が出現する。こんなにわかりやすい薬の効果の宣伝方法が他にあるだろうか…。

      そんな遊び心たっぷりの商品を受け、投稿には「ファイザーさんやりますね」「センス良すぎて笑いました」「欲しい!」「めちゃくちゃおもろい」と絶賛の声が相次ぐことに。

      また、消しゴム以外にもボールペンクリアファイルマグネットといった同社の様々なノベルティの写真も寄せられ、投稿はさらなる盛り上がりを見せていた。

      ■文字を見た瞬間に…

      そこで、投稿者であるmdkさんに本件について話を伺ったところ、「夫が医療従事者なのですが、オフィスの片付けをしていたら、8年ほど前にファイザー社の営業の方に販促品としてもらったものが出てきたそうです」と、同商品の入手した理由を教えてくれる。

      なお、他のツイッタユーザーと同様にmdkさんも「硬」の文字を発見した際は「やられた!」と感じたそう。気になる消しゴムの感触について尋ねると、 「硬いことは硬いのですが、無理はできなさそうな感じです」とこれまた、ウィットに富んだコメントが返ってきた。


      ■もうノベルティは存在しない?

      ファイザーに「バイアグラ消しゴム」について問い合わせたところ、「現在はバイアグラを取り扱っていない」という意外な回答が。そこで、同薬品を取り扱っているヴィアトリス製薬に話を伺うと、「過去にこういったノベルティグッズサービスで提供していたようですが、現在はそういうグッズはありません」とのこと。

      というのも、2019年から日本製薬工業協会(製薬協)が、製薬企業による医療関係者への贈り物を禁止したため、現在は件のようなノベルティは存在しないようだ。

      いずれにせよ、8年の時時を経てなお多くの人を笑顔にした遊び心たっぷりのノベルティには脱帽だ。

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      (取材・文/Sirabee 編集部・ステさん

      ファイザーの消しゴム、視点を変えると大絶賛… 大胆すぎる「メッセージ」が話題に


      (出典 news.nicovideo.jp)

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