知☆得!納得!ネタ祭り

当サイトは「今日は何の日」のご紹介を日課にし、ニュース、お笑いネタ、その他ワクワクする情報をTwitter機能からまとめてみました。

      タグ:スマートフォン


      「々」をiPhoneで簡単に入力する方法は?

      その方法とは、数字の入力画面にして「8」のフリック入力を表示すること。
      「〆」の字も「8」 のフリック入力から選ぶことができます!

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      スマホの充電で“やっちゃダメ”なこと
      …Top102022年11月3日~2022年11月9日 1. スマートフォンの充電でやってはいけないこと 2. Androidスマートフォンの“寿命”がiPh…
      (出典:ITmedia Mobile)


      ❌スマートフォンの充電でやってはいけないこと!

      👉0%になってから充電してはいけない
      まずはバッテリーの寿命を延ばす方法から。
      どれくらいの頻度とタイミングで充電するのが望ましいのだろうか。
      バッテリーを使い切ってからの充電はバッテリーを劣化させる要因になるため、0%からではなく、20%から充電を始め、80%でストップするのがベスト。
      フル充電のままケーブルを接続した状態を保つのも、バッテリーの劣化につながる。
      iPhoneやXperiaではバッテリー残量が20%以下になると、「低電力モード」への設定を促すアラートや、自動で省電力モードへ切り替えてくれる機能を搭載している。
      その際、放置せずにそこから充電をすると良い。

      👉ながら充電もNG
      ながら充電も劣化を早める一因。
      フル充電しているのにも関わらず、そのまま充電ケーブルをつないだまま、ゲームをしたり、WebサイトやSNSを閲覧したりする行為もよくない。
      これを習慣づけてしまうと、端末が発熱し、高い電圧にさらされる。極力控えるようにしたい。

      👉湿気のある場所や布団などで充電することは危険
      やってはいけない充電方法として、よくいわれているのが風呂場などの湿気がある場所や、布団やマットレスの上などでの充電。
      特に湿気のある場所、水周りでの充電は発火事故につながる恐れがあり、電源のショートにもなりかねない。
      布団やマットレスで夜、充電しようとする人、実は多いのではなかろうか?
      これもNG例の1つ。熱が逃げづらくなり、バッテリー膨張や発熱につながる恐れがある。
      これらは非常に危険な行為なので、絶対に避けてほしい。

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      【株式会社コロワイド】
      このたび事業所給食の新規運営受託を機にスマートフォンから「事前注文」「事前決済」が出来る、いわゆるモバイルオーダーシステムを導入、本格運用を開始!
      ■今回、モバイルオーダーシステムを導入したのは
      株式会社横浜銀行様の本店行員食堂(計2施設、席数446)で、ダイニングエールは本年9月までに両施設での本格運用を開始しています。行員食堂のご利用者はモバイル環境下、例えば同行本店オフィス内で「事前注文」「事前決済」を済ませれば入店とともに調理オーダーが通るため、店頭キャッシュレス券売機で食券購入するのと同じく、お昼の混雑時においてもレジ待ちや調理待ちで煩わされることがありません。



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      👉河野デジタル相は、来年5月11日に、米グーグルの基本ソフト「アンドロイド」を採用しているスマートフォンにマイナンバーカード機能を搭載できるようになると発表した。


      【来年5月にスマホへのマイナカード機能搭載】の続きを読む


      ◆タッチパネルが反応する仕組み

      スマートフォンなどに採用されているタッチパネルは、少し触っただけで反応する。

      その仕組みを簡単に確認してみる。今では生活に欠かせないスマホだが、そのスマホを操作するためにタッチパネルがある。

      タッチパネルは指で少し触っただけで反応するが、これは指で触れた時に微弱な電流が流れているためである。この状態は指が少し感電しているとも言える。

      タッチパネルはその構造からいくつかの種類に分けられ、多くのスマホは「静電容量方式」と呼ばれる方法を採用している。

      その他に、指の圧力で反応する「抵抗膜方式」や赤外線を利用した「赤外線方式」などがある。抵抗膜方式は誤作動が少なく、銀行のATMやレジの画面などに採用されている。

      スマホに採用されている静電容量方式では、基本的な仕組みとして、タッチパネルの上に施されたコンデンサの容量の変化を感知している。

      タッチパネルの表面は常に静電気が溜まっていて、指で触れるとこの静電気が体に流れ、これにより触ったことを判別している。

      スマホの電源を入れるとタッチパネルが起動し、タッチパネルの表面に静電気が溜まった状態になる。人間の体は成人で約60%が水分であり、人体は電気を通しやすい性質がある。

      そのため、起動して表面に静電気が溜まったタッチパネルを触ると、指から体に静電気が流れる。

      この電気の流れをスマホ内部のセンサーが感知して、指が画面のどの位置を触ったかを特定している。この時に流れる電気の量はごく僅かであり、人体には影響がない。

      なお、年を重ねるとタッチパネルが反応しにくいという声がある。これは老化による手の乾燥が原因で、電気が流れにくくなっている場合がある。また、同様の理由で、湿度が低く手が乾燥しやすい冬場は、タッチパネルが反応しにくい傾向にある。



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