知☆得!納得!ネタ祭り

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      タグ:フランス


      きんだーてれび  > PUI PUI モルカー 『PUI PUI モルカー』(プイプイ モルカー)は、日本のテレビアニメ作品。テレビ東京系列『きんだーてれび』にて2021年1月5日から同年3月23日まで毎週火曜日に放送された。 モルモットの車「モルカー」の日常を描いたストップモーションアニメであり
      65キロバイト (7,501 語) - 2022年4月3日 (日) 05:59


      言葉に依存してないからだろうか?
      アジアでも人気があったが、フランスで今頃になって、ヒットしていると聞いて楽しくなる!
      技術的な完成度も高く子供にもわかりやすい。
      ♦因みに、コマ撮りアニメの為、1ヶ月で1話しか作れないそうだ。
      今後の作品に期待したい!

      🤔コマ撮りアニメって?
      静止している物体を1コマ毎に少しずつ動かしカメラで撮影し、あたかもそれ自身が連続して動いているかのように見せる映画の撮影技術、技法。
       アニメーションの一種であり、SFXの一種。 
      ストップモーション・アニメーション(Stop motion animation)ともいう。

      【『モルカー』が今、フランスでバズってる!】の続きを読む


      ♦食べたいスイーツは?
      ポピュラーのとこでショートケーキかな?
      アメリカやイギリスみたいに、ムースやビスケットじゃあなくて日本のスポンジケーキ土台のイチゴショート!
      さて、Twitterに投稿されたスイーツ好きの皆さんは?


      【『食べたいスイーツは?』】の続きを読む


      だいたい、豪州は、英連邦王国なので、フランスとの関係は西側陣営の一員に過ぎない。
      以前、フランスが南太平洋で地下核実験を行って以降、フランスへの不信感を継続しているはず。
      日本の立場からすれば、豪州とは今まで以上に信頼を発展させることが、大切。 
      二枚舌とも言われるフランスの事だから、軍需産業の輸出先として日本を巻き込んでこないとは限らない!

      ロシアの侵攻もさることながら、台湾、尖閣をめぐって「武力による現状変更・侵攻」を目論む中国は、今まさに、今回のロシアvsウクライナの件を注視し、今後の教訓にするのでは?
      西側陣営が確固たる結束を示して、どんな犠牲を払ってでも、ロシアの野望を完膚無きまでに挫折させなければならない!


      【『フランス、日本を戦略上パートナー国に』】の続きを読む



      カラスにタバコ拾わすと、エサが出る!

      ✓まずは、タバコのポイ捨て禁止🈲

      ✗続きまして、罰金刑!

      ✔さらには、ニュージーランドみたいに、国全体を禁煙🚭に!

      🤔そのうち、知能指数の高いカラスさん、何もポイ捨てタバコを回収しなくてもエサにたどり着くかも😁

      カラパイアの元の記事はこちらからご覧ください

       カラスは聡明だ。カラスの中でも、特にカレドニアガラスは7歳の人間の子供と同程度の知能を持つとされ、集めたものを道具にして使用する能力にも長けているという。

       そのカレドニアガラスを訓練して、街の清掃費用を大幅に削減する取り組みが、現在スウェーデンで実施されている。

       すでに2018年よりフランステーマパークカラスが清掃員として働いているが、将来的には世界各国でカラスの清掃員の姿がみられるようになるのかもしれない。

      【画像】 ポイ捨てされたタバコの吸い殻を回収するカラス清掃員

       スウェーデンスタートアップ企業Corvid Cleaningは、ストックホルム県内のセーデルテリエ市で、カレドニアガラスを使って地域の清掃費用を削減する取り組みを実施している。

       市民意識向上キャンペーンや環境教育を通じて、リサイクルを促進し、ゴミと戦う非営利団体『Keep Sweden Tidy Foundation』によると、スウェーデンの路上には毎年10億本以上のタバコの吸い殻が落ちており、これは全ゴミの約62%に相当するという。

       これまで、ポイ捨てをしないよう何度呼びかけても効果がなかったことから、今回カレドニアガラスに協力してもらい、地域の清掃をすることになったようだ。

       Corvid Cleaningは、野生のカレドニアガラスポイ捨てされているタバコの吸い殻を集めてくるごとに餌を与えるという段階的な学習プロセスを通じて、清掃スキルを教えた。

       同企業の創設者、クリスチャン・ギュンター・ハンセンさんはこのように話している。

      [もっと知りたい!→]目には目を、ポイ捨てにはポイ捨てを、激しすぎる制裁を開始した自警ライダー(ロシア)

      聡明なカラスにものを教えることは簡単です。また彼らは互いに学ぶ可能性も高い。同時に、この訓練によってカラスがゴミを誤って食べてしまうリスクも低くなります。

      野生ではありますが、このプログラムに自主的に参加していると言えるでしょう。

      Crows cleaning swedish road Corvid Cleaning

      カラス、清掃員への道

       カラスたちは、まずタバコの吸い殻を食べ物と関連付けるよう訓練される。

       カラスが吸い殻をゴミ入れに運んでくると、フードディスペンサーから餌が出てくる仕組みを教え込ませているという。

       次に、食べ物という報酬をおあずけにすることで更なる訓練を促す。するとカラスフードディスペンサーをつつき始め、餌が落ちてくるボタンを押そうとする。

       しかし、割り当てられた容器に吸い殻を入れないと餌が出てこないことを学習させる。

       こうした訓練はカラスにとって決して複雑ではなく、2017年にこの方法を導入したオランダや、2018年に導入したフランスのように、近年では数回の成功を収めているのだ。

      [もっと知りたい!→]カラスを使ってお金を集める方法。コインを入れると餌がでてくるカラスの為の自動販売機

      crow-cleaners4

      2017年オランダデザイナーが開発した、ゴミを入れると餌が出てくる装置

      スウェーデン全体での導入を予定

       Corvid Cleaningは、このプログラムを実施することで、タバコの吸い殻を拾うのにかかる費用の少なくとも75%を自治体が節約できると主張しており、セーデルテリエでより大規模にこのプログラムテストしていく予定だという。

       もし、地域内で取り組みが成功すれば、いずれ他の地域や全国規模で実施できるよう恒久的なクリーニング・ソリューションを提供できることをCorvid Cleaningは望んでいる。

       この斬新かつユニークな地域清掃へのアプローチには、肯定的な意見が寄せられる一方で、カラスにとって吸い殻の毒素に絶えず晒される健康リスクへの影響と、フードディスペンサーに依存してしまうリスクがあるという点で、懸念の声もあがっているようだ。

       しかし、セーデルテリエは街路清掃に2000スウェーデンクローナ(約2億4800万円)も費やしており、このプログラムの成功を切実に願っている。

       Corvid Cleaningのハンセン氏は、最後にこのように締めくくっている。

      カラスに、吸い殻を拾うように教えることができても、地面にポイ捨てしないように人々に教えることはできません。興味深い事実です。

      References:Swedish firm deploys crows to pick up cigarette butts | Birds | The Guardian / Scarlet / edited by parumo

       
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      カラスを訓練してタバコの吸い殻を収集。清掃コストを大幅に削減する取り組み(スウェーデン)


      (出典 news.nicovideo.jp)

      【空巣の独身カラスがエサを持ち帰る必要がない事を利用したワザ!】の続きを読む



      ◆フランスパンが硬いのは、材料に原因がある。 製造の段階で、小麦粉、塩、酵母、水といった基本材料しか使っていないからである。 
      一方、砂糖、バター、卵など副材料を加えると、パンはやわらかく焼きあがり、またそのやわらかさを保つといわれている。

       日本でもおなじみの「フランスパン」は、表面が硬く、歯が弱い高齢者や小さな子どもには「食べにくい」という印象を持たれがちです。例えば、食パンのように表面を程よい硬さで焼き上げることも、技術的に難しいわけではありません。そのように焼き上げた方が、幅広い人に受け入れられると思うのですが、なぜ、フランスパンは硬いのでしょうか。意図的に硬くしているのでしょうか。パリでフランス料理の修業経験がある料理家で、チェリストの大前知誇(おおまえ・ちか)さんに聞きました。

      フランス産小麦の特性が関係

      Q.フランスでも日本と同じく、表面が硬く、棒状のように細長い「フランスパン」があるのでしょうか。

      大前さん「日本で『フランスパン』と認識されているパンは、フランスでは『パン・オ・トラディショナル』と呼んでいます。つまり、フランスで『フランスパン』と言っても、現地では伝わりません。

      日本では、棒状のパンを『フランスパン』というくくりで呼ぶことが多いと思いますが、フランスでは同じ材料を使っていても、重量や形によって規格があり、『バゲット』『バタール』『フィセル』『エピ』と、それぞれ名称が異なります。『バゲット』が、日本でよく見かける細長い棒状のフランスパンを指すと思ってよいでしょう。

      材料は、小麦粉とパン酵母、塩、水だけで作られていて、バターや砂糖は入れません。表面がパリッと焼け、内側には大小の気泡が入っているのが特徴です。

      なお、日本でも、『バゲット』『バタール』『エピ』などを区別して呼んでいるパン店も増えています」

      Q.フランスパンは、なぜ硬いのでしょうか。意図的に硬くしているのですか。

      大前さん「フランスでは、もともと土壌や気候の影響で、パンの膨らみに欠かせないグルテンが少ない小麦粉が主流で、ふっくらとしたパンを作ることが難しかったそうです。そのためフランスでは、粘り気の少ない生地を使うパン作りが求められ、結果として硬い外皮と、サクサクした中身を持つ独特のパンが生まれることになりました。

      現在ではもちろん、さまざまな小麦粉が流通していますが、フランスではその食文化ともマッチしてこの伝統的なパンが主流になり、砂糖や油といったパンを柔らかくする材料を加えず、あえて外皮が硬くなるように作られています。

      硬いパンが広く作られるようになったのは、諸説ありますが、フランス皇帝だったナポレオンが、兵士たちのポケットに入れて持ち運べるように、あえて硬いパンを作るようにしたという話もあります」

      Q.日本とフランスフランスパンには、何か違いがありますか。

      大前さん「日本とフランスでは、その小麦粉の成分に違いがあるので、同じように作ったとしても日本の小麦粉で作る場合、フランスのものと比べて仕上がりが多少柔らかく、ふわっとしたフランスパンになります。また、湿度など気候の違いもあるので、表面の外皮の硬さに違いも出てきます。

      さらに、日本では柔らかくふわふわとした食べ物が、より好まれる風潮があるので、おのずと硬いパン(日本人からすると硬すぎるパン)ではなく、多少ふわっとした中身のフランスパンが主流になったと思います」

      Q.フランス人の中にも、フランスパンの表面の硬さを苦手とする人は、いるのでしょうか。苦手な人は、どのようにしてフランスパンを食べているのですか。

      大前さん「フランス人で、フランスパン(バゲット)の硬い部分が苦手という人は、聞いたことがありません。フランスでは、『硬い』というよりは、パリパリしてよく焼けているのが好まれます。苦手ではないけれど、あまりに硬くて口の中が切れそうという場合は、スープに浸したり、薄く切ってチーズと一緒に食べたりします。

      歯が弱くなった高齢者は、パンを半熟卵に浸したり、ソースに浸したりするなど、柔らかくして食べるさまざまな工夫をしています。日本でもおなじみのオニオングラタンスープの中にパンを入れるのは、もともとこの硬くなりすぎたバゲットを食べるためといわれています」

      Q.フランスパンの端は、形が丸く、しかも硬くて、食べにくいと思います。どのように食べるとよいのでしょうか。

      大前さん「バゲットの端は、『キニョン』または『クルトン』と呼ばれています。日本では、パンの切れ端を小さく切って揚げたり焼いたりしたものを『クルトン』と呼びますが、フランスでは主にパンの端の呼び名で、フランス人には特に人気な場所なのです。『クルトンだけが好き!』という人も多く、みんなでバゲットを食べるとき、真っ先に取るのは失礼でマナー違反だともいわれています。

      ちなみにフランスでは、子どもの歯が生え始めた頃、歯固めとして硬くなったバゲットをしゃぶらせる家庭もあるそうです。フランスでは、赤ちゃんの頃から硬いバゲットに慣れ親しんでいるので、違和感を覚えることなく硬いパンを好むようになるのかもしれません」

      オトナンサー編集部

      フランスパンはなぜ硬い?


      (出典 news.nicovideo.jp)

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