知☆得!納得!ネタ祭り

当サイトは「今日は何の日」のご紹介を日課にし、ニュース、お笑いネタ、その他ワクワクする情報をTwitter機能からまとめてみました。

    タグ:ホームラン争い


    ⚾「エンゼルス-アストロズ」(21日、アナハイム)エンゼルスの大谷翔平投手(27)が「2番・指名打者」で出場。

    ⚾八回の第4打席で10試合、46打席ぶりとなる45号ソロを放った。本塁打争いでトップに1本差と迫った。

    ⚾待望の一発が飛び出した。右腕ハビエルが投じた151キロを右翼席へ、打った瞬間にそれと分かる完璧な一発を放った。

    ⚾時速187キロ、136メートルの強烈な一撃だった。大谷はこの試合前まで打者で143試合(代打9試合)に出場し、打率・255、メジャー3位の44本塁打、ア・リーグ11位タイの94打点、同5位タイの23盗塁をマーク。前日の試合は4打数無安打で2戦連続ノーヒット。 

    🥎八回の打席は飛距離110メートルの中飛だった。本塁打王争いは46本で並んでいるゲレロ(ブルージェイズ)とペレス(ロイヤルズ)を追う展開。この日を含めて残り12試合で逆転なるか、シーズン50発と合わせて注目されている。
    🥎⚾🥎⚾♥♦♥♦♥♦
    おめでとうございます👏
    日米通算ホームラン140号!
    ♦記憶に残る記録を、我々に!

    【さぁー来た!来た!『大谷翔平45号HR』】の続きを読む


    ⚾米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平は17日、アナハイムでのアスレチックス戦に「3番・指名打者」で先発。

    ⚾3番は16日のホワイトソックス戦から2試合連続。相手先発は今季9勝左腕アービン。 

    ⚾一回1死一塁での第1打席はスライダーをとらえて右前安打。二回1死一塁での第2打席は三飛。五回先頭の第3打席は左飛。七回2死走者なしの第4打席は2番手左腕ディークマンから見逃し三振。4打数1安打、1三振で打率は2割5分6厘。チームは4-5で逆転負けした。

    ⚾本塁打王争いでは、ゲレロ(ブルージェイズ)がこの日、トロントでのツインズ戦で左翼席へ46号ソロを放ち、単独トップに立った。

    ⚾ペレス(ロイヤルズ)の45本に次いで3位の44本のまま。6試合不発が続いている。

    ⚾当初この試合は、投打二刀流でマウンドにも立つ予定だったが、右腕に痛みを生じたため、登板は回避された。故障の状態は軽く、この日試合前には32球の投球練習を行い、19日のアスレチックス戦3戦目に10勝目を懸けて先発登板することが発表された。

    🥎1918年にベーブ・ルースが達成した「2桁勝利、2桁本塁打」の快挙に再チャレンジする。

    【【MLB】ゲレーロの父・Jrに50HR頼んでた!】の続きを読む


    サルバドールペレス・ディアス(Salvador Pérez Diaz, 1990年5月10日 - )は、ベネズエラのカラボボ州バレンシア出身のプロ野球選手(捕手)。右投右打。MLBのカンザスシティ・ロイヤルズに所属。愛称はエルニーニョ。 4歳の時に両親が離婚し、以後母親の手によって育てられる。丁
    22キロバイト (1,998 語) - 2021年9月7日 (火) 05:54


    ⚾カンザスシティ・ロイヤルズのサルバドール・ペレス捕手は15日(日本時間16日)、本拠地オークランド・アスレチックス戦で44号本塁打を放った。

    🥎この一発を受けて、米メディア『ジ・アスレチック』が「歴史に一歩近づいた」と伝えている。

    ▶「3番・捕手」で出場したペレスは、5回2死で迎えた第3打席でショーン・マナエア投手の投球を捉え、左翼席に飛び込む44号本塁打を放った。

    ▶この結果、本塁打ランキング2位の大谷翔平投手(ロサンゼルス・エンゼルス)に並び、45本塁打で首位のブラディミール・ゲレーロJr.(トロント・ブルージェイズ)に1本差に迫っている。

    ▶ペレスの44号本塁打を受けて、同メディアは公式ツイッターに「歴史に一歩近づいた」と綴り、1970年にジョニー・ベンチ氏が打ち立てた捕手最多本塁打の45本に次ぐ数であると報じている。

    ♦ペレスは本塁打王争いを制する可能性だけでなく、捕手最多本塁打の記録を塗り替える可能性も残している。

    【エルニーニョ・大谷に並んだ!『MLBペレス44号HR』】の続きを読む


    526 views - YouTube

    (出典 Youtube)


    ■ブルージェイズ-レイズ>◇13日(日本時間14日)

    ◇ロジャースセンターエンゼルス大谷翔平投手(27)が78日ぶりにメジャー本塁打トップの座を明け渡した。

    ▶44本塁打で並んでいたライバルのウラジーミル・ゲレロ内野手(22=ブルージェイズ)が6回、単独トップに再浮上する45号を放った。 

    ▶この日の大谷は試合がなく、本塁打王争いでは1本差で追っていた6月27日以来の2位後退。

    ▶ア・リーグ内順位でも2位となり、打撃初タイトル獲得へ黄色信号となった。 

    ▶大谷は残り19試合で、14日からは敵地で中地区首位を独走するホワイトソックス3連戦に臨む。

    ⚾まだまだホームラン争いわからなくなってきた!
    大谷翔平には、チーム記録の47HRは上回って欲しい❢

    【【MLB】ゲレーロ45号HR!大谷超えた!】の続きを読む


    2007年、MLBホームランダービーに7年ぶりに出場し、アルバート・プホルス、ライアン・ハワードといった強打者を抑え、見事初優勝を飾った。 デビュー年を除き打率3割を下回ったことがなかったが、2008年は6月6日時点で打率.254。ゲレーロはスラン
    30キロバイト (2,758 語) - 2021年9月11日 (土) 23:51


    ゲレーロ44号ホームラン!
    <オリオールズ7-22ブルージェイズ>
    ◇12日(日本時間13日)
    ⚾オリオールパークブルージェイズのウラジーミル・ゲレロ内野手(22)が44号本塁打を放ち、トップのエンゼルス大谷翔平投手(27)に並んだ。🥎
    ▶5点リードで迎えた2回2死の第2打席、左腕ローザーの内角球を引っ張り、左翼スタンドへ運んだ。打球速度113・2マイル(約182キロ)、角度24度、飛距離は412フィート(約125・6メートル)だった。
    ▶前日のダブルヘッダー第1試合に続く44号で、これで9月は12試合で5本目。
    ▶量産モードに入っている。この日は3打数1安打1打点で2四球。15点リードの8回の打席で代打を送られベンチに下がった。
    🏏🏏🏏🏏🏏🏏🏏🏏🏏🏏
    お互いケガのない様
    ガンガン、記録に残る
    記憶を残して欲しい❢

    【『ゲレーロ並んだ〜大谷に!44号HR』】の続きを読む

    このページのトップヘ