知☆得!納得!ネタ祭り

当サイトは「今日は何の日」のご紹介を日課にし、ニュース、お笑いネタ、その他ワクワクする情報をTwitter機能からまとめてみました。

      タグ:健康


      条件(35歳あるいは40歳以上)を満たせば一定額補助が出る。人間ドックは生活習慣病予防健診、労働安全衛生法による健康診断に含まれる。 データを元に医師問診、診察を受け、生活習慣病予防や治療、その他健康問題について助言、指導を受ける。概ね、人間ドックの専門病院、専門診療所で受ける
      11キロバイト (1,552 語) - 2022年2月25日 (金) 10:39


      東京都千代田区三番町に事務局を置き、学術大会の開催、学会誌の発刊などを行う公益社団法人・日本人間ドック学会(Japan Society of Ningen Dock)が制定。

      日付は1954年(昭和29年)7月12日、国立東京第一病院(現:国立国際医療研究センター)で初めて「人間ドック」が行われたことから。

      より多くの人に「人間ドック」の受診を促すことで病気の早期発見につなげ、国民の健康増進に寄与することが目的。記念日は2019年(令和元年)に一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。

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      👉ビッグマック大好き!ドナルドさん

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      今月17日、アメリカの男性がマクドナルドの商品「ビッグマック」を毎日食べ続けて50年目の記念日を迎えた。男性は「世界で最もビッグマックを食べた男性」としてギネス記録に認定され、現在もその記録を更新し続けている。これまでに食べたビッグマックの総数は3万2000個を超えていながらも男性は良い健康状態を維持しており、これからも食べ続ける意志を見せているという。『WBAY』などが伝えている。

      ウィスコンシン州フォンデュラク在住のドナルドゴースクさん(Donald Gorske、68)は1972年5月17日、近隣にあるマクドナルドの店舗で初めてビッグマックを口にした。この日は初めて手にした自身の車でマクドナルドドライブスルーに向かい、ビッグマックを3個買って車内で食べたそうだが、ドナルドさんはその瞬間「恐らくこれから一生ビッグマックを食べ続けるだろう」と感じたという。

      それからほぼ毎日食べ続けたドナルドさんは自身が食べたビッグマックの箱を全て丁寧に重ねて集めており、購入時のレシートも整頓して保管している。そして1999年に1万5490個のビッグマックを口にし、世界で最もビッグマックを食べた男性としてギネス記録に認定された。その後もドナルドさんのビッグマックへの情熱が冷めることはなく食べ続け、2004年に記念すべき2万個目のビッグマックを食べる際には多くの報道陣やカメラに囲まれながら味わっていた。

      自身のギネス記録を更新し続けていたドナルドさんは2018年に3万個目のビッグマックを食べる快挙を達成し、現在は合計3万2340個のビッグマックを完食している。「世界で最高のサンドイッチ」と話すドナルドさんがこの50年間でビッグマックを食べなかったのは、わずか8日だけだった。これは地元のマクドナルド店舗が吹雪のために閉店していたことに加え、ドナルドさんの母親が亡くなったタイミングだったこともあり食べなかったという。

      毎日2個ずつビッグマックを食べているドナルドさんだが、それだけファストフードを食べていれば「相当ひどい健康状態なのでは?」と思ってしまうが、ドナルドさんは至って健康な体で過ごしている。妻のメアリーゴースクさん(Mary Gorske)は「医者も夫の健康状態について太鼓判を押しています。血糖値は正常ですし、コレステロールに関しては非常に良いですよ」と明かした。

      ドナルドさんは2004年、1か月間マクドナルド商品を食べ続けたモーガン・スパーロックさん(Morgan Spurlock)を追ったドキュメンタリー映画『スーパーサイズ・ミー』に“ビッグマックの専門家”として登場した。映画の中でモーガンさんの健康状態は急激に悪化していったが、これを見てもドナルドさんのビッグマックを食べる手は止まらなかった。ドナルドさんは「私は代謝が良く健康にも恵まれているので、体重をあまり増やさずにビッグマックを食べることができるのです」と話しており、普段から積極的に歩いたりアクティブに活動して健康を維持している。またフライドポテトも大好きだが、カロリーを摂取し過ぎないようにあまり食べないそうだ。

      そんなドナルドさんの偉業には、人々から「50年間も食べ続けて健康でいられるのは奇跡的だよ」「月に1回だけビッグマックを食べる他のアメリカ人よりも健康そうに見えるね」「マクドナルドは彼のスポンサーになるべきだ」「全てのビッグマックの箱とレシートを保管しているのは尊敬に値する」など驚きのコメントが殺到した。

      ビッグマックを愛するドナルドさんは、2018年に3万個目のビッグマックを完食した際に「3万5000個でお祝いしてくれる人はいないだろうから、次の節目は4万個目だろうね。4万個に到達するには14年はかかるだろうし、その時は78歳になっています。私がどうなっているか楽しみですね」とコメントしていた。

      画像は『Metro 2022年5月19日付「McDonald’s lover has eaten a Big Mac nearly every day for 50 years」(Picture: Guinness World Records)(Picture: AP)』のスクリーンショット
      (TechinsightJapan編集部 iruy)

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      (出典 news.nicovideo.jp)

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      世界的な笑いヨガ運動の創始者マダン・カタリア博士(Madan Kataria)によって1998年(平成10年)に提唱された。

      英語表記は「World Laughter Day」で、日本語では「ワールドラフターデー」という表記も見られる。

      最初の記念日は2008年(平成20年)7月28日にインドのムンバイで実施され、現在は5月の第1日曜日に実施される。

      カタリア博士はインドの家庭医(family doctor)であり、笑うことが健康に良い影響を与えるという説から、笑いヨガ運動を勧めてきた。

      笑いヨガは、従来のヨガの呼吸法に笑いを取り入れた健康法である。

      笑うことは日々のストレスを発散させ、健康を増進させたり前向きな考え方にさせたりする。

      この記念日はそんな笑いや笑いヨガを通して、世界的な友情の意識を構築することを目的とする。

      このようにインドで始まったこの記念日は、現在では100ヵ国を超える世界中の国で祝われており、この日には笑いヨガや多くの人が一緒に笑うイベントなどが開催される。

      「世界笑いの日」の日付は以下の通り。

      2016年5月1日(日)
      2017年5月7日(日)
      2018年5月6日(日)
      2019年5月5日(日)
      2020年5月3日(日)
      2021年5月2日(日)  
      2022年5月1日(日)

      関連する記念日として、日本では「ニ(2)コ(5)ニコ」と読む語呂合わせから2月5日が「笑顔の日」、笑い声「ハ(8)ッハ(8)」と読む語呂合わせから8月8日が「笑いの日」となっている。

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      健康の維持、健康の促進のために身近なものを活用したり、取り入れることで免疫力を高めようと、自然療法に関するセミナーなどを行う愛知県名古屋市の「香りの学校LIVE」が制定。

      今日は自然療法士の資格制度が始まった1995年(平成7年)4月6日にちなんで。自然療法士とは、英語で「Natural Therapist」(ナチュラルセラピスト)、または「Naturopath」(ナチュロパス)と言い、西洋医学による薬や手術を行わずに心と身体をケアする自然療法を行う専門家のこと。自然療法とは、英語で「Naturopathy」(ナチュロパシー)と言い、自然のものを使いながら、その人が持っている自然治癒力を引き出したり、サポートをしたりすることで、東洋医学、アロマテラピー(芳香療法)、リフレクソロジー(反射療法)、心理療法などが用いられる。

      【今日4月6日は『自然療法の日』】の続きを読む


      ひとつとしてアレルギーを専門とするアレルギー科がある。 喘息をはじめとするアレルギーの治療に関して、欧米医師と日本医師と認識違い大きさを指摘し、改善可能な点が多々残されていると主張する医師もいる。 自己免疫疾患はアレルギーと異なり、自己
      20キロバイト (2,361 語) - 2022年1月29日 (土) 07:53


      1966年(昭和41年)、免疫学者の石坂公成(いしざか きみしげ、1925~2018年)がアレルギーの原因となる抗体の一種、免疫グロブリンE(IgE)を発見した。

      記念日の日付については、同年2月20日にアメリカで開催されたアレルギー学会において、石坂公成が共同研究者である妻の石坂照子と共にIgEの発見を発表したことに由来する。

      また、同年2月20日にIgEを発見したという情報もある。 この発見がアレルギー疾患の診断・治療に大きく貢献したことを記念して、公益財団法人・日本アレルギー協会が1995年(平成7年)に制定。

      同協会では、この日の前後1週間を「アレルギー週間」としており、患者や医療従事者向けに様々なアレルギーの啓発活動が行われる。

      免疫グロブリンE(Immunoglobulin E:IgE)は、哺乳類にのみ存在する糖タンパク質であり、免疫グロブリン(Ig)の一種である。 免疫グロブリンは、リンパ球のうちB細胞で産生される糖タンパク質で、「抗原(antigen:Ag)」と呼ばれる特定のタンパク質などの分子を認識して結合する働きを持つ。

      抗原に結合するという機能から、免疫グロブリンは「抗体(antibody)」と呼ばれる。

      哺乳類の場合、その構造の違いによりIgG、IgA、IgM、IgD、IgEの5種類のクラスに分類される。

      上記の石坂公成は、アメリカのジョンズ・ホプキンズ大学において、ブタクサに対してアレルギーを持つ患者の血清から新しいアレルギー物質としてIgEの精製に成功した。

      関連する記念日として、2月14日は「予防接種記念日」、5月14日は「種痘記念日」、7月6日は「ワクチンの日」、7月14日は「検疫記念日」となっている。

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