知☆得!納得!ネタ祭り

当サイトは「今日は何の日」のご紹介を日課にし、ニュース、お笑いネタ、その他ワクワクする情報をTwitter機能からまとめてみました。

      タグ:味


      『モスバーガー』では、5月18日(水)より、中華料理の定番エビチリをモス流にアレンジしたハンバーガーにした「海老チリ風バーガー」を期間限定で発売します。海老のむき身をふんだんに使用し、サクッと揚げた海老カツを“うまから”な海老チリ風ソースにくぐらせ、 細切りレタスをたっぷりのせてサンド。
       👉味付けは
      トマトケチャップをベースにニンニク、ショウガ、豆板醬を加え、さらに甘酒を加えることで甘みと海老の風味を存分に引き出した海老チリ風ソースが人気の秘密だ!



      【モス「海老チリ風バーガー」5/18より発売!】の続きを読む

      皆、コラボしたい》》鬼滅の刃人気!


      やまや×鬼滅の刃「煉獄杏寿郎のぬって焼いたら明太フランス風」イメージ

      やまや×鬼滅の刃煉獄杏寿郎のぬって焼いたら明太フランス風」イメージ



      やまやコミュニケーションズ(福岡市東区)は5月1日、スプレッドタイプの明太味調味料煉獄杏寿郎(れんごくきょうじゅろう)のぬって焼いたら明太フランス風」を発売した。

      【5月2日発売】「鬼滅の刃ウエハース5」、カード全32種類、煉獄杏寿郎デザイン多数「うまい!うまい!」/バンダイ キャンディ事業部

      アニメ鬼滅の刃(きめつのやいば)」のキャラクターシール付きコラボ商品。内容量130g。税込432円。「博多の味やまや公式オンラインショップ」や、やまや直営店舗、福岡空港小倉駅内のショップなどで販売する。
      やまや×鬼滅の刃「煉獄杏寿郎のぬって焼いたら明太フランス風」

      やまや×鬼滅の刃煉獄杏寿郎のぬって焼いたら明太フランス風」


      【関連記事】鬼滅の刃×極楽湯・RAKU SPA再コラボ、「帰ってきた!炭治郎たちの極楽な休日」5月20日から開催決定

      アニメ鬼滅の刃」は“鬼”の誅滅を目指す“鬼殺隊”の剣士たちを描く物語。吾峠呼世晴(ごとうげこよはる)氏の原作漫画は「週刊少年ジャンプ」に連載された。2020年10月公開の映画「劇場版鬼滅の刃無限列車編」は日本映画史上最大のヒット作。テレビアニメは2月中旬の「鬼滅の刃 遊郭編最終回放送時、続編「刀鍛冶の里編」の放送決定が発表されている。

      煉獄杏寿郎のぬって焼いたら明太フランス風」のモチーフとなっているキャラクター煉獄杏寿郎」は、「劇場版鬼滅の刃無限列車編」で、主人公の「竈門炭治郎(かまどたんじろう)」たちを教え導くキーパーソン。鬼の「猗窩座(あかざ)」との死闘は、「鬼滅の刃」屈指の名シーンとしてファンに語られ、映画の全世界累計来場者4000万人超、総興行収入500億円超という大記録をけん引したキャラクターとして、Twitterでは「煉獄さん500億の男」というハッシュタグも生まれるなど話題となった。

      煉獄杏寿郎のぬって焼いたら明太フランス風」は、ガーリックの風味が香ばしいスプレッドタイプの明太味調味料で、食パンに塗ってこんがり焼くだけで、明太フランストーストができあがる。フリーズドライ明太子の辛さと、乾燥マッシュポテトザクザク感、香ばしいロースガーリックの風味がきいた濃厚な味わいが特長。クリーミーでパンに塗りやすく、「朝の忙しい時間に便利な一品」だという。


      やまや×鬼滅の刃「煉獄杏寿郎のぬって焼いたら明太フランス風」調理イメージ

      やまや×鬼滅の刃煉獄杏寿郎のぬって焼いたら明太フランス風」調理イメージ


      コラボパッケージトップシールには「うまい!うまい!」の名セリフとともに「煉獄杏寿郎」を描き、トップシールをめくると別のキャラクターシールが出てくる仕掛けのあるデザインに仕上げている。キャラクターシールは「竈門炭治郎」「竈門禰豆子(かまどねずこ)」「我妻善逸(あがつまぜんいつ)」「嘴平伊之助」「魘夢(えんむ)」「猗窩座」の全6種類、剥がしてほかのものに貼ることができる。


      やまや×鬼滅の刃「煉獄杏寿郎のぬって焼いたら明太フランス風」キャラクターシール全6種類

      やまや×鬼滅の刃煉獄杏寿郎のぬって焼いたら明太フランス風」キャラクターシール全6種類


      煉獄杏寿郎のぬって焼いたら明太フランス風」の主な販売場所は以下の通り。

      やまや×鬼滅の刃煉獄杏寿郎のぬって焼いたら明太フランス風」主な販売場所】
      福岡空港

      BLUE SKY 国内出発ロビー店
      BLUE SKY 6番ゲートショップ
      BLUE SKY 8番ゲートショップ
      BLUE SKY 9番ゲートショップ
      BLUE SKY 11番ゲートショップ
      SOLAE 2階出発店
      ・玉屋 国内線

      小倉駅
      おみやげ街道 ビエラ小倉店

      やまや直営店舗〉
      ・博多の味やまやマイング店(福岡市博多区)
      YAMAYA BASE DAZAIFU(福岡県太宰府市)

      ネットショップ
      ・博多の味やまや公式オンラインショップ

      【2020年10月発売商品】JR九州×鬼滅の刃 煉獄杏寿郎のコラボ弁当、「うまい! うまい!」すき焼き&やまや辛子明太子入り

      なお、やまや煉獄杏寿郎コラボは、映画「劇場版鬼滅の刃無限列車編」公開当時にも実施されていた。JR九州と「鬼滅の刃」のコラボイベントに際し、博多駅の駅弁売場などで販売された、やまや辛子明太子使用「JR九州×TVアニメ鬼滅の刃コラボ特製弁当」。「煉獄杏寿郎」をイメージキャラクターとし、煉獄が映画の作中で食べる「牛鍋弁当」をモチーフとした弁当だった。

      ◆博多の味やまや公式オンラインショップ

      やまや×鬼滅の刃「煉獄杏寿郎のぬって焼いたら明太フランス風」イメージ


      (出典 news.nicovideo.jp)

      【『やまや×鬼滅の刃』がコラボ明太調味料!】の続きを読む



      ランチパックと同一であるが、具材はこれらの提携会社が自社開発したものを用いた「フレッシュランチ」という同一形態のローカルブランド商品が1985年から販売されている。2010年春以降は青森県内や秋田県内でも「ヤマザキランチパック」のライセンス製造品が順次増加し、「フレッシュランチ
      21キロバイト (2,487 語) - 2022年4月5日 (火) 07:25


      👉好きなランチパックは?》》》》

      【元記事をASCII.jpで読む】

       アスキーグルメ投票企画です。

       質問です! 新年度や新生活でなにかと慌ただしい春は手軽に食べられる「ランチパック」が味方。さて、あなたが一番好きな味は?

      ツナマヨネーズ
      ピーナッツ
      たまご
      ・その他"

       「その他」の方はコメントください。Twitterから投票受付しています!

       投票締め切りは4月14日(木)深夜ごろ。

       今回のお題はYouTube番組「アスキーグルメNEWS生配信)」4月8日(金)放送回で視聴者の方をまじえて内容決定させていただきました。結果はこちらの記事や4月14日(金)12時30分から配信の「アスキーグルメNEWS生配信)」で発表予定。いただいたコメントを紹介させていただきますアカウント名をご紹介することも)。ぜひ見てくださいね

      4月8日(金)放送(企画会議→出題)

      ▼【予告】4月14日(金)放送(結果発表…予定!)

      【質問】春といったら「ランチパック」一番好きなのは?


      (出典 news.nicovideo.jp)

      【「ランチパック」一番好きなのはナニ?】の続きを読む


      下松市のご当地グルメにもなっている牛骨ベースのラーメンは、後味の良いさっぱりとした口当たりが特徴のスープで、牛の旨みたっぷりの独特な甘みと香ばしさがあります。
      いなり寿司と一緒に食べるのが下松流とも言われています。
       元祖・中華そば「紅蘭」をはじめ、是非立ち寄っていただきたい下松ラーメン店をご紹介いたします。

      ♦店舗名:中華そば 紅蘭 
      住所:下松市駅南1丁目5-10 電話:0833‐41‐0750 
      営業時間:10:30~15:00(営業時間短縮中)
      テイクアウトは17:00まで 定休日:水曜日、第3木曜日

      ♦店舗名:中華そば 北斗亭 
      住所:下松市北斗町12‐19 
      電話:0833‐41‐1947 
      営業時間:10:00~22:00 
      定休日:火曜

      ♦店舗名:中華そば 蘭らん 
      住所:下松市藤光町1丁目10-34 
      電話:0833‐44‐2366 
      営業時間: 平日=10:30~14:30、17:00~20:30 土・祝=10:30~14:00 
      ※売り切れ次第終了 定休日:木曜・日曜

      【【ソウルフード】『下松市 牛骨ラーメン』】の続きを読む



      ◆味もパッケージも昔のまま!

       コロナ禍で、レトルト食品には大変お世話になった。総務省統計局の調査によると、2020年レトルト食品国際生産量は38万8746トン(前年比1.4%増)と4年連続で過去最高を記録した。品目別では、カレー、食肉野菜混合煮(どんぶりの素)、つゆ・たれが過去最高の生産数を更新した。

      【画像】世界初の市販用レトルト食品「ボンカレー」が唯一変えなかったことは?

       われわれの生活に欠かせない存在となったレトルト食品。実は、日本発祥というのをご存じだろうか。1968年、大塚食品が世界で初めて市販用レトルト食品ボンカレー」を開発したことから歴史が始まる。今では当たり前のようにスーパーの棚に並んでいるが、この光景が「当たり前」になるまでにいくつもの技術革新があった。

      ●米国のパッケージ専門誌がヒント

       1964年カレー粉や即席カレールーのメーカーを傘下に置いたことがきっかけで、大塚食品はレトルト食品の開発に乗り出すことになる。しかし、当時から市場の競争は激しかった。類似商品を出したところで、生き残ってはいけない。

       打開策を考える中で、たまたま米国のパッケージ専門誌で「ソーセージの真空パック」を目にした。缶詰に代わる軍の携帯食として、お湯で温めるだけで食べられるソーセージとして紹介されていたのだ。

       「この技術とカレーを組み合わせたら、お湯で温めるだけで簡単にカレーが食べられるようになるかもしれない」と考え、すぐに商品開発が始まった。しかし、世界初のチャレンジだ。そう簡単にはいかない。

       まず、大塚グループが長年培ってきた点滴液の殺菌技術を応用して、レトルト釜を自分たちでつくってみた。カレーを入れたパウチをレトルト釜に入れ、食材内に含まれる微生物を殺菌するために高温処理をしたところ、中身が膨らみ破裂したという。

       破裂を防ぐための圧力をかけるが、温度と圧力の兼ね合いやパウチの耐久性、強度など複数の要素が絡み合い、開発は難航した。ポリエチレン樹脂とポリエステル樹脂の2層構造を採用したパウチを開発したことで、ようやく光が見え始める。十分な強度が保てたと思ったら、輸送途中にパウチに穴が空くなどトラブルが続いた。

       構想から4年がたち、1968年にやっと完成。しかし、1年ほどは販売拠点を阪神地区に限定していた。使用していたパウチは半透明だったため、どうしても光や酸素に触れてしまい、風味を保つことができず、遠方への輸送が難しかったのだ。賞味期限も夏場は2カ月、冬場は3カ月と、現在(13~25カ月)と比較してかなり短かった。

      ●賞味期限が2年に! 全国デビューを果たす

       阪神地区では販売を始められたものの、衝撃に弱いなど半透明パウチは多くの問題を抱えていた。全国展開に向けて、包材メーカーと協力し、ポリエチレン、アルミ、ポリエステルの3層構造パウチを採用。業界に先駆けて、光と酸素を遮断するアルミ箔を用いた「アルミパウチ」によって、強度や賞味期限が劇的に改善された。

       流通過程での破損も減り、大量陳列も可能に。賞味期限は2年に延びた。とうとう1969年に全国デビューを果たす。「よーし! 課題はクリアしたし、ガンガン売っていくぞ!」と意気込んでいたものの、発売当初の世間の反応は冷ややかだった。

       それもそのはず、消費者は「保存料を使っていない、3分で食べられるおいしいカレー」なんて「作れるはずがない」と思っていたのだ。また、値段もネックとなった。素うどん50円の時代に、”よく分からないカレー”に80円も払う消費者は少なかった。

       同社の製品部 伊藤征樹氏は当時の値段設定について「街の食堂のカレー100円程度でした。ボンカレーは、当時は高級品だった牛肉も使用していました。包材コストなども考慮したら、80円はそこまで高くない価格だったと思います。もちろん、”手軽に買える値段”でもなかったと思いますが」と話す。

       そこから営業活動や広告宣伝を通じて徐々に消費者に浸透させていく。1973年、年間販売数量1億食を突破した。78年には「ボンカレーゴールド」を発売。その後も、内容量を増やしたり、味のレパートリーを拡充したりと消費者のニーズに応え、ファンを増やしていった。

      電子レンジで「チン」して完成! 発売35年目でたどり着く

       賞味期限を延長させたことのほかに、技術革新でいえば電子レンジ利用ができるようになったことも見逃せない。発売から35年目に当たる2003年、商品のフタを開け、箱ごとレンジで2分間温めるだけで完成するレンジ対応パウチを採用した。

       湯せん対応のパウチはアルミ箔を使用していたため、電子レンジに入れると火花が出てしまい、使えなかった。パウチが爆発しないように、箱に空気を逃がすための穴をつくった。

       社団法人中央調査社によると、日本の一般家庭の電子レンジ保有率は90年に70%、2000年以降は90%以上に。そういった背景を考慮しても、湯せんから電子レンジ対応への移行は時代の要請だった。

       大塚食品の努力がなければ、今日、ここまでレトルト食品が浸透することはなかったかもしれない。つまり、特許を取得すれば、同社がこの技術を独占することもできたはずなのだ。

       「レトルトカレーそのものが、明らかに利便性が高い商品でした。自社で独占せずに市場の活性化を優先させたと聞いています」(伊藤氏)

      ●さまざまな技術革新 唯一、変えなかったことは?

       カレーの面白いところは、「国民食」という地位を確立しながらも形を変え、ブームを生み出し続ける点にあると思う。スープカレースパイスカレー、どろっとしたカレーなどその種類は多岐にわたる。

       大塚食品も発売当初から、原材料の変更などさまざまなアレンジを加えてきた。プチ贅沢(ぜいたく)が味わえる「ボンカレーGRAN」(現在は販売を終了)や動物性原料を使用しない「ボンカレーベジ」など、多様化する消費者ニーズに合った商品を世に送り出している。

       伊藤氏は「コロナ禍で生活様式が一変し、人々の価値観も大きく変わりました。どうしても家にこもりがちですが、そんな中でも食事を楽しんでほしいという思いで既存商品のリニューアルやサブブランドの立ち上げなどを進めています」という。

       何度も技術革新を起こし、アップデートを繰り返してきたボンカレーだが、唯一変わっていないことがある。沖縄で販売されるボンカレーは昔ながらのパッケージを守り続けているのだ。パッケージだけでなく、味も1968年に発売した当時のままだという。

       「沖縄の県民性が関係しています。ボンカレーの新商品も販売していますが、昔ながらのパッケージの方が売れるんです(笑)

      レトルト食品の歴史は大塚食品の「ボンカレー」から始まった


      (出典 news.nicovideo.jp)

      【レトルト王・ボンカレー技術革新を重ねても唯一、”変えなかったこと”は?】の続きを読む

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