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      タグ:大谷翔平


      大谷翔平の遠慮なし“ツンデレ発言”→ピリピリ空気が一変…WBC会見後、舞台袖の会話に見た栗山監督との“リアルな師弟関係”
       主役の登場に、カメラのフラッシュが一斉に光った。都内で行われた野球日本代表「侍ジャパン」の記者会見。3月のワールド・ベースボール・クラシック(WB…
      (出典:Number Web)


      主役の登場に、カメラのフラッシュが一斉に光った。都内で行われた野球日本代表「侍ジャパン」の記者会見。
      3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に向けた代表発表の席に大谷翔平は、ペコリと頭を下げながら待ち受けるテレビカメラ15台、報道陣約120人の前に姿を現した。
      紺色の代表ユニフォームからのぞく腕は筋肉が隆々と浮き上がり丸太のよう。
      一段とパワーアップした体躯に、記者の間から思わず「デカい……」の呟きが漏れた。

      大谷と栗山監督。2012年のドラフト指名時から続く師弟関係には、特別な絆がある。 
      その才能を信じ、時に周囲から批判を浴びながらも起用してきた指揮官はまさに二刀流の生みの親。
      前人未到の道を切り開く日々には、綿密なコミュニケーションと二人三脚の試行錯誤があった。
      メジャー挑戦後、名実ともに世界一の選手となった大谷がWBC出場を決めた背景に栗山監督の存在があったことは疑いようもないが、それを安易なエピソードとして披露しないのも大谷らしいところ。
      指揮官の頬を緩ませた“ツンデレ”は、誰より心を許している証だろう。



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      WBC最強チームメイト・トークショー

      大谷翔平・ダルビッシュ有

      プロ野球名球会YouTubeチャンネルで、レジェンドOB選手たちが、大谷翔平選手やダルビッシュ有投手の参加が決まっている今年3月のWBCワールド・ベースボール・クラシック)について語った。

      【動画】名球会レジェンドが語る今年のWBC


      ■名球会メンバーがWBCを語る

      福岡ソフトバンクホークス監督・工藤公康氏、元横浜ベイスターズ佐々木主浩氏、元中日ドラゴンズ監督・谷繁元信氏、元東京ヤクルトスワローズ宮本慎也氏が集まりトークをした今回の動画。

      佐々木氏が「(鈴木)誠也が出るのは良かったです」と話すと、谷繁氏も「ダルビッシュも出るでしょ」と応じる。

      すると宮本氏が「2人の日系人選手もでるでしょ?」と指摘。佐々木氏は「それはないんじゃない?」と返すが、宮本氏は「入るっていう噂が…」「2人入れるらしい。メジャーリーガー」とつぶやいた。


      関連記事:大谷翔平とダルビッシュ有の最良な起用法は… 江川卓氏がWBCを徹底解説

      ■佐々木氏が持論展開

      シアトル・マリナーズでもプレーした佐々木氏は「逆にメジャーでやっているやつは、日本の予選に来たら打てないよ。韓国とか」と指摘する。

      そんななか宮本氏が「大谷(翔平)が日本(ラウンド)から入るって」と話題を振る。すると佐々木氏は「ダルビッシュも日本から呼ぶんだよね。日本のファンにしたら最高ですね」とコメント

      さらに「多分投げなくていいと思うんでダルビッシュは。準決勝…」と独自の見解を示した。


      ■藤川氏が登場

      レジェンドが座るテーブルに、2022年名球会に入った元阪神タイガース藤川球児氏が登場し、会話に参加。メンバー構成について話し合う。

      同氏は自身が出場したWBC振り返り、「みんな傷ついて帰ってきましたからね。僕らもありましたけど、日本で終わるとパッとユニフォームを捨てて、帰っていきますからね」と話す。

      佐々木氏が「とっておかないんだ?」と質問すると、「いやあ悔しすぎて…」とつぶやいていた。


      ■今回のメンバーは「歴代最強」

      谷繁氏は「僕は今回サッカーがあんなに盛り上がったじゃないですか。やっぱり野球OBとして負けてほしくないんですよ、あの盛り上がりには。だから野球界もブラボーじゃないけど、なんか違うものを」とコメント

      すると佐々木氏が「じゃあ誰か髪を赤くさせる?」とコメント。藤川氏が「やるなら誰ですか?」と質問すると、宮本氏が「誠也でしょ」と笑う。

      そんな宮本氏は「大谷もダルビッシュもみんな日本から来たら、(キャンプ地の)宮崎は偉いことになりますよ。イチロー以上ですね」と独自見解。藤川氏も「歴代最強でしょうね」と話していた。

      ■名球会メンバーが語るWBC

      ・合わせて読みたい→和田アキ子、大谷翔平とダルビッシュ有のWBC参加に喜び 「これは凄い」

      (文/Sirabee 編集部・佐藤 俊治

      大谷翔平とダルビッシュ有参加の日本代表は歴代最強 名球会OBが太鼓判


      (出典 news.nicovideo.jp)

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      日本でも来季「大谷ルール」導入へ 先発投手が降板後もDHで出場可能に 日本ハム1位・矢沢ら恩恵か
       プロ野球のパ・リーグの指名打者(DH)制で、先発投手が降板後もDHでの継続出場が可能となる通称「大谷ルール」の来季導入が検討されていることが12日…
      (出典:スポニチアネックス)


      ⚾日本でも来季「大谷ルール」導入へ!
      これまで投手と打者で同時出場するためにはDH制を解除する必要があった。
      メジャーではエンゼルスの大谷が二刀流で活躍していることで今季から導入され、世界野球ソフトボール連盟(WBSC)が主催する国際大会でも採用されている。
      公認野球規則は米国での改正を1年遅れで反映させるのが通例。16年は本塁での危険な衝突を防ぐためのコリジョンルール、18年は申告敬遠が導入された。
      『大谷ルール』1選手の力でルールが変わるなんて素晴らしい!
      【二刀流・大谷翔平選手】の才能と努力がMLBで完全に認められた証拠。



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      大谷翔平が2年連続「ハンク・アーロン賞」にノミネート 本命は本塁打新記録のジャッジか
       大リーグ機構(MLB)は17日(日本時間18日)、ア、ナ各リーグで卓越した打者に与えられる「ハンク・アーロン賞」の候補、各8選手を選出した。エンゼ…
      (出典:スポーツ報知)


         ⚾大谷翔平

      2年連続「ハンク・アーロン賞」にノミネート!

      👉両リーグの候補者と打撃3部門の成績は次の通り 

      ▼ア・リーグ 
      R・デバース(レッドソックス)・295、27本、88点 
      J・ラミレス(ガーディアンズ)・280、29本、126点 
      J・アルテューベ(アストロズ)・300、28本、57点 
      Y・アルバレス(アストロズ)・306、37本、97点 
      大谷翔平(エンゼルス)・273、34本、95点 
      M・トラウト(ともにエンゼルス)・283、40本、80点 
      A・ジャッジ(ヤンキース)・311、62本、131点 
      J・ロドリゲス(マリナーズ)・284、28本、75点

      ▼ナ・リーグ 
      A・ライリー(ブレーブス)・273、38本、93点 
      M・ベッツ(ドジャース)・264、35本、82点 
      F・フリーマン(ドジャース)・325、21本、100点
       P・アロンソ(メッツ)・271、40本、131点 
      K・シュワバー(フィリーズ)・218、46本、94点
       N・アレナド(カージナルス)・293、30本、103点 
      P・ゴールドシュミット(カージナルス)・317、35本、115点 
      M・マチャド(パドレス)・298、32本、102点

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      🤔データが証明、今季の大谷翔平

      大谷は今季、数多くのカテゴリーでベスト10に入った。
      それらを昨季のランキングとともに紹介する。

      ()内が昨年の順位。
       ・奪三振率 11・87=1位(規定投球回に届かなかったためランキング外) 
      ・奪三振数 219=3位(19位) 
      ・15勝=4位(29位) 
      ・防御率 2・33=4位(ランキング外)
       ・WHIP 1・01=5位(同) 
      ・被打率 2割3厘=6位(同) 投手だけで、これほど多い。
      奪三振については、本人も「強み」と認識。3アウト目は、特に狙っているようだ。
      またWHIPとは、本人も重視する指標で、1イニング当たりにヒットと四球で許した走者の数を示す。
      1・3程度が「平均」、1以下なら「素晴らしい」とされる。
      大谷もあと一歩だったが、堂々の好成績だった。
       打者としても、ベスト10位以上に入ったカテゴリーは多い。 
      ・長打数 70=3位(2位) 
      ・申告敬遠 14=3位(1位) 
      ・本塁打 34本=4位(3位) 
      ・本塁打率 17・24=4位(1位)
       ・三塁打 6=4位(1位) 
      ・OPS 8割7分5厘=5位(2位)
      ・長打率 5割1分9厘=5位(2位) 
      ・塁打数 304=5位(4位) 
      ・打点 95=7位(13位) 
      ・得点 90=8位(8位) 
      ・打率 2割7分3厘=25位(45位) 
      本塁打が減った分、順位が少しだけ落ちた項目が多いが、上位を維持。 
      さらに打率、打点は大きく順位を上げた。
      本塁打率は、本塁打1本を放つのに必要な打席数、OPSとは出塁率と長打率を足した指標で大谷も重視するものだ。 
      こうした成績をトータルした総合成績は、やはり昨季を上回った。
      それは、WARという指標が示している。Wins Above Replacementの略で、控えレベルの選手と比べ、どれだけチームの勝利数に貢献できたかを示すものだ。
      ポジションに関係なく、選手の能力値を比較でき、MVPの選考に大きな影響を与えるとされる。



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