知☆得!納得!ネタ祭り

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      タグ:好き


      ワンコ >>>>> 吾輩は猫である

      カラパイアの元の記事はこちらからご覧ください

       猫は高い場所が好きだ。キャットタワーが人気なのはそんな習性があるからだ。だが小さい頃から猫と一緒に暮らしている犬の場合、自分を猫だと思い込んでしまっているようで、やはり高いところを好むようになってしまった。

       だって猫なら高いところ好きでしょ?と言わんばかりに、テーブルからキッチンカウンター、さらには冷蔵庫の上に登って猫アピールをしているという。

      【画像】 自分猫なんで高所すきなんっすよ。な犬

      Dog Jumps On Counters Just Like Cat Siblings | The Dodo

       マコという名の3歳のピットブルは、幼いころから2匹の猫と一緒に暮らしていた影響もあって、自分が猫だと思い込んでいるふしがあるという。

       猫は高いところが好きだが、マコは犬なのに「高いところにのぼれてこそ猫」と思っているようで、テーブルからキッチンカウンター冷蔵庫の上にいたるまで、猫がのぼっている場所には必ず自分ものぼるという。

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       猫がキッチン棚の上にいるのを目撃したマコは、すぐさまそこに行こうと、キッチンカウンターから冷蔵庫を経由して、猫のいる場所を目指す。

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       飼い主であるベサニーさんとサマンサさんによると、マコはとにかく猫が大好きで、猫に強い憧れを抱いており、猫のようにしなやかに生きたいと思っているようだという。

       そんなマコの日常は、Instagramのアカウントから見ることができるよ。

      written by parumo

       
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      自分を完全に猫だと思っている犬。高いところにのぼりがち


      (出典 news.nicovideo.jp)

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      中国・上海Z世代(1995~2009年生まれ)
      スイーツを使い切りカメラで撮る女の子たち、レコード限定でシティーポップをかけるDJイベント、「昭和米国物語」なる中国産ゲームがリリースされるというニュース、ツイードのスーツやコールテンのジャンパースカートが並ぶ古着店…。
      筆者の住む上海の日常にはいま、「日本の昭和」があふれている。
      「ただ、廃虚観賞、ヤンキー文化(タケノコ族、聖子ちゃんカット、なめ猫)、プロレスなどは彼らに刺さっていない。
      同じ昭和文化でも伝わるものと伝わらないものがあって、選別されていると感じますね」誰かに見せるためのもの、派手で映えるものよりも、自分の心の中や生活を豊かにする文化が選ばれているということだろうか。 
      休日、レコードに針を落とし、好きな本のページをめくる…。
      その時間と、そのときの心の動きは多分SNSには残せない。どの世代よりも忙しく、ストレスにさらされているという中国のZ世代の心のなかが、少しだけ見えた気がした。 
      (上海・萩原晶子)



      【中国「上海Z世代」に日本の昭和が人気な理由】の続きを読む


      🐶 》犬種ランキング 》》》》

       革小物の製作・販売をするクアトロガッツ大阪府茨木市)は「2022年の人気犬種ランキング」を発表した。人気犬種ランキング1位は「柴犬」、2位は「トイプードル」、3位は「パグ」だった。

      【画像】人気犬種ランキングトップ10

       4位は「ミニチュアダックスフンド」、5位「フレンチブルドッグ」、6位「ミニチュアシュナウザー」と続いた。

       同社は「1位の柴犬は日本だけでなく海外からの人気も非常に高い。クルッと丸まったしっぽチャームポイントだ」とコメントした。

       調査は9月10~24日、特集ページの投票フォーム・InstagramTwitterFacebookアンケート調査を実施し、結果を集計した。有効回答数は375件。

      人気犬種ランキング、結果は?


      (出典 news.nicovideo.jp)

      【好きな犬種 3位「パグ」、2位「トイプードル」、1位は? 】の続きを読む


        ☆☆☆上白石萌音

      読書好きゆえに手放せないもの明かす。 
      朝におすすめの本も紹介

      ◆上白石萌音、朝におすすめの本は『海のむこうで』
      読書好きで現在本に関わるプロジェクトに参加しているという上白石。
      番組では書店で一日書店員体験をしている上白石にインタビューを。
      書店員として上白石が作ったお店のオリジナルポップ「十冊十色」も公開され「本の数だけ、本の色があるなと。
      我ながらいい感じです」と出来栄えに満足した上白石の笑顔が映し出された。
      番組側で、“朝におすすめの本”を紹介してくれるように上白石に頼んでいたことから、上白石は自宅から1冊の本を持参。
      上白石が取り出したのは、絵本『海のむこうで』(M.B.ゴフスタイン著)。
      本の表紙が布地なことから「本を読む楽しさに、本の手触りってあると思っていて。
      朝触れると幸せな気持ちになる手触りだなって」と気持ちの良い朝を迎えるのにおすすめの本として紹介した。

      【『上白石萌音』読書好きゆえに手放せないもの明かす・朝におすすめの本も紹介】の続きを読む



      ピーターアーツ(Peter Aerts、1970年10月25日 - )は、オランダの北ブラバント州アイントホーフェン出身の男性キックボクサー。ドージョー・チャクリキ、K1 Aerts Dojo所属。 K-1 GRAND PRIX '94、'95、'98の王者であり、K-1
      53キロバイト (5,184 語) - 2022年7月28日 (木) 05:54


      K―1〝レジェンド〟ピーター・アーツ 日本定住を視野
      「安全だし食べ物は世界一」

      なぜそこまで日本にほれ込むのか――。
      こう問うとアーツは「日本が私を育ててくれたから」と即答。
      さらに「日本人はみんな優しくて私にリスペクトがある。
      何より安全だし、食べ物が美しくて世界一おいしいから好きなんですよ」と熱弁を振るう。
      そして冗談めかしつつ「どちらかと言えばオランダより日本の方が好きです(笑い)」とまで話した。
       日本での活動についてさまざまなアイデアを持っているというアーツ。
      21歳になる双子の子供たち(娘のモンターナ・アーツと、息子のマルシアーノ・アーツ)も10月に日本で試合を行う。
      ちなみに国内で注目している選手を問うと、昨年のK―1で行われた無差別級トーナメントを制したマハムード・サッタリの名を上げ「ジムができたら一緒に練習しよう」と呼びかけた。 
      「日本に恩返ししたい」と話すレジェンドが今後どんな活躍を見せてくるのか、注目していきたい。
      (プロレス、格闘技担当・前田聡)

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