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    タグ:岸田文雄


    🤔新総裁誕生となった今でも株価がパッとしないのは何故だろう?

    🧐岸田文雄新総理の売りは人の意見をよく聞く事だそうだが、甘利明氏を幹事長にお迎えになるのは『いかがなもんだか鈴木宗男さん』といいたくなる。

    😠甘利明前経済再生担当相って未解決事件の疑惑の人ではないのか?

    🙄UR(都市再生機構)の金銭授受疑惑は?

    😤2021年1月に斡旋利得罪で起訴され当時安倍総理の時に黒川検事長が不起訴処分にした事は記憶に新しいし、定年延長をしようと企てたが失敗!

    😔この様な人物をまた要職にカムバックさせるなんて!!!
    ☺️後は岸田文雄新総理の手腕に期待したい🔰



    【岸田新総理!甘利氏起用はあまりです!】の続きを読む



    NO.9878320
    日本の新首相に「慰安婦合意」の岸田氏、過去にはプーチン大統領とウォッカ対決も
    日本の新首相に「慰安婦合意」の岸田氏、過去にはプーチン大統領とウォッカ対決も
    29日に行われた日本の自民党総裁選挙は予想より簡単に岸田文雄前政務調査会長の勝利で終わった。岸田氏は1回目の投票で河野太郎行政改革担当相を1票差で押さえ、その後に続いた決選投票では257対170と大差で勝利した。

    日本の新首相になる岸田新総裁は1957年生まれで、東京生まれだが広島に政治的基盤を置いている。衆議院議員に9回当選し外相や自民党政調会長など要職を歴任したが目立った動きを見せず河野氏らスタータイプの政治家に比べると大衆的な認知度は高くない。

    祖父の岸田正記氏、父の岸田文武氏はともに経済人出身の政治家だ。駐在員として派遣された父親に同行し米ニューヨークで小学校に通って体験した人種差別を契機に政治家の夢を持ったという。早稲田大学法学部を卒業後、日本長期信用銀行で働き1993年に父親の選挙区を受け継いで衆議院議員に初めて当選した。当時ともに初当選議員として国会に入った同期が安倍晋三前首相だ。

    伝統的に周辺国との友好関係を強調してきた派閥の宏池会(現在の岸田派)のトップであり、派閥性向で見れば自民党内でリベラル、穏健保守政治家に分類される。しかし思想的に異なる安倍前首相とも対立せず従順的な立場を取り、安倍氏の後に続く「後継者」に挙げられてきた。2007年の第1次安倍内閣では内閣府特命担当大臣として初入閣し、第2次安倍内閣では外相と防衛相を務めた。2015年の外相在任当時には安倍前首相に代わり「韓日慰安婦合意」に直接署名した人物でもある。
    ■29日投開票された自民党総裁選には、海外からも注目が集まった。決選投票を制した岸田文雄前政調会長には、党改革を訴えた河野太郎行政改革相と比べて地味との評価があったが、外交をはじめ安定した政権運営に期待も寄せられた。
    ■中国では知名度の低い岸田氏について、人民日報系の環球時報(電子版)は「岸田文雄って誰?」と題した記事を配信。独自色が打ち出せるかが焦点だとした。
    ■AP通信は「変革を訴えた異端児の河野氏より、安定の岸田氏が党内の重鎮の支持を集めた」と伝えた。米CNNは岸田氏を「合意形成を重視し、安全で安定した政治手法をとる」と評価。
    ■ニューヨーク・タイムズは「国民からも一般党員からも支持はあまり見られなかったが、党内の保守派は河野氏よりも岸田氏を好んだ」と伝えた。
    【日本の新首相・岸田氏の海外評価はいかに?】の続きを読む


    ⬛総裁選の行方は?
    ここに来てSNSやウーバーイーツなどで人気を集めていた、河野太郎氏の優勢状況が怪しくなってきた。
    その材料の一つにやはり、河野氏の弟が社長の会社「日本端子」の存在だ。
    中国への進出が浮上し、もし河野氏が日本の代表になれば、中国に対する外交政策に危険さえ感じられるからだ。
    既に、河野氏離れが進んで来てるのでは?!

    【【総裁選】河野氏離れ!日本端子がネック?】の続きを読む


    □ 自民党総裁選候補者の討論会が昨日日本記者クラブ主催で行われた。

    ◇残念なのは、マスコミが自分達があたかも事前に用意していた書きたい記事に沿った質問を記者が選んだ者にだけ答えてもらったという事だ。

    ▷あまりにも公平さに欠けた内容だった。

    【マスコミが書きたい記事を誘導質問!『自民党総裁選の候補者討論会』】の続きを読む


    甘利氏、党総務に就任 野党はなお責任追及 ^ 自民税調「インナー」に甘利氏起用 Nikkei ^ “甘利明前経済再生相が麻生派へ、側近議員らも 麻生派は二階派を抜き党内第4派閥に”. 産経新聞 (2017年2月1日). 2017年8月12日閲覧。 ^ サイバー本部長に高市=行革・知財は甘利氏-自民時事ドットコムニュース
    53キロバイト (6,319 語) - 2021年7月30日 (金) 17:44


    ◆自民党の甘利明税調会長(麻生派)は6日、BS日テレの番組で、党総裁選では岸田文雄前政調会長を支持する意向を示した。

    ▶甘利氏は「岸田氏にシンパシーを感じている。事情が許せば応援してあげたい。能力があり人柄がよい人だ」と述べた。

    ▶五輪を国内開催した年は必ず首相が辞任している また、同じ麻生派で総裁選に出馬する意向の河野太郎行政改革担当相と6日に会ったことを明らかにした。

    ◆河野氏については「思い込んだら突進という感じの発信力と突破力はなかなかだ」と評価した。

    ▶しかし、河野氏が新型コロナウイルスワクチンの担当をしていることから「ワクチンがけしからんと言って、河野氏は評価されているのだから、菅義偉首相がたたかれるのは気の毒だ」と指摘した。
    ✿因みに、甘利家と河野家は親の代から共に選挙で争いが続いてきた仲。河野太郎を支持しないのは、当然だろう。しかし、率直な気持ちは、誰が、誰を支持・応援をするという評価はいちいち必要だろうか?

    【【無理に応援しなくても!?】『甘利氏は岸田文雄を支持』】の続きを読む

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