知☆得!納得!ネタ祭り

当サイトは「今日は何の日」のご紹介を日課にし、ニュース、お笑いネタ、その他ワクワクする情報をTwitter機能からまとめてみました。

      タグ:日本人




      <Masaタイ在住>
      まっすぐ歩くのが中国人。
      力強く歩くのが韓国人。
      どこ見てるかわからないのが日本人。

      タイのタクシー運転手はこう言います。

      「とりあえず最初は『あなた中国人ですか?』って聞くんだ。
      プライドが高い人が多いからね。もしそれで違ったら『韓国人?』って聞く。
      人口が段違いだから中国人と間違われたとしても韓国人は怒らない。
      それでも違ったら、『すいません、あなたは日本人ですね?私は日本人を最後にしても大丈夫だと知っています。あなた達は礼儀正しいし怒らないからこの順番で聞くようにしています。』こういう言い方をすると日本人はまんざらでもない顔するんだよ。」


      <鵜飼光・工場経営者>
      小生の経験からすると、過去(およそ30年も前)感じた大きな違いは『臭い』です。韓国人は、ニンニク臭、中国人は油臭、そして日本人は味噌汁臭でした。
      対面してハナシをすると、大方この点で判断できていました。今は日本人が以前ほど味噌汁を食さないようになったので、あまり役に立たないかもしれません。


      <日本鬼爺>
      明らかに特徴がある方もいますが全てを正確に判断するのは見た目だけでは困難ですね。

      これは中国の人とも話したことありますがかなり難しいと言うのが私とその人の見解でした。

      最も正確に判断するには率直にwhere are you from?と聞くのが一番簡単です。

      <Yusuke・Moritomi>
      目をまっすぐみて話してみるといいです。
      中国人は、目をあわせて話す。しっかりと目を重ねます。
      韓国人は、目があっていても瞳孔が開いていて、みていないように見受けられます。
      日本人は、目が泳いでます。目を合わせることを避け、仲間を探すようにも見えます。

      <私は信じたい>
      外見ではなく意識に着目すべきかと
      韓国人:欧米(白人)文化の中での一種族だと思っている。我々はアジア人ではない
      →臆することないファッションや身の振り方に表れる

      日本人:世界との対比として、アジアの中の、日本という国にプライドを持っている
      →日本の文化を象徴するような言動=「恥の文化」「郷に入っては郷に従え」に表れる

      中国人:中国人は中国人。世界のどこにいようと我々は中国人である
      →世界のどこにいようと中華街を形成するような確固たる民族性に表れる

      <今野靖・コンピューター・栄養>
      レストランに、中国人、日本人、韓国人が入り、スープを注文した。
      しかし、出てきたスープ皿を見ると、中にハエが入っている。
      中国人は「これは珍味だ」と、喜んでそのハエを食べた。
      日本人はそっとあたりを見渡し、こっそりボーイに言って取り替えてもらった。
      韓国人は「これも日本人のせいだ!」とわめいて、その場で日の丸を燃やした。


      【西洋人から「韓国、日本、中国人の見分け方を教えてくれ」と聞かれたら、どのように説明しますか?】の続きを読む


      1910年(明治43年)のこの日、東京・代々木錬兵場(現:代々木公園)で陸軍軍人(工兵大尉)徳川好敏(とくがわ よしとし、1884~1963年)が日本初飛行に成功した。

      飛行機はフランス製のアンリ・ファルマン式複葉機で、飛行時間は4分・最高高度は70m・飛行距離は3000mであった。

      実際には5日前の12月14日に、陸軍軍人・日野熊蔵(ひの くまぞう、1878~1946年)が飛行に成功していたが、公式の飛行実施予定日ではなかったため「滑走の余勢で誤って離陸」と報告された。

      この日12月19日は「公式の初飛行を目的とした記録会」として行われ、徳川、日野の順で飛び、共に成功した。これにより日本における動力機初飛行として公式に認められた。

      この日は「日本初飛行の日」ともされる。ちなみに、徳川は、徳川家の血筋であり、徳川御三卿の一つ清水徳川家の第8代当主にあたる。

      日野は、発明家でもあり、当時は天才発明家などと報道されていた。 1974年(昭和49年)12月、東京・代々木公園に「日本初飛行の地」の碑が建立された。

      また、徳川と日野の胸像も並んで設置されている。2010年(平成22年)12月19日、日本における初飛行100周年を迎え、同公園では記念式典が開催された。

      世界における動力初飛行は、日本初飛行の7年前の1903年(明治36年)12月17日にライト兄弟により行われ、12月17日は「飛行機の日」となっている。

      その他、関連する記念日として10月25日の「民間航空記念日」や3月6日の「世界一周記念日」などがある。

      【今日12月19日は『日本人初飛行の日』】の続きを読む


      日本人の「和室離れ」がますます進んでいる「避けられない理由」
      …和室が減っている…! 去年から、賃貸物件を内見し続けている。資料の本が増え過ぎて手狭になり、17件も内見したうえで去年の11月にいったん引っ越しをし…
      (出典:現代ビジネス)


      👉和室が減っている…!
      日本人の「和室離れ」が
      ますます進んでいる、、。

      【日本人の「和室離れ」がますます進んでいる「避けられない理由」】の続きを読む


      「日本人はイルカみたいに脳みそ半分で眠ってもう半分で起きている」「実は乗り過ごしているけれど、動揺をうまく隠しているだけ」といったコメントも見受けられました。

       日常のハッとするような気付きを与えてくれるツイートを、イラストとともにご紹介する企画「その視点はなかった」。今回は電車の中で寝ていても降車駅についた途端に起きてしまう、あの「あるある」な現象についてです。

      【画像】店員がビビった、どう見ても死体処理セットな買い物のやらかし 関連記事

      ●「治安の良さよりもそっちに驚きました」

      ・・・・・

      なんで日本人って、電車で寝てても自分の降りる駅に着いたらスッと起きて普通に降車できるの?なんで?ガクンガクンしてガチ寝してる人でも、何で目的地に着くとプログラミングでもされてるような的確さで起きられるの?来日当初、寝てても何も盗まれない治安の良さよりもそっちに驚きました

      (Bebechanさんのツイートより)

      ・・・・・

       ツイート主は、都内在住のフランスYouTuberのBebechanさん。日本人ってなぜ電車で寝ていても降車駅に着いたらスッと駅に降りることができるのか、というツイートをしたところ、さまざまな反響が寄せられています。

       リプライ欄には「体の中にあるタイマーがそういう風にセットされるのでは」「降りたい駅のアナウンスが聞こえてくると起きられる」といった声の他、「逆に起きているとなぜか乗り過ごします」というリプライも。

       また、中には「日本人イルカみたいに脳みそ半分で眠ってもう半分で起きている」「実は乗り過ごしているけれど、動揺をうまく隠しているだけ」といったコメントも見受けられました。一昔前にはケンブリッジ大学の文化人類学者・シテーガ博士にも取り上げられたという、この不思議な現象。「外国人の友人が、都内に数年住んでいればできるようになったと言っていた」というコメントも寄せられており、日本人特有の現象なのか、それとも緻密なダイヤがそうさせるのか……気になるところです。

      意外とみんな起きられるんですよね……(イラスト:逆襲)


      (出典 news.nicovideo.jp)

      【なんで日本人って寝ていても降車駅で起きられるの?】の続きを読む


      ツイッター・アメリカ本国の幹部によると、驚くほどゲームに関するツイートが多い。
      『世界中でゲームに関するツイートが最も多いのは日本』と言われているくらい。
      これは、ツイッターにとっても新しいマーケットを作っていくという意味では、日本はトレンドセッターになり得ることを示しているらしい。

      【ツイッター・アメリカ本国の幹部が明かす“日本市場の独自ぶり”「日本(とくにZ世代)はゲームに関するツイートが世界一多いです」】の続きを読む

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