知☆得!納得!ネタ祭り

当サイトは「今日は何の日」のご紹介を日課にし、ニュース、お笑いネタ、その他ワクワクする情報をTwitter機能からまとめてみました。

      タグ:晩ごはん


      ◆エビフライに合いそうなソースは?

      エビフライの定番としては、タルタルソースやウスターソースでしょう!

      しかし、『ごまドレッシング』や『しゃぶしゃぶのゴマだれ』をかけて食べるのも、やってみる価値あり!

      なんとなく、色合いだけでみればタルタルソースに似ている。

      また、マヨネーズとしょうゆをお好みの量で合わせて、ゴマをたっぷりと入れます。和風の味わいで、エビフライとゴマのプチプチ食感が、たまらない!




      【今夜は『海老フライ』に決めた!】の続きを読む


      ビビンバとカレーは何故か突然食べたくなる!
      あっ!正式な名前は「비빔밥(ピビムパプ)」
      ビビンバは、韓国語のハングル文字で正式名称を表すと『비빔밥』といった表記になります。 
      〔비빔〕が“混ぜ”という意味を持ち(〔비비다〕=“混ぜる”の名詞形)「ピビン」と発音します。
      今夜は、石焼きで!
      食べたいな😁



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      🤗カレー+カツ
      日本における歴史はカレーの方が早い。1873(明治5)年、『西洋料理指南』という文献で紹介されたのが初。

      その後、「少年よ、大志を抱け」のクラーク博士が札幌農学校でカレーを推奨し、さらに海軍がメニューとして採用したことで、広く食べられるようになったと言われる。

      一方のカツは、1899(明治32)年に、銀座『煉瓦亭』が「ポークカツレツ」をメニューに載せたのが最初とされる。

      ソテーではなく、たっぷりの油で揚げる。キャベツの千切りを添えるなど、その後のとんかつスタイルに影響を与えた名物料理になったそうだ。

      じゃあ、そのふたつを組み合わせた悩める逸品・カツカレーを生み出した元祖は誰だ? となるとこれが幾つかあるみたい。

      👉まずは浅草『河金』。

      初代・河野金太郎氏が開店させたのは1918(大正7)年。

      「開店後すぐ、お客の要望に応える形でご飯の上にキャベツと豚もも肉のカツをのせ、そこにカレーをかけた『河金丼』を提供するようになったと聞いています」(4代目店主・河野さん)。

      名前こそ違うが、立派なカツカレーに他ならない。当時からの味は初代のひ孫である河野さんが現在は浅草5丁目で営む、やはり『河金』で楽しむことができる。

      次は新宿の『王ろじ』だ。

      開店は1921(大正10) 年で、カツカレー自体の歴史は『河金』に譲るが、”とんかつ” と名付けたのはこちらが元祖。豚=とん、そしてカツレツのカツ。

      合わせて“とんかつ”だ。そして、こちらにも創業当初からのカツカレー、「とん丼」がある。

      「フレンチで修業をしていた初代が街の洋食屋として独立する際、『学んできた料理だけじゃ面白くない』とオリジナルメニューとして考案したものです」(2代目店主・来住野さん)。

      その完成度の高さは今も多くの人を魅了し、連日の行列を生んでいる。

      時は過ぎて戦後の混乱期、昭和23年に生まれたのが『銀座スイス』(創業昭和22年)のカツカレーだ。
      まだ物資が少ない時代で、贅沢西洋料理だったカツレツとカレーライスを元巨人軍の故・千葉繁氏のアイデアから、ひとつの皿にのせて提供。
      同時に「カツカレー」と名付けたとも。千葉氏の人気と由緒ある洋食店が生み出した味は、物資が普及する中で、さらに美味しさに磨きがかかり多くの人を魅了していった。
      なにはともあれ、カツカレーを食べよう😁

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      👉回転寿司チェーンの社長さんいわく、「マグロの仕入れが4割だよ」。
      いかに日本人がマグロ好きって事!


      🤔どうですか?
      一般的にマグロを目にする機会は、次の3パターンくらいですか、。

      1. スーパーで販売されているマグロ
      ▲スーパーのパックに入ったマグロのお刺身

      ・本マグロ(値段は高め、赤身と中トロが多い。値段は高め。養殖と表記されていることが多い。) 
      ・メバチマグロ(赤身が多い。値段はそこそこ。商品数が最も多い。) 
      ・ビンチョウマグロ(色が白い。値段が安い。よく特売されている。)


      2. 100円回転寿司のマグロ
      ▲お財布にやさしい、回転寿司のマグロ

      まず、スーパーと違ってマグロの種類が表記されていることが少ない。
      ただ単に、赤身・中トロ・大トロという寿司になっている。 ・メバチマグロ(赤身が中心。) ・ビンチョウマグロ(白い。マグロなのに白い・・)


      3. グルメ系回転寿司、もしくは回らないお寿司屋さん
      ▲カウンターのお寿司屋さん
      ・本マグロ(値段は高め、だが旨いっ。赤身・中トロ・大トロが揃う。天然か養殖かは表示されていない) 
      ・ミナミマグロ(寿司屋の大将はインドと言っている。値段は本マグロよりやや安い。赤身・中トロ・大トロが揃う。)

      と、これだけでもマグロの種類を全部網羅しているかどうか分からないですよね。 さらには、天然マグロなのか養殖マグロなのか、冷凍を解凍したものか生のままのマグロなのかと分類はさらに細分化されます。

      🤔さて、今夜はどのパターンに?

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      今夜は天津飯!

      カニカマ入りで、おウチご飯  ❢
      美味しいパターンいろいろ🤗



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