知☆得!納得!ネタ祭り

当サイトは「今日は何の日」のご紹介を日課にし、ニュース、お笑いネタ、その他ワクワクする情報をTwitter機能からまとめてみました。

      タグ:機能


      LINEでのやりとりでトラブルの種にもなりがちな既読機能は、「既読スルー」などという言葉も生まれ社会問題にもなっている。
      しかし、既読機能を無くさないのにはとても重要な役割があるからである。
      震災や事故などの時、連絡が取れなくなったり、こちらからメールを送ったのに相手が読んだかどうか分からない状況になってしまう。
      そんな中でLINEを送ってそれが「既読」に変われば相手が読んでくれていることが分かる。
      LINEの「既読」が安否確認となり、相手の状況を予測できることから、いろいろな問題がある中で既読機能を残している。

      LINEが開発されるきっかけになったのは2011年(平成23年)3月11日に起きた東日本大震災で、この時、電話などがつながりにくい状況になったのを受けて、インターネットを通じて連絡が出来るようにと開発された。
      既読機能を無くさないもう1つの大きな理由は、「既読」によってコミュニケーションの活性化につながるからである。
      そもそもLINEは大切な人とやりとりをするためのツールとして生まれたサービスであるため、相手に確実に言葉が届いていることを示す「既読」の機能が付いている。



      【LINEの既読機能を無くさないのは何故?】の続きを読む

      ■画像またはGIF画像付きでツイートするには
      モーメント内の画像や動画を共有する

      👉ステップ 1
      画像をすぐにツイートする場合は、トップメニューでカメラアイコン をタップするか、ホームタイムラインで左にスワイプします。

      👉ステップ 2
      タップして画像を撮影します。ツイート本文と位置情報を追加することも可能です。ツイートする準備ができたら [ツイート] をタップするか、最新のツイートとつなげたい場合は [スレッドに追加] をタップし、それから [追加] を押して共有します。

      Graphics Interchange Format (GIF画像からのリダイレクト)
      Format(グラフィックス・インターチェンジ・フォーマット、略称GIF)とはCompuServeのPICSフォーラムで提唱された画像ファイルフォーマットの一つ。LZW特許を使用した画像圧縮が可能。一般的に用いられている拡張子は.gif。「ギフ」または「ジー・アイ・エフ」と読まれることもあるがOxford
      8キロバイト (1,095 語) - 2022年3月16日 (水) 11:28



      【元記事をASCII.jpで読む】

       ツイッター3月23日より、Twitter上にてGIF画像を制作、投稿できるようになったと発表した。

       GIF画像の投稿方法は、ツイートボタンを押して画像アイコンタップカメラメニューから「GIF画像」を選択する。GIFを撮影して「GIF画像を使う」を選択すると作成できる。

       なお、本機能は全世界のiOSユーザーに向けて実装されている。

      Twitter上でGIF画像を制作、投稿が可能に


      (出典 news.nicovideo.jp)

      【Twitter上でGIF画像を制作、投稿が可能に】の続きを読む


      カセットテープ・オートリバース機能が魅力

      カセットレコーダーを大手メーカーが続々と発売し始めたのは1975年ころからである。 絵文字が Unicode 7.0 にて収録された。 ^ ソニーのカセットテープは1970年頃、厚みを工程上識別するためリーダーテープそのものにも色がついていた。 ^ ただし近年ではオートリバースラジカセ
      133キロバイト (20,266 語) - 2021年9月1日 (水) 22:39


      カセットテープレコーダー、ダブルカセットテープも開発され、Made in Japanのテクノロジーが世界へ!

       50年前のカセットデッキに搭載されていたオートリバース機構が、メカメカしくてすてきだと話題です。まさか本当に自動でテープをひっくり返してくれるとは。

      【動画を見る】カセットが回転する変態機構

       カセットテープにはA面とB面があり、例えば90分テープなら各面に45分ずつ録音できます。再生する面を切り替えるには、ユーザーが手作業でカセットをひっくり返す必要がありましたが、そこを自動化したのがオートリバース機構です。

       多くのデッキヘッド(録音や再生のため磁性体を読み取る装置)を反転させることでオートリバースを実現していますが、この「GXC-65」(赤井電機)では、カセットのほうを反転する仕組みを採用。リバースの際は、カセットがスライドしてスロットを離れ、回転用のスペースに渡されてから反転し、またスロットへ戻されます。人間の所作をそのまま機械が代わりにやってくれるようで、どことなく親しみが感じられます。

       オーナーのU井T吾さんが稼働の様子を動画で紹介したところ、Twitterでは「そっちが回るのかよ」「今でも動いてるのがすごい」「ロマンがだだもれ」と話題に。「(似た機構を備えた)ナカミチ製品以前にもあったのか!」と、オーディオファンからも驚きの声が上がっています。

       このGXC-65は、U井T吾さんが存在を知って以来、何年もかけて探し出したレアもの。機構の一部が劣化して正常に動かず、自身で修理するなど、苦労が詰まった品です。

       U井T吾さんはほかにも、8トラックデッキの「CR-81D」や、ラソニックの「TRC-975」、ソニーの「TC-K5」、ケンウッドの「GE-74」など、多くのカセットデッキを所有。その魅力について、「少ないマイコンや独自のメカニズムで試行錯誤した時代の、日本が世界に誇れるプロダクトだと思います。デジタルでは味わえない、実物を使っている感覚もすてきです」と語っています。

      動画提供:U井T吾さん

      再生中にリバースボタンを押すと……


      (出典 news.nicovideo.jp)

      【カセットテープA面からB面に自動で変わる!】の続きを読む

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