知☆得!納得!ネタ祭り

当サイトは「今日は何の日」のご紹介を日課にし、ニュース、お笑いネタ、その他ワクワクする情報をTwitter機能からまとめてみました。

      タグ:水


      わかりやすいワンコ》》》水がない!

      カラパイアの元の記事はこちらからご覧ください

       ペットには常に新鮮な水を用意するのが飼い主のつとめだが、飲むペースに追いつかないこともある。だがここの家の賢い犬なら大丈夫だ。

       水入れ皿が空っぽになると、非常にわかりやすいジェスチャーで水が必要であることを示してくれるのだ。

       「わかるなよ、やらせんな」と言わんばかりに毎回これをするという。

      【画像】 水を要求する時の犬のジェスチャー

      Smart Doggo Shows Dad Exactly What it Wants

       レバノンで暮らす犬はとても賢い。自分の要求をわかりやすく飼い主にジェスチャーで示してくれる。

       水入れ皿の水がなくなると、犬はまず、オレンジ色の皿をくわえて床に落とし音を立てる。次に水の入ったペットボトルをくわえて運んでくる。

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       ペットボトルを皿に入れるようなそぶりを何度も何度も繰り返すのだ。

      ・合わせて読みたい→少女が海で遊んでいたのをじっと見守っていた犬だったが、危ない!と判断。少女を海から救い出そうとする(フランス)

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       「この水を、この皿に入れて」という意味で、水入れ皿の水が空になると必ずこれをやるそうだ。

       言葉が通じなくてもこのジェスチャーなら、何を要求しているのか一目瞭然だな。犬はどんどん進化し、様々な手段で人間と意思の疎通をとれるようになってきているようだ。

       あと1万年後くらいには、さらに進化を遂げて、普通に人間と言葉で会話することができそうすぎる。

      written by / parumo

       
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      わかるだろ、やらせんな。賢い犬が水を要求する時のジェスチャー


      (出典 news.nicovideo.jp)

      【ワンコ催促・水ないワン!】の続きを読む


      「水の日」とは、全国の「清水」と名の付く寺院が作る団体「全国清水寺ネットワーク会議」が4(し)3(みず)にあわせて4月3日に定めた記念日です。

      この日、当山には宗派を超えて「清水寺」の僧侶が集い、命の根源である水をたたえ、人心の浄化と自然環境、社会環境の浄化を祈願する合同法要を執り行います。

      法要後は清水寺門前会による「青龍会」も行道いたします。
      「全国清水寺ネットワーク会議」ではまた、インドに井戸を贈るための浄財を募る活動をしています。
      蛇口をひねればきれいな水が出てくることが当たり前の毎日の中で、私たちはつい水の貴重さを忘れてしまいがちです。 
      この「水の日」に、あらためて水について考え、水不足に苦しむ世界の人々に思いを至らす機会をもっていただければ幸いです。

      日時:4月3日(日)
       午後 1時~:合同法要 
      午後 2時過ぎ~:「青龍会」行道 
      ※新型コロナウィルス感染症の拡大防止のため、法要を除く一部の催しは内容を変更して実施いたします。
      青龍会は今後の状況により急遽、中止の判断をさせていただく場合があります。

      【『4月3日の「水の日」浄水讃仰法要』】の続きを読む


      当然とばかり、両手で水をすくって飲むにゃんこ!

       猫は水に濡れるのを嫌う……という話はよく聞きますが、猫さんによっては水に濡れるのを気にせず、むしろ気に入っている子も存在します。

       以前、弊社の記事でご紹介した「容器に片手を入れたまま水を飲む猫さん」こと、サイベリアンの睦(りく)くん。子猫の頃の気まぐれかな、と思っていたのですが、成猫に成長すると飲み方も進化。なんと両手を水に浸して飲むようになったのでした。

      【その他の画像・さらに詳しい元の記事はこちら】

       飼い主さんがTwitterに「成猫になった睦の真剣な水飲みシーン」の言葉とともに投稿したのは、水の入った容器に両手を突っ込み、ドヤ顔の睦くん。堂々とした態度からは、これは偶然手が入ったのではなく“自分の意志で”入れていることがうかがえます。

       もともと、なぜか片手を水の中に入れて飲むことがルーティンと化していた睦くん。この頃も濡れた手をものともせず、真剣な表情で水飲みをしていましたが……片手だけでは飽き足らなかったのでしょうか?

       飼い主さんにこれまでの流れをうかがうと「生後3か月頃にお迎えしてすぐ、片手を浸して飲むようになりましたが、そこから1か月ほど経って家と人間に慣れたからか、だんだんと両手を入れる頻度が増えていったように思います……」とのこと。

       生後4か月を過ぎる頃には、完全に両手を入れて飲むようになっていたという睦くん。現在もほぼ毎回のように両手を入れ、水を飲んでいるそうです。

       まず両手を入れてから飲み始めるため「ボチャンと音がするので、水飲みのタイミングはすぐ分かります」。飲んでいる姿をよく見ると、手で水をすくうようにして飲んでいることが分かります

       どうやら、じかに水を飲むのではなく、一度手にすくってから飲みたいタイプのよう。しかし睦くんは長毛種のサイベリアンですから、手はたっぷりの水を含んで周りをビショビショにしてしまう危険も。

       このため飼い主さんは、水飲み容器周辺の床に吸水性の高いマットを2枚敷いて対処。それでも「手を振るって水気を調節するので周りに飛びますし、飲み終わった後は気にせず出かけるので、廊下まで濡れていることがよくあります」と、お手上げ気味の様子です。

       一体なぜ両手を水に浸すのか、睦くんと話ができれば是非インタビューしてみたいところなのですが……。きっと何かの拍子に“お気に入り”になったんでしょうね。

      <記事化協力>
      睦(Riku)さん(@Riku_Siberian)

      (咲村珠樹)

      片手入れからさらに進化!?両手を容器に入れ水を飲む猫さん


      (出典 news.nicovideo.jp)

      【ニャンと両手を容器に入れ水を飲む愛猫!】の続きを読む


      今日は特にギョーザの日だからってわけじゃあないけれど、やたらギョーザが食べたくて!

      そういえば、羽つき餃子美味しい!

      で、今夜ギョーザを晩ごはんにされるTwitterにコメントされた方々の内容は?

      【今夜は『餃子』に決まり!】の続きを読む


      餃子(煎餃、jiānjiǎo)も屋台などで売られている。また煎餃自体が大括りで焼き餃子の意味になり、水餃子の再利用として焼き餃子はむしろこちらで呼ばれる。中国華北専門店ではほぼ水餃子のみであるが、屋台などでは多量に水を使わないことから、焼き餃子をメニューに採用することも多い。日本焼き餃子と同じく蒸し焼きで、水は使用する。
      67キロバイト (10,236 語) - 2022年3月5日 (土) 11:16


      東京都中央区銀座に本社を置き、冷凍ギョーザなどを製造・販売する味の素冷凍食品株式会社が2011年(平成23年)に制定。

      3月8日は餃子(ギョーザ)の生まれ故郷である中華人民共和国(中国)では縁起の良い食べ物として、旧正月(旧暦1月1日)にギョーザを食べる習慣があることから、記念日は旧正月となっていた。

      その日にギョーザを大いに食べて、その美味しさをもっと知ってもらうことが目的。

      記念日は一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。
      その後、年により日付が変わり覚えにくいなどの理由で2022年(令和4年)から記念日の日付は3月8日となった。
      その日付は「み(3)んなでハ(8)ッピーギョーザの日」の語呂合わせに由来する。
       また、家庭用ギョーザで一番食べられている同社の「ギョーザ」が発売された1972年(昭和47年)3月8日にもちなんでいる。
      記念日には誰からも愛される美味しい餃子をたくさん食べてもらい日本中を元気にしたいとの願いが込められている。
      2022年(令和4年)には同社のギョーザ発売50周年を迎えた。

      【今日3月8日は『餃子の日』】の続きを読む

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