知☆得!納得!ネタ祭り

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    タグ:河野太郎


    ⬛総裁選の行方は?
    ここに来てSNSやウーバーイーツなどで人気を集めていた、河野太郎氏の優勢状況が怪しくなってきた。
    その材料の一つにやはり、河野氏の弟が社長の会社「日本端子」の存在だ。
    中国への進出が浮上し、もし河野氏が日本の代表になれば、中国に対する外交政策に危険さえ感じられるからだ。
    既に、河野氏離れが進んで来てるのでは?!

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    河野太郎ウーバーイーツスタイルがやけにお似合い!

    1 potato ★ :2021/09/19(日) 17:15:27.69

    自民党総裁選(29日投開票)に立候補した河野太郎ワクチン担当相は19日、国会内で食事宅配サービス「ウーバーイーツ」の配達員と意見交換した。

    出席した配達員は、都内に住むデザイナーの根本貴祥さん(43)ら2人。ともに副業として配達員をしており、河野氏に「副業禁止を禁止にしてほしい」などと要望。河野氏はメモを取りながら、話に耳を傾けていた。

    河野氏は「賃金をどう増やしていくかという選択肢の一つが、個人の副業。メインの仕事の邪魔にならない範囲で、副業で収入を増やせるのは非常にいいことだ」と述べた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f9b63a008a0ad17f932eeba2fa206157d5e57255

    (出典 i.imgur.com)


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    □ 自民党総裁選候補者の討論会が昨日日本記者クラブ主催で行われた。

    ◇残念なのは、マスコミが自分達があたかも事前に用意していた書きたい記事に沿った質問を記者が選んだ者にだけ答えてもらったという事だ。

    ▷あまりにも公平さに欠けた内容だった。

    【マスコミが書きたい記事を誘導質問!『自民党総裁選の候補者討論会』】の続きを読む


    変わる総裁選の構図…次の日本のトップ誰に

    …3日、菅総理が自民党総裁選に立候補しないと表明しました。急転直下の“不出馬表明”で、自民党総裁選の構図が大きく変わり始めました。次の日本のトップは、誰に──。
    (出典:日本テレビ系(NNN))


    自由民主党総裁選挙(じゆうみんしゅとうそうさいせんきょ)とは、日本の政党、自由民主党において、党首「自由民主党総裁」を選出する選挙である。略称は、自民党総裁選(じみんとうそうさいせん)。 自由民主党総裁は、「自由民主党党則第6条」及び「総裁公選規程」により、「党所属の国会議員(衆議院議員、参議院議
    25キロバイト (1,764 語) - 2021年9月3日 (金) 15:12


    菅義偉首相が不出馬を表明した自民党総裁選(17日告示、29日投開票)は構図が一変することになる。

    首相の立候補を念頭に、動きを控えていた有力者が出馬する公算が大きくなったからだ。首相再選を支持する構えだった安倍晋三前首相らの意向も当落を左右しかねない。日本の「次のリーダー」を決める選挙は混戦の様相を呈してきた。

    【アンケート結果】政府のコロナ対策を評価するか

    ■河野太郎氏 「首相が不出馬となった。先輩や仲間とじっくり相談し、どうするか決めていきたい」 河野太郎ワクチン担当相は3日、総裁選について記者団にこう述べた。
    かねて立候補に強い意欲を示してきたが、気脈を通じる首相が再選を目指していた今回は断念するとみられていた。しかし、環境が変わったことで一転、総裁選の目玉となった。
    関心を集める理由は人気の高さだ。産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)が8月21、22両日に実施した合同世論調査で、次の首相にふさわしい政治家を尋ねたところ、17・9%の河野氏は4カ月連続でトップ。所属する第2派閥の麻生派(志公会、53人)の若手は「時は今だ。ここで出るしかない」と背中を押す。
    ただ、新型コロナウイルス対策の肝であるワクチン行政を投げ出したとの見方が広がれば、イメージ悪化は避けられない。領袖(りょうしゅう)の麻生太郎副総理兼財務相が盟友の安倍氏と歩調を合わせる可能性もあり、派一体の支援を得られるのかも注目される。

    ■石破茂氏 総裁選について「白紙」としてきた石破茂元幹事長は記者団に「全く新しい展開になった。何が日本と党のために取るべき道かを同志と相談し、しかるべきときに結論を出したい」と述べた。合同世論調査では河野氏に次ぐ2位(15・5%)で、その進退も総裁選の行方に影響を及ぼすことになる。
     ■岸田文雄氏 河野氏と石破氏の動向に神経をとがらせているのが、いち早く出馬を表明した岸田文雄前政調会長で、記者団に「いろいろな動きがあるだろう。構図も変わるかもしれない」と語った。党員・党友票が「人気者」に集まる可能性があり、陣営は警戒を強めている。

    ■高市早苗氏 立候補を表明している無派閥の高市早苗前総務相は、最大勢力の細田派(清和政策研究会、96人)に影響力を持ち、思想信条を同じくする安倍氏が支持するとみられる。細田派ベテランは「安倍氏の支持で保守票を獲得できる。決選投票に残れば勝負できる」とそろばんをはじく。

    ■茂木敏充氏/小泉進次郎氏/野田聖子氏 このほか、第3派閥の竹下派(平成研究会、52人)の会長代行を務める茂木敏充外相、首相支持を明言していた小泉進次郎環境相、野田聖子幹事長代行らの動きも総裁選に影響を及ぼしそうだ。党関係者は「勝者によって挙党体制の人事が行われれば、どれだけ候補者間の議論が白熱したとしても自民党という組織はまとまる。衆院選に向けて勢いが出るだろう」と強調した。

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