知☆得!納得!ネタ祭り

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      タグ:犬

      ♪少女とワンコ歌でコラボ!

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       子供と動物が仲良く一緒にいるだけでほほえましいのに、更に一緒に歌なんか歌っちゃったりしてるもんだから、セロトニンがダダ漏れするしかないじゃない。

       幼稚園に通う少女と大型犬、ロットワイラーが「きらきら星」を熱唱してくれちゃうもんだから、やさしい感情しか出てこないじゃない。

      【画像】 少女と犬のきらきら星

      My daughter and my Rottweiler singing nursery rhymes!

       今日のコンサート会場はこちら。少女と大型犬、ロッドワイラーによるキラキラ星のデュエットでございます。

       少女の歌声に合わせて、遠吠え風に音を被せるロッドワイラー。

       少女が歌うのをやめると、自分も歌うのを止める。また歌い出すと自分もまた歌う。確実に少女の歌に合わせてやっているのだ。

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       途中、赤ちゃんの泣き声も聞こえたりしたが、一緒に参加したかったのかな?

      ・合わせて読みたい→悲しいの?大丈夫?少女の泣き声に咄嗟に反応、なんとかなぐさめようとするコーギー犬

       もともとは牧牛犬として活躍していた大型犬のロットワイラーは、忠誠心が強く従順であることから、主人の現金を守る警備犬としての才能を発揮した。

       牛を売買するための大金が入った袋をロットワイラーの首輪に提げることで、主人以外が手を出そうとするものなら、容赦なく噛んで撃退するのだ。

       その為、ロットワイラーは銀行よりも安全な『生きた金庫』として重宝されるようになり、世界的な不況が起こった際には銀行から引き出した全財産をロットワイラーに託す家族まで現れるほどであった。

       現在では、落ち着いていて素直で、飼い主家族に対して絶対に守ろうとする忠誠心に溢れることから、ペットとして人気となっている。

       歌と言えばハスキー犬もいるね。こっちの少女とハスキー犬デュエットかわいいよ。ハスキー犬がちゃんと音程取ってる風に鳴いているのが凄い!

      written by parumo

       
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      小さな少女と大きな犬が一緒に歌う、世界一かわいくてキュートな「きらきら星」


      (出典 news.nicovideo.jp)

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      うさちゃん、ワンコを従える!

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       犬はウサギの歩き方に憧れていたようだ。ウサギの後についていき、同じようにジャンプしながら「ウサギ跳び」を真似してみる。

       なかなか様になっているようだが、ウサギ的にはまだまだと思っていたようだ。ウサギ跳び風に近づいてきた犬に「ちがう、そうじゃな~い」とさらに高くジャンプを決めて見せる。

      【画像】 ウサギの跳び方に憧れる子犬

       ウサギと子犬が仲良く暮らしている家での出来事。ボクサーの子犬はウサギの後ろから、ウサギの真似をしてジャンプをしながら近づいてきた。

       ねえねえウサギさん、こうでしょ?こうすればいいんでしょ?

       ウサギに教えをこう子犬はウサギに背後からタッチング。

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       「うるさいな~」とばかりにまたウサギ跳びで移動すると、それを真似してまた子犬が近づいてきた。「こう?ねえこう?」

       近づかれた犬に「ちっが~う!」とばかりにこんどは大きく飛び跳ね、犬の前にスン!「おまえにウサギとびは100年早い」と言ったとか言わないとか。

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       ウサギのピョンピョン歩く姿って、動物にとっては憧れちゃうものなのだろうか?以下の動画では猫がウサギとびのまねごとをしてらっしゃる。

       そういえば小学校の体育で「うさぎ跳び」を習った記憶があるのだが、久々にあれをやってみるか。人間がやったところでかわいくはならないが、健康の足しにはなるだろう。

      written by parumo

       
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      ウサギさん、こうですか?ウサギの跳びをウサギに習いたい犬


      (出典 news.nicovideo.jp)

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      ヤギ牧場で注目の3匹のにゃんこ!

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       アメリカメイン州にあるヤギ牧場では、3匹の猫が牧場内の平和を守るために雇われている。主な仕事は納屋のネズミ退治だが、それ以外にも自主的に様々な活動を行っている。

       そんな猫たちの姿がかっこよく見えるのか、ヤギや犬にも大人気だ。お近づきになりたいヤギたちは、猫の回りに集まってくる。

      【画像】 もはや牧場の主、動物たちに慕われる3匹の猫

      3 awesome barn cats at work

       メイン州の「サンフラワー・ファーム・クリーマリー」では、ナイジェリアン・ドワーフ・ゴートという酪農種の山羊を飼育し、その乳製品を販売している。

       牧場にはバージニアロジャーフィルという名の3匹の猫が出勤しており、主に納屋のネズミや害虫退治を行っている。

       猫たちは牧場の動物たちに大人気だ。少しでも近づきたいヤギたちは猫の回りに集まって来る。

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       それは子犬も同様で、猫の姿を見かけると遊んでほしそうに近づいていく。猫は子犬の教育係もやっているようだ。

      [もっと知りたい!→]元野良猫のオス猫が子育てに本気を出した。ただし子どもはヤギだけど・・・(アメリカ)

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       牧場のフェンスに登り、パトロールする猫。その凛々しい姿にうっとりな子犬

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       猫たちは自由気ままふるまっていながらも、数えきれない方法で牧場の平和を守っているようだ。

       猫たちが幸せそうにひっついて眠る姿は、人間たちにとっても癒しの光景だ。

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       そうして今日も猫たちの活躍により、ヤギ牧場の平和と秩序は守られていくのであった。サンフラワー・ファーム・クリーマリー牧場の日常はYoutubeで公開されているので要チェックなのだ。

       ごらん53匹の山羊の赤ちゃんだよ!

      written by parumo

       
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      動物たちから崇拝されるヤギ牧場の3匹の猫たち


      (出典 news.nicovideo.jp)

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      👉保護母猫が7匹の子猫を出産!
            犬ネコ》》協同連合会


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       ある日、路上をさまよい食べ物を探していた猫が保護された。猫は妊娠しており、救助者によって地元の動物救済施設へと預けられた。

       仮里親となった施設の創設者の女性は、母猫の信頼を得ることに成功し出産を介助した。母猫は7匹ものかわいい子猫を産んだ。

       女性の家で飼っている心優しい犬は7匹の子猫のお世話をかって出てくれた。母猫も犬に心を開き、大切な子猫たちを犬に任せることを受け入れたようだ。

      【画像】 路上で保護された妊婦猫

      Tuxedo cat and kittens

       2か月ほど前、カナダ・オンタリオ州ハミルトンで動物の救助サービスをしているキムさんは、路上で空腹状態で食べ物を求めてさまよっている猫を発見した。

       ハチワレ柄のその猫は妊娠しており、保護したキムさんは、すぐに動物救済施設『Salty Animal Rescue』に連絡して助けを求めた。

       共同創設者のカーリーさんとケイトリン・ソルタルスキさんは、猫を自宅へと連れ帰り仮里親として世話をすることにした。

      母猫は人間にあまり慣れておらず、保護されることをあまり嬉しく思っていないようでしたが、何回か撫でさせてくれたので、警戒心が強いけれど努力次第で信頼を得ることができるのではと思いました。(カーリーさん)

       長年、いろんな猫の里親になってきたカーリーさんの勘は当たった。

       バンクシーと名付けた母猫は、最初は距離を取っていたが、保護されたことで安全で安心な居場所と十分な食べ物を得たことを理解したのか、少しずつカーリーさんに心開くようになった。

       そして数日後、バンクシーは7匹ものかわいい子猫を出産した。

      子育て支援を受け入れたバンクシー

       カーリーさんは、バンクシーのために清潔で快適な出産のための箱を用意していたが、バンクシーは猫用トイレの中で出産した。

       ウォーホル、フリーダ、パブロ、モナ、モネ、ボブ・ロス、ダリと名付けられた子猫のうちの2匹は、24時間体制でケアを必要とする健康状態で、特にボブ・ロスは一番体が弱く、治療と経管栄養を欠かせなかった。

      [もっと知りたい!→]ボクの犬小屋使っていいよ。野良の母猫の出産を助け、友情を育んだ犬(メキシコ)

       バンクシーは、出産後すぐに母性を発揮させ、かいがいしく子育てを始めたが、元々は野良猫である。

       自身が室内猫として順応している途中だったこともあり、たくさんの子猫たちを全部面倒を見る余裕がなく、カーリーさんの助けを喜んで受け入れたようだ。

      バンクシーが、路上で孤独に出産をせずに済んで本当に良かった。出産までの数日間で、私になんとか慣れてくれていたので、私も出産を介助することができました。(カーリーさん)

       カーリーさんは、7匹の子猫たちにミルクを与え、2匹に治療を施し、バンクシーの子育てに貢献した。

      飼い犬のヌードも子育てをかって出る

       やがて、子猫たちが生後3週間ほどになると、カーリーさんの飼い犬、ヌードが子育て支援に加わった。

       ヌードは、カーリーさんにとって公式の子育てヘルパーで、これまでにも数多くの保護猫の世話を助けてくれている頼もしい存在だ。

       今回も、ヌードは快く7匹の育ての母役を引き受けてくれた。

       バンクシーは、室内暮らしにも慣れ、子猫たちが少し成長したことにより安心したのか、我が子をヌードに託すことも構わなくなった。

       バンクシーが子育てを一休みしてリラックスしたい時、ヌードはいち早くバンクシーの様子を察して7匹の子猫を自分の懐に抱え込む。

       子猫たちも、すっかりヌードに懐いており、とても幸せそうだとカーリーさんは話している。

      今、バンクシーは室内猫としてすっかり慣れて、私にも懐いてくれています。私が部屋に入ると、甘えた声を出して頭を摺り寄せてくるんですよ。

      もう少し落ち着いたら、バンクシーと子猫たちに永遠の家を見つけてあげる予定です。バンクシーは、とっても愛らしい猫。素敵な飼い主と一緒に、最高の室内生活を送ることでしょう。

      References:Cat Gets Some Help from Canine Buddy to Raise 7 Tuxedo Kittens While She Learns to Trust - Love Meow/ written by Scarlet / edited by / parumo

       
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      保護母猫が7匹の子猫を出産。熱心に子育てを手伝ってくれる里親宅の飼い犬


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      チビは最後のお別れに飼い主さんのもとをたずねた!

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      犬や猫と一緒に暮らした思い出は、いつまでも忘れられないものだろう。悲しい別れ方をしたとなれば尚更だ。キャリコネニュースで「ペット不思議エピソード」をテーマに投稿を募集したところ、神奈川県の60代女性(教育・保育・公務員・農林水産・その他/年収200万円)から、こんな壮絶なエピソードが寄せられた。

      ※キャリコネニュースでは「ペット不思議エピソード」をテーマアンケートを行っています。回答はこちらから。https://questant.jp/q/OUEDFOF6

      「2、3日後、近くの浜辺に死んだ犬がいると言われ……」

      それは女性が高校生の頃のこと。クラスメイトが飼っていた犬が、4匹の仔犬を生んだ。

      「私はその中の1匹を貰い、チビと名付け家の玄関先の小屋で飼っていました。近所の子たちもみんな家の前を通るたびに可愛がってくれました」

      皆に愛され可愛がられていたチビだったが、ある日思いがけないことが起きる。

      「1年も経ったある日、チビはリードごと誰かに連れて行かれてしまいました」

      外で飼われていたチビが、さらわれてしまったのだ。女性は「散々さがしまわった」ものの、見つからなかったという。しかし…

      「それから8年経ったある日、私が家の前にいると表通りをこちらを見ながらヨロヨロと歩いて行く犬がいました。アッ、チビに似ていると思い追いかけましたが見失ってしまいました。2、3日後、近くの浜辺に死んだ犬がいると言われ、見に行くとチビでした」

      8年も経っていてチビとわかるのは少し気になるところ。よく似た犬だったのか、もしくは、本当にチビだったのか……。女性は当時を振り返り、「家族は、死ぬ間際になってお別れの挨拶に来たんだねと言いあっていました」と今は亡き愛犬に思いを馳せていた。

      「チビはリードごと誰かに連れて行かれてしまいました」 その8年後、よく似た犬が現れて……


      (出典 news.nicovideo.jp)

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