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    タグ:看板


    6代目グリコ看板が完成 ── LED映像が流れるリニューアル ^ グリコ看板、6代目をお披露目 LED使用で動きが多彩に ^ 大阪・道頓堀の「グリコ看板」がリニューアル LED使用 ^ “グリコ看板”16年ぶり一新!6代目披露 ^ “Yahoo!が選ぶ“今年の顔”に羽生結弦!第1回Yahoo!検索大賞受賞でファンに感謝”
    80キロバイト (9,448 語) - 2021年8月28日 (土) 17:39


    グリコの看板初登場は?
    初代(1935年~1943年) 初代グリコサインは高さ33メートルという、当時はまだ珍しかったネオン看板のなかでも型破りなサイズでした。
    その大きさと珍しさから人々の注目を集め、一躍ミナミの名物になったそうです。
    やがて第二次世界大戦の戦況が厳しくなり、1943年に鉄材供給のため、解体されてしまいます。
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    6代目(2014年~現在) 現在掲出されているグリコサインは、6代目です。
     大きさは5代目と同じく高さ20メートル。
     5代目のデザインを踏襲して青色の背景にゴールインマークが浮き出るようなデザインになっています。
     照明には14万球ものLED電球が採用されています。 
    実は、日没30分後から深夜0時までの間に背景を変化させてながら点灯しているので、見られた方はとってもラッキーです。 
    また、看板そのものを大型のLEDビジョンのようにして、様々な映像を映し出すことも可能になりました。 
    このリニューアルをきっかけに、様々な有名人がグリコの看板に登場するようになります。

    【大阪グリコの看板・色々やりまっせ!】の続きを読む


    日本 > 近畿地方 > 大阪府 > 大阪市 > 中央区 > 道頓堀 道頓堀(どうとんぼり)は、大阪大阪市中央区の繁華街および町名。または、同所の北を流れる道頓堀川の略称。町名は道頓堀一丁目と道頓堀二丁目があり、一丁目の堺筋以東は街区符号に「東」が付き、郵便番号も異なる。
    29キロバイト (3,403 語) - 2021年7月24日 (土) 13:36


    大阪はミナミといわれる一角の道頓堀川に沿った飲食店が建ち並んだ街。

    コロナ禍で賑わいが低迷していた街が息を吹き替えす! 

    「おかえりー!」
    「いらっしゃい!」

    と言わんばかり巨大立体看板達が出迎えてくれる。

    俗にひっかけ橋といわれるえびす橋のほとりには、名物看板のグリコがバンザイで通行人、観光客などを見下ろす風景は絵になる。

    川べりに沿った飲食店街には、龍、カニ、すし、餃子、串カツなどの立体看板が「はよ、入って食って行かんかい!」と話しかけてくる。

    こんな街だからこそ、万国の人々に愛される。

    【上を向いて歩こう!『大阪道頓堀立体看板』】の続きを読む


    『昭和の映画絵看板』岡田秀則監修、貴田奈津子企画』について画像をまとめてみた


    ■映画がスターという地上の星たちのもので、スクリーンが銀の幕だったころ、
    絵看板は空に浮かぶ巨大な予告編だった。

    ▶通常の絵看板のほかにも、絵の一部を切り抜いて大きく際立たせた「切り出し看板」、さらに一部を立体に組み替えた「立体看板」、絵の一部が動く「動く看板」、車で移動する「街頭宣伝車」についても言及。



    【昭和レトロシリーズ その33(映画絵看板)】の続きを読む


    自由研究(じゆうけんきゅう)とは、児童・生徒が自由に多様な事項を研究することであり、次のような意味合いがある。 大正自由教育運動の中で新しく誕生した新教育の学校(例えば、成城学園、玉川学園など)で始められたこどもたちの関心と体験に重きをおいた学習活動の時間のこと。日本における自由研究の源流とされている。
    9キロバイト (1,467 語) - 2021年3月15日 (月) 07:52


    ♦夏休み自由研究参考例1
    ▶私の街のバリアフリー
    <準備するもの>
    ・地図
    ・デジタルカメラ、スマホ
    <手順>
    1.身近な場所を歩いてバリアフリーを探す。
    2.カメラ、スマホで写真を撮り、地図に印をつける。
    <ポイント>
    バリアフリーについては社会の授業でも学習します。点字ブロックやスロープなどの補助設備だけでなく、バリアフリーを示す看板やマークなどを探してみるのもよい。 
    まとめる際には、地図を使って書き込んでいくと分かりやすくなるだろう。

    ♦夏休み自由研究参考例2
    ▶十円玉ピカピカ実験
    <準備するもの>
    ・十円玉(黒くなっているもの)
    ・ティッシュペーパー
    ・綿棒
    ・小皿
    ・液体(酢・洗剤・油・ケチャップ・しょう油・レモン果汁など)
    〈手順〉
    ・液体を小皿に入れて綿棒に取り、十円玉の半分にだけ浸ける。

    ・5分後にティッシュペーパーで軽く拭い、色の変化を観察する。

    <ポイント>
    各液体による色の変化だけでなく、それぞれの液体に含まれている成分を調べて共通点や相違点をさがしてみよう。酢や塩分が入っている液体は変化が分かりやすい。

    【【最終日】『夏休み自由研究・参考例』】の続きを読む

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