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    タグ:自民党総裁選


    椎名裁定 (1974年自由民主党総裁選挙からのリダイレクト)
    椎名裁定(しいなさいてい)、1974年、自由民主党副総裁の椎名悦三郎が次期総裁に三木武夫を指名したことを指す。 事1974年の参議院選挙での自民党の敗北や、立花隆による田中金脈問題のスクープなどによって、田中角栄内閣総理大臣が退陣表明をしたことから始まる。 田中の後継総裁選出をめぐって難航を極めた。総裁
    10キロバイト (1,556 語) - 2020年9月3日 (木) 22:16


    🤔ポスト菅の自民党総裁にはだれが、どういう基準で選ばれるのか。
    😅かつてない乱戦の様相を帯びている。そんな中で、相も変わらず、どの派閥が誰を支持するか、だけがかまびすしくとりざたされている。日本が一流国にとどまることができるかの分岐点で、今回の総裁選は行われる。 
    🤨一流国の地位を喪失させるような問題が相次ぐなかで、新しい総理・総裁はコロナ後を見据え、緊急の問題にどう取り組み、そして、〝二流国〟への転落寸前の日本をどう立て直していくのか。コロナ後の世界で日本がどう生きるかの大きな青写真を示さなければならない。
    ❝永田町の論理❞
    多数派工作の成功だけで選ばれた理念なき総理大臣では、「衰退した旧大国の指導者」になり下がってしまう。
    「日本は戦後の経済復興を成し遂げ、一流国になる夢を実現したが、グローバルな競争の中で、もう一流国には戻ることができなくなってきている」
    「国民の意識が希薄になり、何をしたいのか、どういう未来を開きたいのかが国民自身もわからなくなって、国家目標などとっくに失われている。政治家や官僚が頑張っても時の流れ、時の勢いには抗しきれない」「国民の多くはそれでいいと思っている。
    二流国として快適な生き方を探すのもいい。」警句、諧謔、諦観に満ちたというべきコメントを、総裁候補といわれる政治家は、どう聞き、有権者はどう感じるか?
    総裁選挙、その直後にやってくる総選挙こそ、一流国にとどまることができるか、二流国に成り下がるかの分岐点だろう。
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    甘利氏、党総務に就任 野党はなお責任追及 ^ 自民税調「インナー」に甘利氏起用 Nikkei ^ “甘利明前経済再生相が麻生派へ、側近議員らも 麻生派は二階派を抜き党内第4派閥に”. 産経新聞 (2017年2月1日). 2017年8月12日閲覧。 ^ サイバー本部長に高市=行革・知財は甘利氏-自民時事ドットコムニュース
    53キロバイト (6,319 語) - 2021年7月30日 (金) 17:44


    ◆自民党の甘利明税調会長(麻生派)は6日、BS日テレの番組で、党総裁選では岸田文雄前政調会長を支持する意向を示した。

    ▶甘利氏は「岸田氏にシンパシーを感じている。事情が許せば応援してあげたい。能力があり人柄がよい人だ」と述べた。

    ▶五輪を国内開催した年は必ず首相が辞任している また、同じ麻生派で総裁選に出馬する意向の河野太郎行政改革担当相と6日に会ったことを明らかにした。

    ◆河野氏については「思い込んだら突進という感じの発信力と突破力はなかなかだ」と評価した。

    ▶しかし、河野氏が新型コロナウイルスワクチンの担当をしていることから「ワクチンがけしからんと言って、河野氏は評価されているのだから、菅義偉首相がたたかれるのは気の毒だ」と指摘した。
    ✿因みに、甘利家と河野家は親の代から共に選挙で争いが続いてきた仲。河野太郎を支持しないのは、当然だろう。しかし、率直な気持ちは、誰が、誰を支持・応援をするという評価はいちいち必要だろうか?

    【【無理に応援しなくても!?】『甘利氏は岸田文雄を支持』】の続きを読む


    ■菅義偉首相が辞任する意向を固めたことを受け、海外メディアも3日、速報した。

    ▶ロイター通信は「菅首相は支持率が30%を下回り、総選挙を前に日本は過去最悪の新型コロナウイルス感染拡大に直面していた」と指摘した。

    ▶中国政府系シンクタンクの日本専門家は取材に「予想できなかった」と驚きを示した。 中国の新華社は「菅首相は自民党総裁選に参加しないと表明した」と速報。

    ▶ロシアのタス通信も日本の報道を引用し、菅首相が自民党総裁選に立候補せず、辞任する意向だと速報した。
    ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
    結局、先日、菅総理が、二階幹事長の所に行ったのは、幹事長交代の件ではなく、辞任のお話しだったという事。
    いずれにしても、つなぎの為の総理は止めてほしい!
    世界中が今、日本に注目している。
    全世界に発信出来る強いリーダーを!

    【【速報】『菅義偉首相が辞任へ!』】の続きを読む

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