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当サイトは「今日は何の日」のご紹介を日課にし、ニュース、お笑いネタ、その他ワクワクする情報をTwitter機能からまとめてみました。

      タグ:記念日


      座学 図書館戦争の世界をより詳しく知る為のお勉強コーナー。 アニメ放送10周年を記念してラジオが復活。 配信期間:2018年5月30 - 2018年7月1 音泉にて配信。 前野智昭(堂上篤役)、鈴木達央(手塚光役) 図書レポート 教えて! 堂上教官!! がんばれ手塚君
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      1950年(昭和25年)のこの日、「図書館法」が公布された。

      「図書館法」の目的は、社会教育の精神に基づき、公共図書館の設置や運営に関して必要な事項を定め、その健全な発達を図り、これにより国民の教育と文化の発展に寄与することである。
      この法律により、サービスとしての公共図書館の機能が明らかにされ、原則無料となり、日本は真の意味で近代的な公共図書館の時代を迎えた。

      1971年(昭和46年)の全国図書館大会で「図書館記念日」が決定され、翌1972年(昭和47年)から日本図書館協会が実施している。

      同協会では記念日ポスターを作製しており、このポスターは各地の図書館などに掲示される。

      また、この日に続く5月1日~31日を「図書館振興の月」としている。

      1872年(明治5年)4月2日に文部省が東京都文京区の湯島聖堂内に「書籍館」(しょじゃくかん)を開設したのが現在の図書館の始まりであり、4月2日は「図書館開設記念日」となっている。

      「書籍館」はその後、「東京図書館」と改称され、1897年(明治30年)4月27日に「帝国図書館官制」が公布されたことで、「帝国図書館」と改称された。

      その後、「国立国会図書館」となったことから、「帝国図書館官制」が公布された4月27日は「国会図書館開館記念日」となっている。

      【今日4月30日は『図書館記念日』】の続きを読む


      ドイツワインは、ドイツで生産されるワインである。 ドイツは、寒冷な気候ために、ブドウ栽培が南部地方に限られる。この地はブドウ栽培できる北限とされ、主にフランスに近いライン川やその支流沿いでワインが生産されている。主なアペラシオン(ベライヒ:13地区)としては、ライン川に面したライン
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      日本ドイツワイン協会連合会が2012年(平成24年)に制定。

      German WineとGolden Weekの頭文字が同じであることから、ゴールデンウィークに入る前日を記念日とした。この日には、同会が主催する「ドイツワインの日」ワインパーティが開催される。

      ドイツは、寒冷な気候であり、ブドウの栽培ができる北限とされる。

      そのため、ブドウの栽培は南部の暖かい地方に限られ、主にフランスに近いライン川やその支流沿いでワインが生産されている。

      ドイツで生産されるワインは、白ワインが圧倒的に多く、有名である。その厳しい気象条件のため、黒ブドウは十分に色付くことができず、数少ない赤ワインも、気候に恵まれた地域のものと比べると、より色が薄いものが多い。

      しかし、緯度が高いことを利用して、夏季に穏やかな日照時間を長く取ることによって、独特な酸味や凝縮された果実味があるワインが造られる。

      【今日4月28日は『ドイツワインの日』】の続きを読む


      東京優駿 (日本ダービーからのリダイレクト)
      東京優駿(とうきょうゆうしゅん、日本ダービー)は、日本中央競馬会(JRA)が東京競馬場で施行する中央競馬の重賞競走(GI)である。 正賞は内閣総理大臣賞・日本馬主協会連合会会長賞・東京馬主協会賞、朝日新聞社賞 (騎手賞)。 1932年(昭和7年)にイギリスの「ダービー
      60キロバイト (5,710 語) - 2022年4月12日 (火) 06:06


      1932年(昭和7年)4月24日、東京・目黒競馬場で日本初のダービー(第1回 東京優駿大競走)が開催された。

      1923年(大正12年)に旧競馬法が施行されて9年後のことであった。

      この「ダービー」は、イギリスの競馬の競走である「ダービーステイクス」(Derby Stakes)に倣って企画されたものだった。

      当日の天候はあいにくの雨で馬場は不良。レースは19頭の出走馬。

      優勝したのは1番人気のワカタカで、第4コーナーでアサハギと並んだものの、4馬身の差をつけて逃げ切った。

      馬券は1枚20円で払戻金は単勝39円。1レース1人1枚のみ。当時の月給は普通60~70円なので、かなり高価な馬券であった。

      「ダービー」(Derby)とは元々、第12代ダービー伯爵エドワード・スミス=スタンリーが1780年に創設した、ロンドン郊外で開催されるサラブレット3歳馬ナンバーワンを決めるレースのことで、イギリス競馬界最高の行事だった。

      後に、日本を始め世界各国でそれに倣った「ダービー」という名前を付けたレースが開催されるようになった。

      【今日4月24日は『日本ダービー記念日』】の続きを読む


      ビールの歴史中では比較的新参であり、ラガー以外にもエールなど様々な種類ビールが世界で飲まれている。 日本語漢字では麦酒(ばくしゅ)とも表記される。 各国語における名称や語源は以下の通り。 英語:ビア (beer) と、エール (ale) 2種類言葉があり、エールの方が古い ale系
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      日本地ビール協会を中心とする「地ビールの日選考委員会」が1999年(平成11年)に制定、翌2000年(平成12年)から実施。

      今日4月23日は公募により応募数543通の中から選定され、「地ビールの日・ビールの日」となった。

      1999年4月には記念日の日付の決定を記念したセレモニーが盛大に開催された。「地ビールの日」は同協会のWebサイトにおいて「クラフトビールの日」とも表記されている。

      1516年のこの日、ドイツ・バイエルン国王ウィルヘルム4世が発令した「ビール純粋令」により、水、ホップ、大麦・小麦の麦芽、酵母だけがビールの醸造に使用できることとなり、「ビール」が何であるかが世界で初めて明確に定義された。

      また、この日はドイツにおいて1995年(平成7年)から「ビールの日」となっている。
      地ビールについて 「地ビール」や「クラフトビール」とは、元々は小規模ビール会社によるビールを指し示す言葉であった。 
      日本では緊急経済対策の一環として、1994年(平成6年)4月の酒税法改正により、ビールの最低製造数量基準が年間2000kLから60kLに緩和されたことを受けて、全国各地で地域密着型・小規模醸造のビール会社が誕生し、地方ローカルブランドの「地ビール」が造られるようになった。 
      「クラフトビール(craft beer)」は、英語では「職人技のビール」「手作りのビール」などを意味する表現であり、「クラフトビア」と表現されることもある。

      【今日4月23日は『ビールの日』】の続きを読む


      を「よ(4)い(1)な(7)す」の語呂合せで「なすび記念日」としており、これを毎月の記念日に拡大した。 365:1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 旧暦360:1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 記念日・年中行事
      2キロバイト (346 語) - 2011年8月8日 (月) 02:00


      冬春なすの主産6県(高知園芸連・全農ふくれん(福岡)・熊本経済連・全農岡山・佐賀経済連・全農徳島)で構成する「冬春なす主産県協議会」が制定。

      今日4月17日は「よ(4)い(1)な(7)す」と読む語呂合わせと、なすびが好物であった徳川家康の命日にちなんだもの。

      2004年(平成16年)には毎月17日を「国産なす消費拡大の日」としている。記念日にはイベントを行い、消費拡大をPRしている。

      「なすび記念日」「国産なす消費拡大の日」はそれぞれ一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。

      【今日4月17日は『なすび記念日』】の続きを読む

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