知☆得!納得!ネタ祭り

当サイトは「今日は何の日」のご紹介を日課にし、ニュース、お笑いネタ、その他ワクワクする情報をTwitter機能からまとめてみました。

      タグ:食べる


      ちゅ〜る・ちゅ〜ると爪を切る♪

       ちゅ~るを食べたい猫vs.爪を切りたい飼い主の動画がInstagramに投稿され、「ちゅ~る最強」「その手がありましたか」と話題です。動画は記事執筆時点で3万2000回以上再生され、2700件以上の“いいね”を獲得しています。

      【画像】猫と飼い主の攻防

       話題となったのは、ちゅ~るを食べたい「つる」ちゃんと、つるちゃんの爪を切りたい飼い主さんの戦いを撮影した動画です。つるちゃんは爪切りが苦手なため、いつも2人がかりの作業になるそうですが、飼い主さんは1人のときでも爪が切れる方法を編み出したとのこと。その斬新な方法とは……?

       それは、つるちゃんがテーブルの上に置いたちゅ~るを食べている間に爪を切るという方法。つるちゃんは、大好きなちゅ~るをぺろぺろし、飼い主さんは爪切りに集中します。それぞれが違う行動をとっているものの、共通するのはふたりとも“必死”だということ……!

       目の前のちゅ~るに無我夢中なつるちゃんは、飼い主さんの行動を全く気にしていない様子。されるがままに前足を持ち上げられ、爪を切らせてくれています。一方、お皿に盛ったちゅ~るの量が減っていくにつれて焦る飼い主さん。なんとかちゅ~るで気をそらしている間に爪切りを遂行しなければ……!

       その後の続きの動画では、ついにちゅ~るを完食し、そそくさと爪切りから脱出するつるちゃんの姿がうつっています。勝敗の結果は……つるちゃんでも飼い主さんでもなく“ちゅ~る”の圧勝だったようです!

       動画には、「この方法は考えたことありませんでした」「気が付いてないにゃね」など、飼い主さんのアイデアに感心する人の声や、「ちゅ~るの勝ちだね」「次回からはちゅ~る増量で」「つるちゃん撤退はや笑」といったコメントが寄せられています。ちなみに飼い主さんは、このときつるちゃんの後ろ足の爪もなんとか切れたようです。ふたりとも、爪切りお疲れさまでした!

       つるちゃんは、美形なお顔立ちとおしゃべりが上手なところが魅力的な猫ちゃん。そんなつるちゃんの日常は、Instagram(@tsuru.nyan)やYouTubeチャンネル「キャッキャ鳴きのつるちゃん」、TikTok(@tsurunyan)で公開中。なお、キュートLINEスタンプも販売しています。

      画像提供:つるちゃん(@tsuru.nyan)さん

      ちゅ~るを食べたいつるちゃんvs.爪を切りたい飼い主さん


      (出典 news.nicovideo.jp)

      【ちゅ~るを食べたい猫vs.爪を切りたい飼い主 必死すぎる攻防と“ちゅ~る圧勝”の結果に「笑えます」「真似するわ」の声】の続きを読む


      🤔冷奴を筆で食べる”ってどういうこと?
      👉「絵の具の冷ややっこ」画材はポスターカラー。
      こだわりは豆腐の断面です。 スプーンではなくお箸で一口ずつ食べていく際にできる凸凹の断面をリアルに再現したくて。。
      スプーンではなく、お箸ですくいきれない最後の「カス」もこだわりポイントのひとつです。

      【冷奴を筆で食べる”ってどういうこと?】の続きを読む


      》》キタ〜!ウサギさん、バナナだー

      カラパイアの元の記事はこちらからご覧ください

       ウサギのピプキンはお昼寝をしていた。目をつぶり体を横たえ、何か良い夢を見ていたのかもしれない。

       ウサギが寝ているとき、鼻をピクピク動かすか、動かさないかは個体差によるそうだが、少なくともピプキンはしっかりと寝ていたようだ。

       そこで飼い主は大好物のバナナで目を覚ますのかどうかを確認してみた。バナナをむいた時点で耳が反応し、そばに置いてすこしすると「ピク~ン!」と起き上がり、むしゃむしゃとおいしそうにバナナを食べたよ。

      【画像】 ウサギは大好物のバナナで目を覚ますのか?

      Sleeping rabbit wakes up at the sound of a banana

       投稿主によると、ウサギのピプキンは人間を起こすのが大好きないたずらっ子だそうで、そこで飼い主は逆にピプキンを起こしてみることにしたようだ。

       現在熟睡中のピプキン、大好物のバナナを使って実験を開始。まずはバナナの皮をむいてみた。

       もぐもぐと口をうごかしながら寝ていたピプキンだが、バナナをむく音で耳が立った。さらに体を伸ばしながらあくびをする。

       目が半分ひらいてきたので、バナナを近づけて置いてみた。

      [もっと知りたい!→]巨大ウサギのココアちゃん、家族との絆も深まり愛情と存在感もビッグに(アメリカ)

      1

       しばらくその状態が続いたが、10秒ほどすると急にハっとしたかのようにドラマチックな表情を見せたのだ。ピプキン、覚醒!

      2

       あとはもう、「バナナバナナ!」とバナナを食べることに全集中。我々はウサギバナナを食べるASMRを堪能することとなる。

      4

       気持ちよさそうに寝ていたピプキンを起こしてしまって申し訳ない感じだが、飼い主によると、ピプキンは日に20回くらいお昼寝をするし、お昼寝中は小さな物音でも起きてしまうこともあるので、大丈夫とのこと。

       ピプキンは、普段は庭で自由に遊びまわっていて、好きな時に家の中に入りお昼寝をしたり甘えて来るという。

       逆にピプキンに起こされる飼い主の動画

      written by parumo

       
      画像・動画、SNSが見られない場合はこちら

      寝ていたウサギがバナナに気が付いた時の反応がピク~ン!


      (出典 news.nicovideo.jp)

      【寝ていたウサギがバナナに気が付いた時の反応がピク~ン! 】の続きを読む


      木星って宇宙のヤンチャくれ?!

      カラパイアの元の記事はこちらからご覧ください

       木星は太陽系最大の惑星だ。その大きさの秘密が明らかになったかもしれない。ガスに包まれた木星の内部には、自身が成長するために、かつてむさぼり食った惑星の赤ちゃんの残骸がたくさん残されていたという。

       重力データの分析からは、木星の始まりは惑星系形成の初期段階である天体「微惑星」が合体して形成されたものだろうことが判明。

       木星の起源については、ペブル起源説と微惑星起源説の2つの仮説があったが、今回の研究は後者を支持する有力な手がかりをもたらしている。

       このことは太陽系の他の惑星の起源についても、理論の修正を迫る可能性があるとのことだ。

      【画像】 木星は微惑星を食べながら成長していた

       今回オランダライデン大学の宇宙物理学ジャミラミゲル氏らは、NASAの探査機「ジュノー」と「ガリレオ」が収集した重力データから、木星の分厚い雲の向こう側を覗き込むことに成功している。

       その結果、木星内部には重元素がおどろくほど豊富に存在することが判明した。

       その組成から、木星は幼い惑星(微惑星)を食らって大きく成長したらしいことがわかった。

       現在の木星は主にガスで構成されているが、生まれたばかりの頃はほかの太陽系惑星と同じく、岩石が合体(降着)してできたものだった。

      ・合わせて読みたい→太陽系最大の惑星、木星に関する7つの驚異的事実

       重力によって岩石同士が合体を繰り返しどんどん成長すると、やがて遠くにあるガス(主に太陽の名残である水素とヘリウム)まで引き寄せ、ついには巨大ガス惑星が誕生したのだ。

      13

      photo by iStock

      木星を構成する岩石の起源を巡る2つの説

       だが、そもそも最初に集まった岩石の種類を巡っては、2つの説がある。

       1つは、「ペブル」なる小さな宇宙の岩が合体したものという「ペブル起源説」だ。なおペブルとは小石という意味だが、実際は巨石と言える大きさだった可能性が高い。

       だが今回の研究はもう1つの説を裏付けている。いくつもの「微惑星」(数キロほどの岩石)を食らう(取り込む)ことで木星のコアが形成されたという「微惑星起源説」だ。

       これらは太陽系初期に存在した小さな天体で、木星に取り込まれなければ、地球や火星のような岩石惑星の種になった可能性があるものだ。

      [もっと知りたい!→]まるでクロード・モネの絵画のよう。NASAの木星探査機がとらえた木星の最新画像

       今回の研究では、どちらの説が正しいのかはっきりさせるため、木星の内側を覗き込んでみることにした。

      2

      photo by Pixabay

      重力データを組み合わせ、木星の内部を探る

       惑星の内部を探る場合、地球では地震計を使うが、木星にそのような機器を設置する地表は存在しないし、コアで地殻変動が起きている可能性も低い。

       そこでミゲル氏らは、ジュノーガリレオが集めた重力場データを組み合わせ、コンピューターモデルを構築した。

       木星と合体した岩石物質には「重元素」が豊富に含まれており、高密度の固体を形成するため、大気圧よりも強い重力が発生するだろうことを突き止めた。

       さらに重力のわずかな変化をもとに、木星内にある岩石物質の位置もマップ化された。

       こうしたモデルからは、木星の重元素の質量は地球11~30個分(木星質量の3~9%)に相当し、予想をはるかに超えるものであることが明らかになっている。

      3

      photo by Pixabay

      木星は微惑星を食べて成長した微惑星起源説が濃厚

       今回の研究は、「微惑星起源説」を支持している。

       「ペブル起源説」では、こうした高密度の重元素をうまく説明できないからだ。もし木星がペブルから誕生したのなら、十分大きく成長してガスの降着が始まると、その圧力によって岩石が降着しなくなるはずだ。その結果、重元素は今回明らかになった量よりずっと少なくなる。

       しかし微惑星なら、ガス降着が始まった後も岩石は木星に取り込まれただろう。重力で引っ張る力が、ガスの圧力より強いからだ。

       今回確認されたような大量の重元素は、こうした岩石とガスの降着が同時進行したと考えなければ説明できないと、ミゲル氏らは述べている。

      11

      photo by iStock

      木星内部と大気上層が混ざっていないという発見も

       今回の研究ではもう1つ面白い発見があった。予想外なことに、木星内部と大気上層がきちんと混ざっていなかったのだ。

       木星では大気の対流が起きていると考えられている。コア付近の熱いガスが大気外層まで上昇し、冷えてまた落ちるからだ。ならば、大気が混ざり、重元素はもっと均一に分布するはずだ。

       ところが今回の内部マップモデルは、取り込まれた重元素が、おおむねコアと大気下層に分布するだろうことを示していたのだ。

       このことから、場所によっては木星の対流が弱い可能性がうかがえるが、詳しいことはさらなる研究が必要になる。

      10

      photo by iStock

      太陽系惑星の誕生についても修正が必要となる可能性

       こうした発見は、太陽系のほかの惑星の誕生物語すら変えてしまうかもしれない。太陽系最大の惑星である木星の重力は、ほかの惑星の形成に大きな影響を及ぼしたと考えられるからだ。

       ミゲル氏は「木星は太陽系形成において一番影響力があった惑星」と説明する。また土星・天王星海王星といった巨大ガス惑星もまた、微惑星が起源である可能性もあるという。

       さらに太陽系の外にあるガス惑星の中にも、微惑星を食らって成長したものがあるかもしれない。つまり、これまで考えられてきた以上に、金属が大量にあるだろうということだ。

       人間と同じく、惑星もまた見た目だけで判断しないことが肝要であるようだ。

       この研究は『Astronomy and Astrophysics』(2022年6月8日付)に掲載された。

      References:Scientists find remains of cannibalized baby planets in Jupiter's cloud-covered belly | Live Science / written by hiroching / edited by / parumo

       
      画像・動画、SNSが見られない場合はこちら

      木星は赤ちゃんの惑星をむさぼり食って大きくなった。その証拠が発見される


      (出典 news.nicovideo.jp)

      【実は木星って赤ちゃん惑星を食べて大きくなった。その証拠が発見される!】の続きを読む

      》》》どらみ中華アート作品

       ――「冷やし中華始めました」。有名なフレーズとともに、ドラミちゃん風のトッピングをした冷やし中華の写真がTwitterに投稿され、8000件を超える「いいね」が寄せられるなど話題になっています。

      【画像】かわいいドラミちゃんの冷やし中華

       写真を投稿したのはすぎやまかふん(@nakamuraques)さん。黄色の中華麺をドラミちゃんの体に見立て、おすまし顔がキュートな一皿を完成させました。

       赤、ピンク、黄色、白、緑、黒と具材のカラフルさも目を引きますが、すぎやまさんによると「これと言ってこだわりはなく冷蔵庫余り物を適当に集合させた」のだとか。頭のリボントマトまつ毛にはカットしたのり、トレードマークの大きな鈴は玉子焼き、しっぽのお花はカニカマなど、意外にも身近な食材で作られているといいます。これならチャレンジできるかも……!

       ちなみにすぎやまさんは、2021年6月にもキャラクターモチーフ冷やし中華を投稿していました。刻んだきゅうりをたっぷり乗せた、真っ赤なお鼻と丸い目がかわいいドラえもん冷やし中華です。こちらもかわいいですね

       すぎやまさんが作った冷やし中華には「可愛すぎ」「すごい」「これはもうアートですね」と絶賛の声が多数寄せられています。また、「食べるのもったいない」という声も多く、すぎやまさん自身も「ドラミちゃんに見つめられて躊躇しちゃいました」と答えるなど、作った人も食べるのをためらう目力だったようです。

       すぎやまさんは、この他にもキャラクターモチーフにしたト「映えキャラごはん」をTwitterInstagramに投稿しています。また、手編みの長ネギマフラーなど、ユニークな手芸作品も制作しています。

      画像提供:すぎやまかふん(@nakamuraques)さん

      ドラミちゃんトッピングの冷やし中華。見返り美人っぽいポーズやぱっちりおめめがすてき


      (出典 news.nicovideo.jp)

      【おすまし顔のドラミ冷やし中華!食べるのもったいない!】の続きを読む

      このページのトップヘ