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      タグ:Twitter


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      Twitterの下書き公開でツッコミ殺到 最後の一言の“真意”にも注目集まる「気になる」「謎に包まれた」

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      Twitterのイーロン・マスク氏への評価は?

      TwitterのCEO(最高経営責任者)イーロン・マスク氏が、利用者に自らの進退に関する意見を求めたTwitter投票の最終結果が12月19日(米国時間)に明らかになり、トップ辞任に「賛成」が57.5%で過半数だった。投票開始前に同氏は「投票結果に従う」と述べており、改革半ばで混乱状態にある中で経営体制の見直しが行われる可能性が出てきた。

      Twitter投票の質問は「Should I step down as head of Twitter? I will abide by the results of this poll」(Twitterの責任者を辞任すべきでしょうか?私はこの投票結果に従います)だった。投票期間中に1750万2391票の投票があり、最終結果は「Yes」が57.5%、「No」が42.5%だった。

      Should I step down as head of Twitter? I will abide by the results of this poll.— Elon Musk (@elonmusk) December 18, 2022

      マスク氏は、今年11月ドナルド・トランプ前米大統領Twitter復帰を認めるべきかどうかを問うTwitter投票を実施し、「賛成51.8%」という最終結果が出た後に、トランプ氏のTwitterアカウントの永久停止処分が解除された。その際に同氏は「Vox Populi, Vox Dei」(民の声は神の声:ラテン語)とツイートしていた。今回の結果が出た後、同氏は「As the saying goes, be careful what you wish, as you might get it」(ことわざがあるように、それが手に入るかもしれないのだから、願いごとをする時には気をつけなさい)と投稿した。

      マスク氏はTwitterのほか、宇宙開発企業のSpaceX電気自動車TeslaなどのCEOを務めている。今年11月、複数企業のCEOであるマスク氏の高額報酬を巡ってTeslaの株主が起こした訴訟において同氏は、自身を役割を経営に焦点を当てた一般的なCEOとは異なると指摘、技術のビジョンを持ちその目標を達成できるエンジニアチームを組織することであると説明した。そのため、しばらく前からマスク氏が事業経営者としてTwitterに関わるのは一時的である可能性が指摘されていた。TwitterのCEOを辞任しても、ほぼ全ての株式を保有するマスク氏が強い影響力を持つことに変わりはない。

      しかし、現在Twitterの経営は厳しい状況にあり、今回のTwitter投票の最終結果が出た後に、マスク氏は「The question is not finding a CEO, the question is finding a CEO who can keep Twitter alive」(問題はCEOを見つけることではなく、Twitterを存続させられるCEOを見つけることである)とツイートしている。
      (Yoichi Yamashita)

      画像提供:マイナビニュース


      (出典 news.nicovideo.jp)

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      まとめサイト「min.t」では、まとめ記事の作成数が前週比27倍に伸びたという

       ツイートまとめサービスTogetter」などを提供するトゥギャッター東京都千代田区)は12月14日Twitterモーメント作成機能が削除されたことで、自社サービスの利用が急増していると発表した。まとめサイトmin.t」では、まとめ記事の作成数が前週比27倍に伸びたという。

      【その他の画像】

       記事制作数はTogetterでも同2.2倍に増加。新規ユーザー数も、2サービスの合計で同5.6倍になった。新規ユーザーとしてはイラストや写真などの作品を発表している人や、企業の公式アカウント国会議員などが含まれるという。

       min.tはトゥギャッター社が2019年リリースしたサービス。まとめページの公開範囲やコメント機能の有無を設定できる。同社は「Togettermin.tの2つが選択肢があること、いずれも限定公開機能がある点が、多くのユーザーに選ばれた要因」としている。



      (出典 news.nicovideo.jp)

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      「Twitter Blue」の提供を12日に再開すると公式ツイートで発表した。

       米Twitter12月10日(現地時間)、現在一時停止しているサブスクリプションサービスTwitter Blue」の提供を12日に再開すると公式ツイートで発表した。

      【その他の画像】

       Twitter Blueは、タイムラインでの広告表示が少なくなるなどの特典がある有料版アカウントサービス(日本ではまだ提供していない)。これまで本人確認が必要だった認証バッジ(いわゆる“公式マーク”)と同じラベルを「青いチェックマーク」としてノーチェックで表示できるようにしたことで、なりすましなどの悪用が急増したことを受け、提供を停止していた。

       再開に際して、幾つかの変更があった。

      ・青いチェックマーク提供前にアカウントレビューする

      ・青いチェックマーク取得後、ユーザー名(@名前)も表示名も変更できるが変更後に再レビューがあり、レビュー中は青いチェックマークは非表示になる

      ・当初は広告が非表示になるはずだったが広告表示が50%減るだけになる

      ・月額料金がWeb経由なら7.99ドルだが、米AppleiOSアプリ経由だと10.99ドルになる

      ・(iOSアプリからしか加入できなかったが)WebおよびAndroidアプリからも加入できるようになる

       また、11月9日から追加している「Official(日本では「公式」)」ラベルについて、企業のラベルは現在のグレイからゴールドに変更することも発表した。政府と国際機関(国連関連など)のラベルも変更する計画としている。

       iOSアプリ経由の月額料金を値上げすることについては特に説明がないが、Appleアプリ内決済に課している手数料、いわゆる「Apple税」対策とみられる。イーロン・マスクCEOは11月28日、「AppleはみんながApp Storeで購入するすべてのものに秘密の30%の税金を課していることを知ってるかい?」とツイートしている。

       こうした“二重価格”はTwitterだけでなく、米GoogleYouTube Premiumや米TikTok投げ銭などでも行われている。

       本稿執筆現在、Twitter Blueについてのヘルプページには「iOSアプリからしか加入できない」とあるが、プロダクトマネジャーのエスター・クロフォード氏はWebAndroidからも加入・利用できるとツイートした。



      (出典 news.nicovideo.jp)

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      TwitterのマスクCEO、「Twitterは日本中心だ」と全社会議で語る
       「Twitterは米国中心のように見えるかもしれないが、どちらかといえば日本中心だ」──。米Twitterのイーロン・マスクCEOが11月21日(…
      (出典:ITmedia NEWS)


      ◆TwitterのマスクCEO

      「Twitterは日本中心だ」と全社会議で語る 
       「Twitterは米国中心のように見えるかもしれないが、どちらかといえば日本中心だ」──。 
      米Twitterのイーロン・マスクCEOが11月21日(現地時間)に開催した全社会議でそう語ったと、米The Vergeが会議に参加した従業員から入手したという録音に基づいて報じた。

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